2428.ウクライナに平和を |

ベラルーシが北に位置しキエフは近い、いち早くチェルノブイリを占拠してウクライナ野望(プーチンの妄想)を取り上げればゼレンスキーは逃げ出す。と妄想したのでしょう、南部は優勢だし、ここでウクライナを懲らしめないとやがて付け上がる。ベラルーシも協力するだろうと。
プーチンは建前としてウクライナ南東部の独立を支援すると言う成功体験(チェチェン等の)を拡大妄想を抱いた。保険に核をちらつかせ欧米の支援を牽制しながら。
しかし事態はぜんぜん逆に進みロシアにとって消耗戦になりつつある。
迎え撃つウクライナは総力戦となっているがあまりにも戦力差が大きく撃退できない。
この戦いの勝負は着かないのではないでしょうか?
「ウクライナです。ニューヨークの国連本部で『いつからいたの?』と訊かれました。国連発足時からいたとです。」









