2106.中国恒大集団発、第二のリーマンショックの可能性 |
リーマンショック時ほどの損失ではないにしろ、中国共産党政府は見捨てると報じられ、投資家の心情は「売り」に傾いています。
どこの企業が割安かが見えるまで不安定だと思います、私が展開する投信の時価評価額は6月末をピークに減少しており恒大危機で大きく下がると考えております、この機会を観て、大きく下げる投信を購入するも吉しかと感じます、ポートフォリオは債券増資の方向ですので流れは変えないで欧米地域に絞られます。
不労所得の維持が大きな目標となります(毎月払い戻しがあるので、年3%程度を買い直ししないと分配金の維持が出来ない)。
https://www.youtube.com/watch?v=ltW51BCTiOg
キンペイは暴騰する不動産価格を抑えるため、荒療治に出た。業界首位とはいえ、EVとか手広くやって、調子こいていたので、キンペイに睨まれて潰される運命にあります。おそらく見せしめで、不動産業全部潰したら、国が立ちゆかなくなります。キンペイの独裁政治でいろんな業界を潰したり締め付けたりやりたい放題です。おそらくデフォルトは間違いの無いところでしょうが、従業員が30万人もいる。これだけ大きい会社を潰したら影響が大きすぎる。規模縮小で再生させるにしても破綻処理をするにしても3年くらいはかかるでしょう。中国のやり方がよくわかりませんので、あまり書いても仕方ないのですが、外国向けの債務はすべてデフォルトと見ておいた方がいいと思います。中国への投資がいかに恐ろしいものか、日本の債権者企業も思い知るべきでは無いでしょうか。韓国みたいな小さい国だったら、外国資本がサーッと引き上げたら国が破綻ですが、なにせ14億人の国ですから、外国資本が少しずつチャイナリスクを恐れて引いていくのか、先のことはわかりません。
2022年償還のドル建て債(表面利率8.25%)は額面1ドルに対して24.9セント、日本企業社債で断トツに高いやわらか銀行でさえ1.64%なので、いかに怪しい会社かということです。利回りが懐かしのオレンジ共済上回る社債は買い一択と、財務省アマクダーリGPIFバカは考えそうです
ヤバい不動産屋は恒大集団だけでなく、仮称ノルマ不動産や四菱地所も該当では。日本で社債が飛ぶことはありませんが、あの国は社債が飛びまくるようです。社債飛びまくりに「あわてない!」とクマプーがほざいたら、Go Toキャンペーン再開をぶち上げたクソつまらない男キッシーよりぶっ飛んでいます。
恒大集団社員30万人が路頭に迷ったら、♪コロナ恐れず突き進むぼくらと歌いながら工場で働く、ベトナムさん真似てコロナノーガード日本へ働きに行こうブームでは。
日本では社債の発行は審査が厳しいので、簡単には出せません。例えば聞いたことがないような会社の社債というのは、まずありません。
それはそうと、K室Kが来週前半に帰ってくるようです。29日の水曜は総裁選当日で、これにぶつけるつもりなのでしょうか。これは宮内庁の入れ知恵ですかね。米国からの帰国なら2週間は隔離ですか。なら、関係ないか。日本人100人のうち、98人くらいはこの結婚には反対で、100人のうち100人はK室Kに嫌悪感を抱いているのではないか。M子姫は、親がどういう教育をしたのか知らないが、一般人とは違うことを理解できてないようです。K室Kは、護衛がいても天皇家を崇拝する右翼集団に狙われるのは120%確実です。天皇家一族を特別に崇拝する、タリバンのテロリストのような集団がある、というのを聞いたことがあります。









