2026.地獄からの死者菅義偉、続々増えるワクチン死 |
治験開始は2020年4月、最初の区切りは2021年11月、治験終了予定は、2023年5月です。今ワクチンを打っている人は人体実験参加者です。ちなみに以前実験動物になった猫は2年で全滅しました。今治験開始から1年3か月ほど、5年後はどうなっているのでしょうか。年金受給者は確実に減ります。
これは、記事No.2000 ワクチン接種者はほぼ2年以内に死ぬ という記事からの引用です。読んでない人は、是非お読み下さい。
実験動物の猫が2年以内に全部死んだ、というのは、猫は寿命がせいぜい10~12年なので、一部は自然死ということも考えられます。多分世界の5割はワクチンを打っていると思いますので、世界の人口が半分になります。是非、出典を教えて下さい。
野良猫の寿命は3年から5年、対馬の山奥で雨に打たれて生きる山猫は8年から10年なので、野良猫トライアウト組なら、ワクチン接種後2年でお亡くなりになるのは自然です。
ワクチン接種者が危険物で近寄るなだと、引きこもり以外生きる道がなくなります。ワクチンで死んで4420万円誰も貰えませんが、コロナ当選したら保険が下りる、コロナ死したら労災を認められる必要があります。もっとも、コロナ当選・身内がコロナ死したら人生表街道歩けなくなるので、補償金は焼け石に水です。
結論としては、前にも書きましたが、ワクチンの危険性は100万人に0.0何人程度のものなのか、わからないのか、それがわからない、なぜなら、治験データを途中で、はしょってますから、信頼性はやや低い。何が起こるかわからない。何も起こらないかもしれない。それは、今時点、このワクチン以外にほかに有効な手段がなかった、という言い訳が通用するかどうか、ということですね。
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大英帝国でコロナ当選して亡くなる人は極めて少ないが、シェア99%Δ株感染者倍増チュウという現象は、アストラゼネカを接種した人ばかりなら問題なしです。しかしファイザー接種者が多いようなら、ファイザー一択の日本で感染爆発待ったなしです。ファイザー一択イスラエルで、Δ株感染者倍増チュウという説があります。
不倫厚労省は、インチキファイザーに薬害過失責任を一切問わない上にワクチン接種データを提供する密約があるようです。









