2623.今年の後半には関西発、景気爆発か |
5月11日のヤクルト戦(甲子園)以降、岡田阪神は直近16試合で15勝1敗と驚異的なペースで貯金を量産しているが、その間に1イニング4点以上を挙げた「ビッグイニング」は計7回発生。このすべてでノイジーに打席が回ってきているが、打撃成績は5打数4安打1四球2打点と、凡退は1度のみ。適時打、犠打などで打点を挙げる一方、安打や四球などでつなぎ後続へさらなる好機を託す。虎打線に爆発力と連動性をもたらしているのが背番号7であることは、数字からも分かる。
「阪神の中継ぎ陣は防御率0点台~1点台の好投手がひしめいている。一気に4、5点を献上してしまうと、継投策にスイッチされ、こちらとしては身動きがとれなくなってしまう」(東スポweb、5/29より)
ウクライナへの軍事支援(〇億ドルの支援額とは、新品装備のカタログ価格に掛け算した金額であり、実際はポンコツ送り付け商法。大活躍パトリオットは、30年前のポンコツ。湾岸戦争当時のスカッドミサイル迎撃率は、近本の打率より低かった。)で物入りの売電米国が、米国債デフォルトリスク=米国債金利上昇を起こし、ドル高・株高を演出した模様です。
2023年日本の景気が爆発するとすれば、ロリコン認知症売電が、統一凶会自民盗独裁・神の国日本同様、放漫財政(=エルドアントルコ)に邁進したシナリオです。決して、阪神タイガースの優勝によるものではありません。
阪神はここまで14敗していますが、3敗は西勇輝、青柳、才木。2敗は西純矢、1敗は村上、及川、浜地です。西勇輝はイニング・イーターと陰で言われています。この男の眼中には、①規定投球回数を投げる。②QS(6回を3点以内に抑える)。ことしかありません。ORIXで浮いていたので、ほぼ同条件でFA宣言して阪神に来た。浮いていたのは藤浪も同じで、この男は、1軍でも2軍でも使えず、コーチの言う事は聞かない、遊び優先、練習嫌いで、渡米は球団側は手放しで喜んだはずです。この男がいなくなって、阪神は膿を出してベンチの雰囲気が良くなった。巨人が勝てないのは、①ベンチの雰囲気が悪すぎる(FA獲得の梶谷、井納、中田らが原因)、②坂本の女性スキャンダルをやじられ、商魂こめての替え歌で選手らの士気が下がる、など、野球に集中できないことが原因でしょう。ただし、後半には、上がって来ると思います。
日本の景気爆発は、①阪神優勝、②維新の大躍進、③関西万博間近、など関西発になることは確実です。









