1752.官邸は「with コロナ」と心中するつもりなのか |

政府が武漢ウイルスと心中しようが我々は生きていくのですから。
トランス脂肪酸(マーガリンの原料)を食品に使うのを禁止していない国は、先進国では日本だけです。トランス脂肪酸は、ショートニングという名前で焼き菓子などに大量に使われています。血管を詰まらせる効果が高く、食べるプラスチックとまでいわれているのに、なぜ禁止しないのか。そもそも所管は農水省なのか厚労省なのか。ひとつの仮説ですが、以前、バターが品薄になって高騰したことがありましたね。あれと同じことが起きます。国産バターは供給が全然足りていません(だから価格が高い)。外国ではバターは価格がものすごく安い(乳製品全般)。輸入バターは高関税です。米欧人は価格が安いので、日本人の何倍もバターを多く消費する。だから心疾患や脳梗塞が多い。国は国民のバターの消費を減らそうとあの手この手を使っています。TPPが効いてくるとバターの輸入量が増えてきます。世界一高いといわれた平均寿命も下がってくるでしょう。
今日、ひるおびで感染者数は増えているが、重症化率は下がってきている、というデータを示されていました。ははーん、withコロナというのはこういうことか。経産省は、死亡率は低いでしょ、だから、地方へ行ってカネを使え、ということか。小池は逆らいやがったから、除外だ。ざまあみろって思っているんでしょうね。
ファンドマネージャーが新興国のソブリン債などアブナイし。株よりも、金を買えば。
そう顧客にアドバイスするようになったら、マネージャーフィーを返せと言いたくなりますね。
先週、米Foxニュースは、ヒューストンの中国領事館はおそらく全国の暴動に関与していると速報しました。亡命領事館員が白状したのでしょう。
「有事の金」買い、でなければいいのですが。
トランス脂肪酸は、植物油を半固形状=ショートニングに加工する際に1~10%生成される代謝されにくい油脂です。心臓病の原因とされ許容量が5g程度とされており、油脂摂取量が少ない日本人では問題ないと厚労省が回答しています、が私は危険な成分だと認識します、蓄積性や代謝産物が血管内膜炎を引き起こす、コロナで騒がれる『サイトカインストーム』の原因に近い成分だからです。禁止しない理由にバターにも0.5%程度含まれるからです、ショートニングをバターにしても2倍摂取すると同じになるからです。ショートニングは経験的に不整脈や皮膚炎がひどくなるような気がします。
今日本を支配するのは、なんでも官邸団安倍一族の今井天皇や西村です。
コロナに加えデング熱・インフルエンザのトリプルパンチで一般国民が全滅しようが、偉大な首領様の御指導に間違いは有り得ません。シンガポール共和国が、今コロナとデング熱ダブルパンチに苦しんでいます。
中共の満水になると壊れるらしいダムは、フルスピードで飛ぶと空中分解する戦闘機を思わせます。「満水になると壊れるダムとはこれ如何に?」とハザマに質問すると、「ダムは満水を前提に設計するので、ウチが施工したら絶対あり得ない。手抜き工事に決まっている!」と回答します。黒部ダムが壊れそうになったことは一度もありません。
カタログスペックを全能発揮すると間違いなく故障するのは、支那・朝鮮スタンダードなのでしょうか?
三峡ダムですが、基礎地盤の上に大型のコンクリートブロックを連結しただけだそうです。その連結も施工不良らしい。21世紀にもなって、中国の土木技術はお粗末ですね。日本だと、ダムサイトを決めるのにボーリングをやって岩盤の強度を確認し、基礎地盤と提体をささえる個所の岩(山肌)を2年くらいかけてかなり掘削をします。日本では、アーチ式(黒四ダム)は一般的ではなく重力式が殆どです。設計水位の水圧にダムコンクリートの重さで支えます。安全率もかなり見込んでいます。日本最古のダムは狭山池(616年、大阪狭山市)、次いで弘法大師修築の満濃池(821年、香川県)とウィキにありました。 日本最初の重力式コンクリートダムは、布引五本松ダム(生田川、神戸市)とありました。多く作られるようになったのはおそらく大正から昭和初期にかけてでしょう。近代の日本のダムで堆砂で満杯になり使えなくなったダムはありますが、壊れたダムは1体もありません。ただL2対応(1000年に1度の東日本地震対応)になっていないので、耐震補強をしていても地震で破損するダムが今後出てくるかもしれません。
バターとショートニングでは後者が2倍危険、ということですね。日本では、バターは取りすぎると危険とありますが、マーガリンに関する危険性を伝える情報はほとんど見かけません。マーガリンは拙宅では購入したことがありません。パンにはバターかジャムですね。にょうぼは、バターは高いと言っています。これは農水省と某マーガリンメーカーの陰謀に違いありません。
米中間は、冷熱戦に入った、とNHKニュースで中国の専門家がコメントしていました。冷戦だけでない、というところが不気味です。金は大台を目指した後、さらに上をめざすのでしょうか。
ただ、財務省は国民が金を持つことを奨励するどころか、その真逆です。規制してやろう、法律とか税制でしばりをかけてやろうと考えているようにも思えます。金に保有税をかけたり、株式みたいに、売買時に税金をかけたり、キャピタルゲイン課税、ありとあらゆる規制をかけてくる可能性があるので恐ろしい。国の決めた価格で、国が強制的に買い上げるとすれば、発行しすぎた紙幣を兌換紙幣にする考えがあるのかもしれません。
ゴールドがいよいよ資産価値を証明です、国家の強制換金も覚悟の上で資産に組んでいますが、以前も書いたように換金すると所得税+住民税+国保税が利益の30%くらい取られます。
マスクについても同様かと思います。あなたが、朝日のシンパならこのブログには見に来られないと思うので、そうではない、という前提でのべさせていただきます。
すべてがサヨクの印象報道です。今や、反安倍がサヨク、親安倍がウヨクというカテゴリ分けにされています。朝日と、毎日は、反安倍、親韓、親中、反米で固まっています。これは、そのことの良し悪しではなく、公平中立な報道をすると、読者が迷うのです。全共闘世代、国労とか全電通、国公労連などの元連中が70歳代前後に大勢います。この人らが読者層・支持層なのです。テレビと新聞しか読まない人は情報弱者で、彼らがサヨク、立民・共産の中核です。今の20代、30代は新聞など購読しない。ネットで多様な情報・見解を収集しているので、年寄り連中より若者たちの方がよほど考え方はマトモなのです。
話が飛躍しましたが、新聞は読売、産経、日経以外はすべて偏向しているといっていいが、この2つは10年後には、発行部数が今の半分になって世論を形成できなくなっている。(毎日はすでにそうなっている。もはや廃刊寸前)10年たたないうちに、新聞の紙メディアは無くなっている可能性が大きいと思います。ですから、そのようなご心配は無用かと思います。
ところで、関東圏の方、「そこまで言って委員会NP」がユーチューブで配信されていますので視聴可能です。7/26のテーマは「左翼対右翼の最終対決」でした。毎週、こんな感じでやっていますが、基本的に読売テレビは右寄り親安倍です。日テレはどうか知りませんが、BS日テレで辛坊治郎が深層ニュースを下ろされたのは、彼があまりにも自民党寄りのゲストばかりよび、そういう内容の報道をしたからだと思います。
国民義務の意識強化として脱法厳罰化や国土強靭化-環境保全推進の土地収用強化等、あらゆる分野で統制が行われる、そうしないと債務が減らせない。全世界的な流潮となる、これが太陽活動低下の結果と思います。
世界中の国がマネーを刷り散らしているので、為替も何もあったものでない。すべての紙幣が信用を失う。そうなると、兌換紙幣しか方法はない。金の裏付けがありますよ、と言えばカネの信用は上がる。国内的には大きな混乱は起きないかもしれません。貿易の決済の話です。韓国のウォンは今でも国際的な信用は有りませんから、米ドルで払うか、信用状をみずほなどの日本の銀行に発行してもらっています。円は基軸通貨の一つです。
今週もコロナ感染者の増加が止まりません、沖縄県知事も観光来島の自粛を呼び掛けました。若者の増加が目立ちます、予防行動してないのかなー。
天候不順の野菜値上がり等家計が心配です。









