2078.まだ風はどっちにも吹いていない |
![]() |
新品価格 |
総裁選は「9月17日告示、29日投開票」の日程で行われる見通しだ。新型コロナの感染状況が大幅に改善すれば、13都府県に発令中の緊急事態宣言を9月12日に解除し、総裁選告示までに衆院解散に踏み切る余地を残しているが、感染拡大には歯止めがかかっていない。
菅内閣の支持率が最低水準に低迷していることに加え、22日に投開票された横浜市長選で全面支援した小此木八郎・前国家公安委員長が落選した。自民党内で「菅首相では衆院選は戦えない」との声が強まるのは不可避だ。
こうした情勢を踏まえ、首相は党総裁選に勝利して求心力を回復したうえで、間を置かず10月に衆院解散に踏み切る案を検討している。10月になれば、新型コロナワクチンの接種が進展し、感染状況の好転や逆風の緩和につながるとの期待もある。首相は17日の記者会見で「全ての対象者の8割に接種できる量のワクチンを10月初旬までには配分する」と強調した。
感染状況次第では、解散できずに、10月21日の衆院議員の任期満了による選挙となる可能性もある。
今スガーリン一門にはデルタ株やラムダ株ではなく、運の悪さを伝染させるコネクトハゲウイルスが猛威を振るっています。やること全て裏目スイープ達成したスガーリン、選挙で小此木候補に投票しろとゼネコンを恫喝した和泉洋人内閣総理大臣補佐官が感染源で、さざ波洋一・ヒトラー西村・けん玉デマ太郎が感染しました。
総裁選に下村イレブンが出たら、単なる当て馬です。高市早苗がゲリゾーの後押しで出馬したら、桜を見る会被疑者のハイル・スガーリン宣言が、119回目の嘘になります。河野けん玉デマ太郎が出てきたら、麻生派分スガーリン票が減ります。総選挙で選挙区落選・惜敗率でゾンビの争いになると、けん玉とスガーリンは政敵です。現職総理大臣が総選挙落選したら初快挙、議員バッジを付けていないただの人が国会召集することを、国会法は想定していません。










