2442.弔意 |
安倍死!から酒浸りアッキーによれば、「ウチの人って嫌なところが一点もないの」です。神や仏の化身であり、偉大過ぎた指導者のゴットマザー鬼婆が、下痢便を懐妊した時、太陽が口から入る夢を見たのは、当たり前です。
余りにも偉大過ぎた下痢便三首領様の国賊葬は、酷葬です。
桜を見る会でさえ1万人来ていたのに、死んだらもう利用価値はないと、ボイコット続出。ほとんどが壺教徒で、4300人しか来なさそうです。(三浦壺ルリーは、教徒のクセに堂々とぶっち)
「謹啓 故安倍晋三国葬儀を左記により挙行いたしますので、御案内申し上げます。敬具」の国賊葬招待状は、ある日突然届きました。(恐怖新聞か!)
安倍壺三の国賊葬Xデーまであと1日。国民の追悼ムードは一向に高まらず、粉砕の声が日増しに高まっています。検討死岸田内閣が重ねてきた、国葬の「ウソ」が次々判明したからです。
酷葬には、約6000人が招待されることとなっていました。招待の対象は、8月末時点で「地方公共団体代表のほか、三権の長、国会議員、海外の要人、立法・行政・司法関係者、各界代表等」でした。ここには明白なウソが。「元国会議員」にも、続々招待状が届きました。「各界代表」という括りも適当で、安倍捏造を批判してきた人にまで、案内状が届きました。突然招待された演出家の宮本亞門氏は、下痢便の肝入り政策である、検察庁法改正案やオリンピック開催に反対を訴えてきたアベガーなのに、なぜか国葬案内状が届きました。
国葬儀に参列しない方針を示したのが、長野、静岡、宮崎、沖縄の4知事。長野県の阿部守一知事は御嶽山噴火の犠牲者追悼式への出席、宮崎県の河野俊嗣知事は台風被害の復旧対応が理由だった。静岡県の川勝平太知事は「現場を訪れ、すでに哀悼の意を表した」として欠席する。
川勝知事と同様、「すでに弔意は示した」ことを理由としたのが沖縄県の玉城デニー知事だ。葬儀があった7月12日に県庁で半旗を掲揚したため、27日は再度の掲揚もしないという。
検討死岸田にとっては、「弔問外交」という頼みの綱がありました。これさえできれば、国葬をやった意味があったと胸を張れました。
当初は50人ほどの首脳級が集まり、要人との交流を通して外交関係を強化する、という話でした。ところがG7の首脳は、カナダの変態トルドー首相含め全員パス。米帝はハリス副大統領だけ。下痢便三からゴルフクラブフルセット貰った狂犬前大統領や、ドイツのメルケル前首相もパスでした。前日まで国連総会が開かれているという日程も、致命的でした。
こうなってくるとつい比べてしまうのが、19日に行われたエリザベス二世の国葬です。日本からは天皇皇后両陛下、アメリカからはバイデン米大統領夫妻と、世界各国の紛れもないトップが参列していました。
立犬民主党は、対応がちぐはぐです。リア充泉健太以下党執行役員は、国賊葬参列を全員パスしたものの、それ以外の革命同志出欠席を「自主判断」にしたら、船橋のどじょう野田佳彦が出席宣言しました。この男、当日ドローンサリン散布に特攻する、自殺志願者の疑いがあります。生命保険をハイレバレッジで掛けていないか、保険会社はチェックする必要があります。
元自民党副総裁の山崎拓氏は国会に諮らず内閣だけで決めたのは岸田政権の拙速として批判的です、
九大憲法学の内田教授は命の序列化と死人の政治利用として憲法違反と言う意見を述べています、
いろんな意見がありますが、法令に無いことを勝手に決めてしまったのはペンペン岸田らしい凡ミスですニャー。
故人を偲ぶのは人間として正常なのですが、国葬と言う形に内閣だけで進めたのは権力の濫用(弔意を強制しないといったものの)かニャー?と思います。
それとも内閣だけで決めたのは、お友達感覚で事を進めた故人の呪縛?なのかもしれない、岸田は呪われている。
沖縄は離島振興枠、遠隔地枠、沖縄特別枠などで国の補助金が特別に手厚いが、デニー玉城のせいで、国からはおそらく露骨な仕打ちを受けていると思います。静岡もおそらくそうでしょう。この度は清水市(現静岡市清水区)が断水していますが、激特規模の災害は出ていない模様。国は各道府県に◎○△×の印をつけています。知事選挙で県民は慎重に選ばないと損をすることになります。それが中央集権の今の日本の姿。だから、維新が唱える"地方分権(道州制など)"は基本的に正しい。
下痢便三射殺・「安倍死!」(漫画「北斗の拳」断末魔の悲鳴)により、続々失業者が出ています。
壺とのご縁が、どうやっても見つからない参議院議員松川るいは、典型的なアベチルドレン。下痢便三がいなかったら、政治家にならなかっただろう人です。官僚として恥ずかしくない学歴(T大)も有り、害務省に入ってからはアメリカの大学院に留学していました。若い頃は美人だった様子で、2014年壺三に見初められて(一発ヤれたらサイコー!)三下になり、議員になりました。この方には、全く未来がありません。今更害務省に戻れず、飼い主が死んだので、単なる野良犬です。壺丸抱えでなければ選挙を戦えず、安倍壺三の三下では、党公認貰えるかも怪しいです。
学会で論文を出したためしがない、自称国際政治学者三浦壺姫ルリーも、安倍レスに悩む忠犬です。壺に入ってしまった(ハクション大魔王か!)御主人様は、いくら待っても帰ってきません。
「国葬反対派は極左暴力集団」と言ったのは忠犬ルリ公ではなく、有本香でした。静岡県民の過半数・宮崎・長野もアカと言い出したら、国民の過半数が極左暴力集団だと結論が出た、有本香理論です。











