2188.健全な野党には育って欲しい |
すでに細分化されハイイールド債券商品に組み込まれ希釈されている?とはいえ市場に暗雲をもたらすと考えられます。しばらくはババ抜き金融市場ピリピリでしょう、オミクロン株危機が遠のき再び危機到来、次はウクライナか?投資なんかやめてしまいたいですニャー。投資しなくても生活できる政策に安定して欲しい。
地獄化給付金2020は、電通、パソナ、トランス・コスモスが設立した一般社団法人サービスデザイン推進協議会が、20億抜いて電通に749億で丸投げ。汐留中抜き屋は645億で下請けに外注、中抜きが八重の桜になったり、多数の逮捕者を出した税金泥棒競技会でした。給付金クーポン見積もり967億を出したのは、恐らく電通です。官庁の原価計算係が悪名高きアベノマスク事業費の2倍以上の見積もり出したら、上司が印鑑押さず叩き潰します。電通が出した見積もりは、サービスデザイン推進協議会の中抜き、自民党税金泥棒共へのキックバックを含めたものです。
反日野郎陳チョルランの三下泉健太は、自民党・ナンミョーの手垢が付いた税金泥棒共を高く吊るし、タコ殴りにする気合はありません。維新と違い指定暴力団がスポンサーに付いておらず、早ければ参院選2022で空中分解します。改選2議席が半減して、大敗北と大騒ぎする社民党化します。
陳(福山)哲郎の三下だったとしても、立民の底には澱(おり)のようにたまった、旧民主党くずれやら魑魅魍魎がまだいます。参院選、そしてその次の衆院選で巻き返すためにそれまでは、汚泥のような連中はおとなしくしているのではないでしょうか。
高齢者が安く入居できる施設かシティブロックを整備して欲しい、手狭なマンション等のイノベーション改築もあるが価格が難点。
ファイザーのアルバートぶーらぶらは、花札が大統領選で負けた直後「ワクチン完成!2021年にパンデミックは終わる!」と豪語していました。1年後続々変異株登場した今年は、「2022年に元の生活に戻れる!」と三味線ベベンベンベン、永遠に届かないそば屋の出前です。ヤーウェが間違って作ったユダ公は、人類と見なせない露助・チャンコロ・変態・ホモ同様全く信用できません。
投資基本姿勢は、ドル円押し目買い、株は突っ込み買い・吹き値売り、時々ウソがバレて下がるユーロ円売りの買い戻しで、利益が出そうです。黒田失脚で国債あぼーん上等・政策金利が上がったら、戦略変更です。
オミクロンはコロナ禍の終わりの始まりとも言われています。変異を繰り返して弱毒化し、強い感染力で他の株を駆逐する、などと楽観的な噂が流れています。米国株が2日連騰したのはこれが材料でしたか。株は米・日ともに急に軟調になりました。日経の滝田編集員は、株は上がると予想すれば下がるし、下がると思えば上がる。(厄介だ)実にそのとおりです。
黒田総裁は2023年で2期10年が終わります。多分、岸田には、うとまれているでしょうが、年齢も今77歳です。もうそろそろ引き際でしょう。緩和政策を進めるのなら若田部昌澄副総裁が適任ですが、彼は前職が早大教授です。総裁職は財務省と日銀のプロパーが交互にやる、たすき掛け人事です。任期は5年ですが2期務める黒田氏は最近では珍しい。次は日銀出身者の番ですので、黒田氏と真反対の人が出てくる可能性が高いと思います。「日銀が株を買うだと!馬鹿な!」言いそうです。交代する2023年3月に岸田が首相の座にいるか怪しいですが、高市首相なら面白い。しかし、彼女は無派閥で安倍氏の後ろ盾がないと党内を動かせません。清和会の誰かが反対したのか、安倍派に入れませんでした。日銀総裁は衆参両院の承認がいる。また揉めますね。
黒田総裁が退任する頃には購入株式の整理が始まっていると考えると、あと1年ありませんニャー。
偶数月15日の営業日は成行注文殺到で日経爆下げ、鬼のような指値で売玉を買い叩き、リバウンドした日に高く売り抜ける金持ちが益々裕福に、成行注文で、年金特別便に書かれた額面より少ない現金しか手にできない貧民は、益々貧しくなります。









