2191.突然死の増加、このワクチンは大丈夫か |
都内から尾身クロン感染者登場、空港検疫がザルであることを証明しました。キッシーダが何を言おうと、尾身クロンバイキンマンは、貴方のすぐそばにいます。モデルナ社長が「ウチのワクチン尾身クロンに効かんがな」と言った通り、現在流通するワクチンより新しい尾身クロンは、強いに決まっています。いい加減日本政府みたいに噓つくのは止めて、ダウも日経も4桁から出直しです。
踊る3回目接種の記事に、尾身クロン株に効かないはずのモデルナと出てきて、目がテンになりました。ワクチン接種意義は、実際に感染を防ぐ・重症化を防ぐことではなく、真似事です。感染者数は、感染症ムラ医系技官が、政府に忖度して書き換えてくれる。国交省統計データ書き換え(決して改竄ではないところがカギ)同様、政府は嘘ばかり吐き、一般国民は誰も信用しません。
米国ではすでに180万人がコロナで死んでいますが、この2~3倍の人数が、今後突然死します。世界中でワクチン死が起こるので、経済は回らなくなる。人出不足が来年のキーワードになるでしょう。
高齢化で今後10年間は死亡数の上昇(高止まり)が見込まれます(出生数86万人ー死亡数140万人=自然減少数54万人となりそうな?)。これにコロナワクチン副作用死亡0.0002%程度=接種人口9500万人×0.000002=1900人?この程度?一桁違うかな?もっと死ぬ可能性大ですかニャー。
https://www.youtube.com/watch?v=DMsaFuKehOQ&t=195s¥
心筋炎に関しては以下のような動画もあります。
https://www.youtube.com/watch?v=oJVr4zD6ipA
死因別死亡率が最も適確ですが、公表は年間ー都道府県単位です。動画では12月の死亡数が多いとのことですね、寒さ的には1月も多そうです、2月は日数が少ないから集計数も減ります。
今年と来年の心疾患死亡率が高くなったとしても、ワクチン接種との照合は統計されないし、心疾患死亡に隠れた原疾患もなかなか出てこないので、死亡率がワクチン接種との関係性は永遠に謎となる可能性大です(マイナンバーカードを活用すれば簡単だったのですが、、、)。









