2420.日本支配をもくろむ統一教会の闇 |
革マル立民岡田克也は、世界日報から3回もインタビュー受けていて、「統一凶会とは気づかなかった」とほざいています。「世界日報=統一狂会」という図式は、2ちゃんねる時代から政治系の板では常識でした。名無しの2ちゃんねらーでさえ知っていることを、国会議員が知らないということはあり得ません。「赤旗で対談したが、共産党だとは知らなかった」、「聖教新聞で対談したが、創価学会だとは知らなかった」レベルの釈明です。
内閣改造とかほざき、壺を堂々と入閣させた検討死岸田は、手前自身が壺であるとバレました。広島の統一狂会幹部と撮影したツーショット写真がSNSで拡散している上、統一狂会施設のストリートビューに、検討死岸田ポスターが貼られていましたから、検討死は壺であることが確定、道理で内閣改造で壺割りに失敗したはずです。
ナンミョーエリートのI川参議院議員は、「世界平和女性連合」(=壺)のチャリティーバザーに参加していたとバレました。幹事長から、「壺のイベントに顔出した前代未聞のナンミョーは、お前だけだ!」と糾弾され、遠山の闇金さん・ナンミョーホモ野郎大沼に続き絶縁処分確定です。本人は、短時間立ち寄っただけで挨拶などはしておらず、旧統一教会との認識もなかったとほざいていますが、分単位のスケジュールで動く国会議員が、どんな団体なのか調べずに、スケジュールに入れるはずありません。辻斬りされたら秘書の責任になりますから、得体の知れない相手の所へ行くことは、秘書が「ダメ絶対!」と許しません。領収書不要の御車代100万円貰えるからと、秘書にスケジューリングさせたとしか思えません。
猫様のアベノミクス再評価は、ギャグにもなりません。敢え無くコロナった辻元が言う腐った鯛の頭は、壺そのものであったことがバレましたし、アベノミクスとは、コレをやったら国が必ず亡ぶという、腐りきった経済理論です。
そんなことより阪神です。近本、中野、大山、北條がコロナでやられました。もう今年は終わりです。矢野にえこひいきされている、守れない、打てない糸原、メッキが剥がれたA.ロッド。来年の残留がかかっている陽川、調子を落とした佐藤輝。もうだめですわ。今年は終わりました。
クビにならなかった超然主義山際大四郎は、壺関連団体イベント出席と会費支出について、「私自身直接首相に説明はしていない」とほざき、逃げ得と開き直りました。検討死は完全に舐められたので、なめ猫免許証だと「なめられたら無効」です。
発足前から閣僚5人が壺だと言われていた第二次岸田内閣は、日を追うごとに壺が増え続け、副大臣・政務官を含めると2桁を下らなくなりました。統一凶会自民党の壺感染症は、まるでコロナです。政界に、統一狂会まん防を適用しないといけないレベルであり、ポルポトの持論「腐ったリンゴは箱ごと捨てろ!」が大正解です。
検討死岸田内閣支持率は、上がる要素ゼロです。そもそも手前が壺の三下である検討死岸田は、何のために政治家になったのか不明な人物です。今まで、ひたすら安倍壺三の靴の裏を舐め続けただけ。いざ首相になったら、何をしたらいいのか全く分からない。死んでも宣伝し続ける安倍壺三(KGBが長年保管していて捨てた、ゲッペルスの死体か!)の亡霊に憑りつかれ、苦しむだけ。目的があって政治家になった人なら、国民のため統一教会との絶縁を決意、壺と無縁であれば、一回生議員でも閣僚にすると徹底すれば、支持率は上がりますが、クソつまらない男は、所詮安倍壺三の三下でした。右肩下がり支持率に追い討ちをかけるのが、東京2020汚職問題です。電通クソジジイ高橋は、8月上旬逮捕だったのが、検討死が内閣改造とぶち上げたため、高橋逮捕Xデーが月末に伸びたとか。プライベートジェット高橋逮捕と同時に、自民党閣僚経験者も逮捕されるという噂が。(H本、M川売春婦コンビ、土建屋桜田の誰か?)
コロナで出場選手が足りないゴミ売りは、1961年近鉄以来のシーズン100敗なるか?でしたが、既に51勝していて、シーズン100敗は消えました。クソ弱いくせに、強いつもりのゴミ売りは、検討死岸田同様消えろです。
これは、岸田本人が「最もやりたかったのは人事」と言っています。まあ、会社組織でもどこの組織でもサラリーマンの最大の関心事は人事、次がボーナスの査定なので。岸田は総理大臣になるのが目的だったので、それを達成した今、ぬけがらのように燃え尽きたのか、この1年何もしていません。
菅義偉さんが、優柔不断で官僚的な性格の岸田を『あんな奴は政治家じゃない』と毛嫌いしてきた」これは、8/7の記事No.2415に書きましたが、総裁任期が3年で、今年の10月4日で岸田もようやく1年です。この1年は長かったですね。自民党支持でない私としても、岸田があと2年も総理・総裁をやるのはうんざりです。何とか引きずりおろす手段はないものか…。内閣不信任案はまず無理なので、岸田自らのスキャンダルしかありません。しかし、この男、用心深いのでスキャンダルは無縁です。あと2年と1ヶ月地獄の岸田政権が続きます。
閣僚人事は見事なまでの派閥均衡型で目玉も何もありません。ネット民が唯一評価しているのは、小野田紀美(参議院、岡山選挙区)さんの防衛政務官くらいです。この人は高市さんを師と仰いでいますので、高市-小野田コンビで中国を追い込む法案をどんどん作ってもらいたいものです。小野田紀美さんは39歳と若い。次回は衆議院に鞍替えし、将来は総理・総裁を目指して欲しいものです。次の人事異動では外務副大臣あたりでしょうか。今や防衛相は外務に次ぐ重要ポストです。今回の外務相人事、防衛相人事には失望しました。









