2192.ワクチンの危険性について |
空港ザル検疫すり抜けオンナと2日連続会っていた(いかがわしい行為?)モデルナワクチン2回オトコが感染、家族・職場同僚と電車に乗って天皇杯感染ではなく観戦、サッカー場と電車に尾身クロンをバラまき、表沙汰になるのは年末年始です。帰省だ!旅行だ!で全国津々浦々に尾身クロンお届けです。感染が広がるうちに、PCR検査無効ブルターニュ株改が完成、感染者全員死亡で消滅したはずの仕手株が、再出現するのでは。
米帝ファウチッチは、新たなワクチン作る必要ないと断言しました。モデルナとアストラゼネカは尾身クロンに全く効かないが、新しいの作っている間に新変異株が出るから、意味がないという諦めです。ビルゲイツも「クロンボとヒスパニックはワクチン打ってヨイヨイになろう!」と呼びかけたいワクチンは、世界上級国民がワクチン株で大儲けするためのツールに過ぎません。
ケロロ小隊5人中誰かが常にゲホゲホして休んでいたら、仕事になりません。重症化しないからええやんと言えるのは、頭が腐っている早稲田コンビ、岸Dappiとバ官房長官です。保険会社真っ青、掛け金引き上げに必要なデータを、現在集めています。
劇画家平田弘史氏(84)心不全で死亡、と言う記事がネットニュースに上がってました。さいとうたかお氏といい、最近声優や劇画家の死亡記事があまりにも多いと思いませんか。心不全、とあると心筋炎(ワクチンが原因)かと思ってしまいます。心筋炎は最後は心不全で死にますから。もう、国民の多くは心筋炎を気にし始めました。おそらく、ブースター接種は人が集まらないんじゃないですかね。打てば打つほど死亡リスクが上がる。ワクチン接種者の方が感染しやすいという説もある。韓国見てると、さもありなんですかね。
早く打ちたい、下民が選んだワク珍ランキングは、1位ファイザー、2位モデルナ、3位アストラゼネカでした。当初の発症予防効果は90%を超えていたのに、尾身クロンに対してはインチキファイザーでも70%、アストラゼネカはゼロと出ました。サッカー観戦男とザル検疫すりぬけ女のラブゲームは、共にモデルナ2回でした。
心筋炎の予防、可能な限り筋肉酷使を避ける(心臓は常時動いていますが安静時の2倍=普通に歩く程度=以上の付加をかけない、過剰な代謝産物が心筋炎を引き起こす)。
新陳代謝をスムーズにできる環境を整える(生体内は代謝産物を除去するビタミンA.E.Cが不可欠で栄養素として摂取しないとならない)、更に血流の確保も大切で新鮮な空気と適度な運動も必要。
過酸化脂質を避ける(加熱してから時間のたった食品、特にバーム油、綿花油、牛脂等の沸点が高い油脂は過酸化物質を多く含む)、これも心筋炎と直結しますが、血管内膜炎の原因となります。
この3つに留意すると突然死リスクは軽くなる、と言うか現代人の生活習慣のうち悪魔の3様態を避けることです。=無理な運動は避け、ジャンクフードに頼らず食生活に気をつける。
ビルゲイツの話は動画チャンネルに上がっているので見ることができるそうです。上記記事の内容は、すべて事実です。今後何が起こるか、というのはわからないが、私は思い込みや妄想を書いているわけではない。心筋炎が増えているのは日本や欧州で問題になっているし、死亡者が急増したというのも事実です。根拠を明らかにした上で書いています。何がどう気に入らないのかしらないが、反論は書いていただいて結構だが、あなたの書きこみは記事にイチャモンつけているだけとしか思えない。私は、ワクチン反対の記事を日本で接種が始まる頃から事実に基づいて書き続けてきた。ワクチンが効果的だ、という情報はひとつとして無かった。









