2085.終わりの見えない闘い |
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ウイルス量が多いため平然と空気感染する、ソーシャルディスタンスや濃厚接触を考えるのは無意味、シドニーではすれ違っただけで感染しました。
カリフォルニアの小学校で、アレルギー性鼻炎か?と思っていた教師が、本を朗読する時だけマスクを外して授業したら、受講していた学生半分が感染しました。デルタ株は、1989年中外製薬のCM「隅々まで効くゴキブリにバルサン」です。
世界中にはスガーリン首領様始め「コロナが落ち着いたら」と連発する人ばかりですが、コロナがない2019年12月までの世の中は、恐らく二度と来ません。コロナがない世界は二度と来ないことを前提に、社会システムを根本から作り替えないといけませんが、利権や裏金が最優先政治屋は、絶対やりません。
「子供達が目を輝かせながら応援していた。人がいない競技場に、子供達の元気な声が戻ってきた。」という腐った絵になる学校連携観戦は、千葉県で引率教師が感染、観戦引率前から感染していたという苦しい言い訳が出ました。
大年増の厚化粧学歴詐称は、オリパラ輸送車両の基地にしている築地市場跡地に野戦病院を作るとぶち上げましたが、パラ終了まで一切手を付けません。今すぐパラリンピック中止してやれという意見は、ガン無視です。
渋谷の若者ワクチン接種センターは、1日200人接種を10月8日まで実施するという、やったふりのアリバイ作りです。実施時間延長で1日300人接種しても、東京都在住16歳から39歳の住民は、国勢調査の結果300万人、全員接種完了に28年かかります。高齢者接種急げと騒いでいた春先、6月末で使用期限が切れるファイザーワクチンが沢山あったという噂があり、期限切れワクチン廃棄という報道も一切無し。ここで接種しているワクチンは、使用期限切れゴミである可能性があります。
髙橋洋一氏と長谷川幸洋氏が対談で、日本のメディアの特派員は英語ができないから、英語ができる現地採用者に翻訳させているが、現地の提携放送局や新聞社からネタをもらってくるだけで、自ら取材も出来ない。80ページの英文レポートが読めないから記事も書けない、などと言っていました。私立文系でも大卒程度では英語の論文も読めないのが実態のようです。
新型コロナはいずれ弱毒化し、風邪のようになる、と言っていた医師がいましたが、それは何年かかるのかわかりません。特効薬だって、今治験している薬は心許ない。ワクチンだって頼りない。ブースター接種とかいって3回目打つなどとほざいていますが、要するにワクチン効力は半年で無くなるということですよね。これでは1100人ものワクチン死の犠牲者がうかばれません。来年もおそらくだめでしょうね。再来年はわかりません。私の命があるうちに、マスク無しで東京へ遊びに行きたい。無理かもしれませんね。










