1407.夏休み |
最近、結膜炎も流行っています、ご注意くださいネ。
日経新聞に金相場の記事がありました。大体、記事になる時がピークと見て売り建玉しようかと?
現物はまだまだ。
今度は9月9日説が取りざたされていますが、儒教伝統国は記念日がやたら多くきりがありません。
核実験の兆候は、米軍の特殊観測機「WC135」の出動です。
これは、核実験の観測をする、観測役の米軍の航空機です。
韓国の報道メディアが、すぐに飛行を配信するのでわかります。
逗子市の池子米軍住宅では入居者が増えており、有事に備えて韓国から予防避難してきた米軍人・軍属の家族らが来ているのではないか、との地元の「うわさ」があるそうです。
ただし、閉鎖された根岸米軍住宅からのたんなる移転だという話もあり、真相はわからず。
しかし、根岸米軍住宅の閉鎖はすでに2014年には終わっており、こちらの話も辻褄が合いません。
ところで、日経平均VIXやS&P500VIX短期先物指数などの商品は、地政学的リスクヘッジとしてどうお考えですか。
2社保の適正化
3財政再建の実現
のために
A賃金適正化や定年延伸
B年金年齢引上げと医療費等の応分負担
cマイナンバー制度の管理強化
から予測されることを煮詰めていくと中長期の展望が見えてきますが、
短期予測は社会事象に翻弄される。
新シルクロード経済圏構想では世界人口の半分が含まれ、平和だと投資も成長
対立だと大戦も起きる
東洋観想として貞観政要を目指せば良いとおもいます。(アメリカ軍産複合体は許さない!)
米中主導権争いが相場を支配する。
需給関係として改善(需要増加)とのことですが、明日の日経新聞にどう現れるかが楽しみデス🍀
そういう先から実施したようです。
WC-135は
“pre-planned rotational deployment scheduled in advance” (Military.com 2017)
事態を踏まえ予定を前倒しにして、すでに常駐していると
むしろ、適温多湿気候は厳寒期はないし、気温差が小さく衣服の調整もあまり要らない。
杉花粉症も無いし、健康体には暮らし易い。移住者もいる。
奄美振興法は15年前は、産業振興や道路河川港湾整備が中心でしたが、
今は、交通運輸や産業技術開発と言ったソフト事業が多くなり、島民生活の改善につながっています。
私は自然環境が好きですのでその中で療養生活(うつ病治癒に向けた)を送っています。
身体症状はだいぶ改善、しかしながら精神面がなかなか良くなりません。
今月から休職となります。
気象庁の言うマグニチュード6.3が正しいなら1メガトンに相当します(Bolt.1986のチャートによる)。
この威力は、北朝鮮メディアが報道した水爆に、限りなく近い威力になります。
あすは地政学リスク嫌気の円高、株安が再燃ですかね。










