2601.月着陸失敗 |
26日午前の東京株式市場で宇宙スタートアップのispace(アイスペース)株に売り注文が殺到した。気配値を制限値幅の下限(ストップ安水準)となる前日比400円(20%)安の1590円まで切り下げ、13時時点で売買は成立していない。世界で民間初との期待があった月面着陸が失敗したと伝わり、失望売りが広がった。
12日に東証グロース市場に上場し、翌13日に公開価格(254円)の3.9倍にあたる1000円で初値を付けた。月面着陸への期待で買いを集め、時価総額は25日時点で1600億円を超えていた。(日経電子版より)
はやぶさの成功例はほとんど信念の奇跡なのかと改めて感じました。
一方「首席エクソシストプー珍ウラ~」の、革命精神で武装した栄光のロシア軍は、人的損耗一切度外視ですから、「戦勝記念日までにバフムートを完全掌握せろ!」というKGBクソハゲの厳命を達成するかもしれません。
世界の乞食土人と、日本の左巻きが敬愛して止まない軍事大国ロシアは、ストレス解消に同士討ちする陸海空軍とは別に、空挺軍があります。
軍事大国ロシアの、象徴的エリート部隊であるモスクワ州第331親衛空挺連隊には、ウクライナ戦争開戦前1500~1700人ほどいたはずなのに、キーウの戦いで生き残ったのは1人だけとか。元寇弘安の役では、3人生き残ったとかで、ただ1人のラッキーマンは、ロシア滅亡後も講演で、一生食べていけます。英BBCは、この露助一部隊を1年取材し続けた模様です。クレムリンが取材しないことまで扱い、モスクワ州の第一親衛戦車軍・ウラジオの第155親衛海軍歩兵旅団同様、壊滅する度に動員兵を補充しては、「何度目の敗北か」(乃木坂46の歌改)を繰り返していました。
第331親衛空挺連隊が持つ装甲車は、残り3台とか。KGBクソハゲを信仰する情熱があれば、戦車・装甲車は不要。手ぶらで「首席エクソシストプー珍ウラ~」と叫ぶだけで、書類上必ず勝利します。ウクライナ戦争前25台あったBMP歩兵戦闘車が22台溶けようと、23年に根こそぎ動員する40万の志願兵を配備すれば、生存率1%でも4000人が生き残って大勝利です。
広島コロナ壺クソ野郎暗殺未遂偽旗作戦は、国家公安委員長(麻生壺太郎の三下・谷公一)が「うな丼食べた!」とほざいたことで、統一凶会自民盗の自作自演だった可能性が益々強くなりました。国家公安委員長への偽旗作戦成功報告は、「トラトラトラ!」だったのでは。道理で、ネットから自作自演説が削除されまくったはずです。
今日は日経平均が下げていて、米国夜間は上げていましたから、幾つか指値で買い進めました。終値は戻していたので連休明けに利益確保を出来れば良いかな?
私の今年の株式投資目標は月々3万円程度と考えていまして、4月現在の利益確保が15万円を超えているから順調です。
金現物も高値で換金しましたので来年の確定申告は金の譲渡所得だけにする事も考えております、ですから今年は仕込みを中心に利益は来年に引き伸ばしても(配当狙い)良いのかな?とも感じます。
今回も熱気がありました(フィーバー)。でも一大イベント失敗で醒めたかな。夢はありますけどね。博多のご隠居様は、アポロ11号の月着陸覚えてる?家はカラーテレビだったけど、中継画像は恐ろしく画質の悪い白黒映像。学校の白黒テレビでも授業中に見た。あの時の熱気(パッション)は忘れません。
毎年、このシーズンになると思うんですが、日本のGWって、怖いですよね。外国で何があるかわからんですから。今年は5連休。
ロシアよ、プーチンよ、汝ら、この世が果てるまで呪われよ。真言密教で呪詛してやる。弘法大師様、たのんます。
おん あぼーきゃ べーろーしゃのー まかぼだらまに はんどま じんばら あらはりたや お~ん









