1640.コロナ禍は危険水域へ |
テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスター・富川悠太アナウンサー(43)が新型コロナウイルスの陽性判定を受け、4月13日月曜日から出演を見合わせることがわかった。富川アナは、9日木曜日の放送終了後、体調不良を訴え、検査を受けた結果、11日に陽性が判明した。富川アナと一緒に月曜日から木曜日までメインキャスターを務めている徳永有美アナも出演を見合わせる予定で、共演していた森川夕貴アナウンサーは、既に10日金曜日の番組を休んでいる。13日月曜日からは、小木逸平アナ(金曜日メインキャスター)と森葉子アナ(フィールドリポーター)を中心に放送する予定。新型コロナウイルスの感染拡大は、日本を代表する報道番組の放送にも大きな影響を与えることになった。(文春オンラインより)
これはいけません。首都のキー局がこのような状況では報道も危ない。
日本の感染者数が連日三桁をマークしているのは、ゴールデンウィークに減少を始めて5月6日に終息の目途が立つ、愚帝がドヤ顔で「緊急事態宣言は正しい決断だった!」と首相官邸で大本営演劇を再び開く筋書きができているのでは?
ウイルスで死ぬか、食えずに死ぬか。中国の進出に危機感を感じるイタリア首相の焦りを感じます。
福岡の感染者数は愛知に迫っています、いけませんニャー、住宅街のマーケットは賑やか?です、ダラダラせずに早々に離れました。肉や魚は冷凍品に切り替え、レタスやトマトは諦めて、キャベツやリコピンリッチケチャップに切り替えです、パスタとレトルトソースで2週間は籠城生活しますかニャー。









