2515.財務省の犬!日経新聞 |
「国家財政引き締めを図る財務省が悪い!」と主張するのは、大和西大寺Go To Hellキャンペーン仮病野郎の偉業継ぐ、安倍の下痢便に群がっていた蛆虫の主張です。
2021年コロナ補正予算を組み、11兆円使途不明で溶かした、広島コロナ壺野郎は、手前等の首をタガーナイフで切り落とし。親子生首同時プレースキックしても、溶かした税金は戻って来ません。このゴミ一家は、通常国会前に政府専用機で、おフランス・イタリアへ家族旅行です。あのトリプルセブン、国家私物一家もろとも、MH17(AMS→KUL)同様、露助のミサイルで粉々にしろです。
日本経団連御用新聞は、税金4兆泥棒大会・東京2020万歳!電通万歳!と叫んだ政府御用新聞です。国民の貴重な税金4兆食い潰した、東京2020のスポンサーに成り下がったことを、この黒字新聞屋が総括したことはありません。
管理人さんが、財務省と日本経団連御用新聞を叩いたら、「国債を刷れば、国家予算は全て賄える。自国通貨建てなら、政府は無限に借金できる!」(これが真実なら、国税庁・税務署は要りません。国会・閣議決定全て廃止、政治屋は、血を吐いて死ぬまで福一を片付けろ。)とデタラメ抜かす、安物のヒトラー・藤井聡になります。
"安倍さんの暗殺の動機から統一教会に飛び火し、あらぬ方向に行きましたが、しょせんはワイドショーネタです。来年になれば忘れ去られる。日本とはそういう国です。
新型コロナウイルス禍で売り上げが減った企業に、実質無利子・無担保で融資するゼロゼロ融資とかいう、安倍の下痢便垂れ流し政策で、金借りた企業の元本返済が、23年から始まります。バブル崩壊以来破綻を先送りし続けた、ゾンビ企業は18.8万社。コロナ禍でカネ借りる延命シャブが切れ、倒産ラッシュは2023年5月か?と日刊ゲンダイが書き立てました。これに国民の仇敵自民盗暴力団は、ゾンビにシャブを打って延命させることを決めました。ゾンビ企業は救われ、信じる者は足をすくわれます。ヤーウェ・デウス・アッラーは、全てゴミであることが確定しました。犬作・カジノババアは、自民盗暴力団しか救いません。
高橋と言う名の大物は、電通クソジジイ高橋がメジャー昇格、ファミリーネームだけだと混同するため、時計泥棒と識別する必要があります。電通クソジジイの弟治憲、コロナ壺岸田の古巣・長銀から300億つまんだ取り込み詐欺師は、裁判中「おの~れおのれ」と呻きながら、他界しました。
時計泥棒さんは、「アフリカ人を買収しなければいけない!」のスガーリン三下だった時点でアウト。本来なら財政支出で景気を支えなければいけないが、残念ながら長年自民党がバラマキ続けたせいで、今減税して景気を支えることが不可能だ、と述べません。呉の壺寺田稔・用無し葉梨・セクハラパワハラモテキングと同じ大学出身、能力は高いのでしょうが、私は全く評価しません。
高橋氏はオーソドックスで世界標準の経済財政理論を唱えているだけで、プリンストン大の師匠、ベン・バーナンキ(今年ノーベル経済学賞を受賞、主としてリーマンショックを経済理論で世界一早く乗り切った:QE1~4などのが受賞理由)の学説とほぼ同じ事を唱えています。高橋氏は東大理学部数学科→東大経済学部へ学士入学→大蔵省→プリンストン大→小泉首相のブレーンという道を歩んでいます。
彼が財務省への攻勢を強めたのは、財務省は省益に走り国民のためにならないこと、財務省によって、ワナにはめられたこと、などが動機となって、正論を主張しています。









