2088.ハイパー野郎が2024年の新札発行、財政破綻を煽る |
ディスカウントストア、病院、自販機、温泉、キャバクラ等、月額3万円程度(ATMから引き出しがこのくらい)です、税と社会保険料を含めて月支出が18万円程度ですから、現金利用率は2割以下です。最も利用する紙幣は千円札でしょう。
お年玉を貰う歳でもないので¥10000札とは縁が無いかもしれません。
日本ではATMで新札が出てきます。それだけ、おカネが回っていないということだな、と思いました。
渋沢栄一・津田梅子・北里柴三郎への紙幣モデルチェンジ発表は、コロナショック前でした。銀行ATM価格は800万円超えもあるので、全銀行のATMを改修すると多額の需要が生まれますが、左前になる地銀が続出です。
国家自体が偽物の中共(正統政府は中華民国であり、アレは毛沢東とかいうブルジョア野郎が作った赤匪暴力団)では、大手銀行ATMから100元札30枚中7枚偽札が出てきたとか。100元札を怪談皿屋敷同様一枚づつ偽札鑑別機に通さないと取引できないので、アタッシュケース1杯の商取引に一日かかります。アソコでは、懐かしの城南電機宮路社長現金買い叩きビジネスが絶対成り立ちませんから、商取引の97%がキャッシュレス、中央銀行はろくに貨幣を発行しないのでインフレが起きません。和同開珎発行した(幾らかかったのかはオリパラ開催費用同様不明)奈良時代の律令政府が、あっと驚く最先端の経済政策です。
経済学賞はユダ公専売特許、平和賞は裏金で取れる賞なので、トランプとかいう取り込み詐欺師は、絶対取るぞと豪語していました。
マリ・キュリー博士は、幼少時オカンが結核に感染したため、コロナがなかったのにオカンと頬ずり厳禁でした。
学校では軽く優等賞ゲット、タリバンだったら間違いなく国外追放の完全無欠頭脳でしたが、「ラジウムやウラニウム鉱石素手で持ったらダメぞ。ワシ火傷したけんね。」というアブナイ博士だったようで、核物質の取り扱いがかなり適当、JCOで起きた臨界事故が起きなかったのは奇跡かもしれません。
高校時代、進む道がわからず、文学部へ行きたいと親父に言ったら、「そんなとこへ行ってもメシ食えんぞ」などと言われまた悩むことになります。結局、生きたい道がわからず、大学名と場所で選んでしまい、商学部、法学部、工学部、理学部、農学部を受験する迷走ぶり。担任の教師には「私立文系に(科目数を)絞ったら早稲田の政経も夢では無いぞ」と言われたが、当時、早稲田がナンボのものかわからなかった。親に国立、国立と言われて、たくさんの受験科目を抱えて集中できず。結局スベリ止めの私立の理学部と工学部は受かったが、物理の成績が上がらなかった。今から思えば数学が多少できたので、経済へ行けば良かったかと思った。工学部も消去法で最後に建築と土木が残ったが、第二志望まで書くことが出来たので、①土木②建築と書いた。逆を書けばよかった、と後悔したものです。
建築の学生が、絵を描くだけで単位をもらえるのがうらやましかった。中学は絵画部で絵を描くのは得意だった。土木と建築の違いは大きく、技術屋と芸術家くらい違います。文章を書くのは得意だったので、論文などは苦にならなかった。もうエンジニアも卒業し、ただの体の悪い初老の人になった。
池袋の暴走老人の判決があった。被害者は気の毒だが、加害者の偏屈老人は車のせいにして、無罪を主張し通した。最初から操作ミスを認め、金銭でも償い(こういう場合、任意保険はどうなるのかわからないけど)心から謝罪すれば、被害者のご遺族も心の痛みはかなり違っただろうと思うと、この暴走老人は許せない。裁判官も執行猶予で許してくれたかもしれない。上級国民のプライドがそれを許さなかった、という見方もあるが、カネを払うのを惜しんだのだろう。結局、国民の怒りを買った。上級国民という言葉はこの人が逮捕・収監されなかったことから流行した。金持ちなんだから最初からタクシーを使えばよかったのに、と思うのだが、こうなっては、獄死するという運命が待っている。だが、控訴すればさらに2年かかるので、92歳になる。さすがに監獄には入れないだろう。









