2514.#岸田に殺される |
増税を問う選挙を、上北沢億ションノーローン野郎が政策金利2倍!(高見山か!)、五輪汚職裁判てんこ盛りのタイミングでやったら、統一狂会自民盗落選続出です。向こう3年国政選挙がない、黄金の3年間は、内閣支持率が消費税率を下回ろうとも、あの忌まわしい広島壺野郎の顔が、新聞に出続けるはずだったのに、あえて総選挙に打って出るとは、コロナ後遺症で頭が沸いたのでは?と書かれそうです。
黄金の3年間を放棄する!と、統一凶会自民盗が言い出したら、革マル立民・中核派れいわ新選組が仰天、選挙立候補人材発掘急げ!になりました。
中核派れいわ新選組は、裸踊りの個人商店脱却を模索しています。共産党・ナンミョー・暴力団同様、密室で代表を決めるのは止める。統一凶会自民盗・革マル立民同様、代表選挙を実施すると宣言しました。裸踊り(中核派)・櫛渕万里(ピースボート赤軍派)・大石晃子(コロナ壺岸田と大喧嘩)が分担して仕事するようになったら、統一地方選挙候補者を、100人以上集めることに成功したとか。
統一凶会自民盗とナンミョーは、議席が多過ぎます。壺野郎全員落選(コロナ岸田も消えろ!)、連立与党が100議席減らそうが、政権交代は有りません。
あの忌まわしい広島壺野郎が、国家完全私物化しても、反政府デモがほぼ起きない理由は、都道府県警HPにありました。
公道で反政府デモを実施するには、道路使用申請手数料が2300円必要です。いちいち金取られるようでは、露助やチョン公スポンサーが付かないと、誰もデモを実施しません。
毎年渋谷で、「クリスマス粉砕!非モテの人権を踏みにじるな!リア充は爆発しろ!」と叫ぶデモに、制服警察官が付き添ってくれるのは、主催者が警視庁に金を払っていたからでした。
支出合計166万円のうち10%が非消費支出(税・社会保険料)です、正確には令和三年度地方税+国保税です。
地方税関係は7月から徴収され、収入の翌々年の6月まで納める税金でして収入が無くても納める必要があります。
従って、今年は住民税非課税世帯となっても納め続けたため今年の非消費支出に計上されました。
ちなみに、非課税世帯の特別給付金ではカバーできませんでした。この特別給付金については収入には計上せずに来年の国保税準備金としました。
結局、特別給付金とは還付金見たいなものですよね!
収入は障害年金+個人年金利息分+投資利益を計上し合計216万円でしたので、黒字50万円となりました。
しかし、資産管理は年始-年末比較ではマイナス70万円となりました。
これは12月の黒田ショックによる投資信託評価額のマイナスと、ロシア債券投信の壊滅(ウクライナ戦役での取引停止)マイナス50万円が響きました。
投資リスクは分散投資によりある程度回避する予定でしたが結果を見るとかなりのマイナスで、リスク分散についてはもっと勉強が必要です。
投資信託評価額の比較では年始でプラス15万円が年末はマイナス195万円となっていて、利益確定解約で含み益をすべて吐き出したようです。
反面、株式投資が新たに始まり、繰越残165万円。更に個人年金積立金が最終年でプラス100万円、金現物も50万円程度増えています。
家計簿集計をもとに来年の見通し(予算編成)しましたが、税・国保税・国民年金保険料が大きく減る一方、光熱費食費等が増え総支出は今年と同じの予定となります。
収入の見通しは、投資信託の利益確定解約は見込めないものの、個人年金の一つが支給開始となりこの部分の資産取崩を含めて支出を賄えるものと目算します(いよいよ本格的な資産取崩が始まる)。
23年は株式市場バブル崩壊が始まり商品価格が上昇するとのこと。
すでに始まっていますが、株式市場優位は18年周期で転換する。
資産防衛には投資に商品を入れると良いようなことが述べられている。
岸田は国民に投資を勧めるが、株のバブル崩壊に差し掛かり国民資産は危機に瀕するかもしれない、これこそが「岸田に殺される」なのかな?
商品市場は先物取引しか知らないが、農産物インデックスファンドもあるらしい、調べてみよう。
岸田は「貯蓄から投資の時代」と大納会で叫びましたが、このあたりが政治センスの無い無能ぶりです。岸田・財務省内閣の打ち出した政策で株価が上がりそうなものは皆無です。来年は、材料は、しいて言えば自立反発くらいでしょう。前半は様子見。後半~年末にかけて株高と予想する人かいますが、まあ、これはほんの片隅においておきましょう。岸田の言う「投資」が具体に何を指すかといえば、債券投資か株式投資くらいしか考えられません。外貨投資は来年は円高にしようとみんなが考えていますので、外貨は来年は見送りが無難でしょう。









