2097.爺放談~政局談義篇~ |
けん玉のエラーは、過去10年間後援会バス旅行収支の記載がない政治資金規正法違反です。ヘビメタのエラーは、絶版になったヒトラー礼賛本推薦です。奈良の蛇メタには、昔から稲田のともちん同様危ない人物が寄ってくる、本人も寄り付く傾向があります。仮に総理大臣になっても、すぐ失脚するネタを掴まれる可能性大です。
ファイザーワクチンが変異株に90%有効と、テレビでデタラメ抜かした自称コロナ専門家が見事当選しましたから、まず当選しないと始まりません。
悪名高き仮病ゲリゾーは、清和政策研究会から出て行ったヘビメタ推しが不発と見たのか左巻きキッシーを札束で殴り、広島淫乱女1.5億トリハン疑惑やらモリカケ蒸し返しを止めさせて乗り換えました。もし本気でヘビメタ推したのに、議員票がゲリゾーから金貰った30票しかなかったら、ゲリゾーの求心力は社民党レベルに落ちて、議員クビです。ゲリゾーから捨てられたヘビメタは、ゲル同様総裁選参加賞で終わりです。
安倍は高市から岸田に乗り換えたのですか。知らなかった。安倍は河野を嫌っていますが、よく閣僚にしたなあ。大臣としては有能だったのかもしれませんが、総理はだめです。て、そもそも、防人さんは誰推しなんですか?
私が総裁選に賭けるなら、けん玉単勝です。ゲル・暴力団カーチャン・下村イレブンは出走しないので、3連単はありません。
肉食淫乱ヘビメタの総裁選出馬会見では、キャピタルゲイン課税5割アップが消えました。金を刷りまくります、金持ち君にも増税します、福祉削減しますと言っていた時点で頭おかしいとしか評価できなかったのが、単なる金持ち優遇ファシストになりました。
国民人気最下位肉食淫乱ヘビメタは、原発万歳・金融課税しない・福祉切り捨てですから、権力者にとって最良ツールです。
内閣府が出したデータでは、もし2019年以前の生活様式に戻った場合、希望者全員毎年ワクチン打っても、年100万人国民がコロナで死ぬと予想しています。
2019年までは誰もが普通の生活をしていました。これをコロナが徹底的に破壊してしまいました。毎年全国民がワクチン打っても、以前のような生活には二度と戻れません。もう満員電車や楽しいお祭りは捨てなければいけません。学校や職場に行くのも考え直さなければいけません。テレワーク推進しましょう、新しい日本やっていこうではありませんか。などと政治はぶち上げなければいけませんが、けん玉でもキッシーでも国民にこう呼びかけたら、選挙で票取れません。
平成時代までは、選挙で大物の応援があると得票が増え当選の原動力になりました。しかし横浜市長選挙2021では、首相が応援するほど票が減ったと、元パン助蓮舫が重要視する二番に滑り込めた陣営から、恨み節が出ました。
魔の三回生中心に人気絶頂けん玉は、支援を申し出たゲルに仁義切ったら票が減ると確信しており、顔も合わせません。それでもゲルの子分大田青果市場の元卸八百屋平正明(平安時代読みでたいらのまさあきら)が一票入れると公言しており、若手はけん玉、ジジイはキッシーに入れるようです。
アベシンゾーに人気あったのは大嘘です。リアル世界でアベ支持者を見ることはないのに、何故かネット空間にだけ声がデカい支持者が大量にいました。
ランサーズばかりでなくゲリゾーに借りがある電通による、ヘビメタ上げ多連装田代砲が火を噴いた模様で、支持率85%はやり過ぎでした。
私も動物・乗り物見物はしても、金を賭けたことはありません。永田町記念G1レースは、けん玉-キッシー-ヘビメタと予想します。元パン助蓮舫には、二番じゃダメなんですと強調します。
森友は愚妻昭恵が名誉職についたことに発端があります。愚妻昭恵の道義的責任は大変大きい。土地価格については近財の責任で、これは整理が終わった話です。森友が補助金適正化法や詐欺罪で塀の中に落ちて一件落着しました。安倍晋三は「私と妻が関係していたら職を辞す」と言ったのが失言で、愚妻が関わっていたのは間違いない。近財が愚妻に忖度した可能性はあるかもしれませんが、忖度は裁判では立証不能です。終わった話だったが、自死した近財事務官の妻が民事訴訟を起こした。まじめな人だったのでしょうが、上司の理不尽な命令に葛藤し、死んでいては、全国で何百何千という公務員や会社員が死んでいるはずです。組織というのは、自らを守るためには手段を問わない。私も上の理不尽な命令に従ったが、終わってから、嫌気してしばらく、組織を飛び出して、全然関係の無いところへ出向したことがある。2年で戻ったけど、君の好きなところへ行かせてやる、と言われた。こういうことはどこもやっています。今はコンプライアンスが厳しくなって減ったと思うけど。これは、個人の資質の問題です。死んだ人を責めてはいけないが、死ぬくらいなら辞職すればよかった。内部告発という手段だってある。だが、これは事務次官にまでなった本省財務官僚の改ざん指示による責任は明らかです。今、死んだ職員の妻が民事訴訟を起こしているので、高市が最後に言ったのは間違いではありません。この民事訴訟は真実を明らかにせよ、と言っているので、指示した本省の官僚の責任は明らかになるでしょう。しかし、安倍にまで責任が及ぶとは考えにくい。
サクラは、差額の負担が問題となっていて、党からカネが出ている可能性は高いが、それが賄賂にあたるかそれは立証困難です。刑事責任は問われないと考えます。河井案里に流れた1.5億はそもそも安倍は関係ないでしょう。これらの追及で野党は3年半くらい安倍に仕事をさせなかった。重要な案件を放っておいて、毎日追及した。国民からも、もういい加減にしろ、という声が出て、野党の支持率を下げた大きな要因になりました。(続く)









