2561.マスクを捨てよ町へ出よう |
23.3.13から、コロナ感染を防ぐマスク着用は、個人判断になりました。着けるも着けないも自己判断、自己責任と、日本にコロナは無かったことにする鼻詰まり独裁者の決断は、人民ワクチン漬けに続く、異次元の人体実験です。
今までお上の言うことを何でも聞いてきた愚民が、自分で考えて生きてみろというテストです。コロナが無かった時代は、インフルエンザが流行ったところで、特にマスクを着けずに生活していました。
コロナが出現した2020年以後、マスク着用・手洗い・うがい・黙食をしましょうなどと、実にやかましくなりました。
にもかかわらず、今シーズンインフルエンザが大復活を遂げ、学校系を中心に大爆発・収拾がつかない状況で、コロナ禍以前と同じ状況になりました。昔と違い、マスクを着用しているのに感染続出なのは、何をしようが感染する人は感染するだけの話です。
こんなことも考えられない日本国民は、余りにも偉大過ぎたため、地獄に叩き落とされた聖帝ゲリザベス同様、知的障害の思考停止民族になり下がったということです。
WBC主催者の米帝は、お客さんと思っていたメキシコにボロ負けしました。主催者が一次ラウンド敗退すると、大笑海岸になります。
佐々木朗希がチェコ選手に死球を当ててしまい、翌日ロッテコアラのマーチ(+チョコパイ?)他菓子折り持ってお詫びに。
全日程終了したチェコチーム監督(兼チームドクター?)が、必勝鉢巻き巻いて記者会見に登場。あの国で、サッカーに比べてお金のかかる野球が、人気スポーツになるかもしれません。
上の記事の下に、ユーチューブのリンクを貼っています。これは驚愕の内容です。不審死がもの凄く増えている、2022年、2021年と死者数が2020年より増えていて、10万人以上死者が増えています。国会質問に対して、加藤厚労大臣が答弁している動画があって、リンクを貼ろうとしたら、見失ってしまいました。これは、ワクチン死ではないかと強く疑われます。実際は、心疾患、脳疾患などの病名でカウントされていると思います。人々は、このワクチンはおかしい、と気づき始めたのではないでしょうか。
エンジェルスの大谷に膝突きホームランを打たれ、一躍有名になった才木投手は、日曜の伝統の一戦、プレシーズンマッチで虚人をナデ斬りし、溜飲を下げました。WBCのプールリーグでは、打撃陣のかかりが遅く、先制されるも、いとも簡単にひっくり返し、大差で勝ち上がりました。あのチームが優勝できない、などあり得ません。監督の栗山氏はメシものどを通らず、指輪もまわるほど痩せてやつれていました。プレッシャーが凄いのでしょう。チェコのチームはマナーはよかったが、中国同様、WBCに出てくるようなレベルのチームではありません。あれで、地区予選を勝ち上がった、というのだから笑止。おそらく、阪神の2軍にも勝てないでしょう。履正社や大阪桐蔭にも勝てないかもしれません。









