1651.マスクはどこへ行った |
アベノマスクは物によっては汚いとか。不織布マスクに押されて売れ残った昔の不良在庫が高値で売れたので、納入企業は笑いが止まりません。
ナンミョーが日本のルイ16世にゴネなければ、国民はマスク2枚しか貰えませんでした。
しかし、文春よ、しょーもないネタばかり書かずに骨太の少しはマトモな記事書け、と言いたい。いずれにせよ、もう週刊誌買う人などほとんどいないだろう。昭和のジジイくらいか。新聞の木曜の広告記事読めば、買う必要はない。それにつけても週現とポストの記事広告には目をおおいたくある。あれではもう3年はもたんでしょうな。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00017713-jprime-soci
黄ばんで虫や汚れが付着したメーカー不明の粗悪品を、2枚で3300円とはいえ素材から製造まで日本製の150回は洗って使える高品質マスクと同類にして、姑息な自分への批判回避をやるようではサッサと引退された方がいいでしょう。
石田純一は、残り少ないアビガンの在庫の大量服用し、快方に向かっているそうです。66歳ですが、基礎疾患とかないでしょう。ネットではさんざん叩かれてますが、東尾理子さんを悲しませてはいけない。アビガンの後発薬ファビピラビルを中国が量産体制に入っています。日本では早くて7月頃か。今、在庫分しかないようです。マスクは待つしかありません。そのうち、で回るようになるでしょう。それにしても東京は大変なことになっています。医療崩壊の面では埼玉が最悪ですが、東京も数が圧倒的に多く、ホテルで待機しているうちに埼玉の50歳の人のようになるかもしれない。このウィルスは想像以上に恐ろしいようです。









