2687.「炎上総理岸田」の炎上商法 |
年金生活者の多くのが貯蓄の切り崩しと予想されますが、これから受給する人は貯蓄額が少なくなると感じます。
貯蓄額が少ないと運用も少なく運用益も少ないでしょうから、iDeCo等の税制優遇で準備できる世代までの10年間以外の、現在63才から50才の世代は非常に不利な時に年金生活者となることが予測出来ます。私はその世代ですが今のところ勝ち組の下の階層で何とか老後生活は安泰と考えております。
友人達を観察すると勝ち組と負け組が顕著に別れており、中間層が少ないようです。
この傾向が続くと、資産課税も起こる可能性も心配します。現状では所得により税務と社会保険料負担が決定されますが、今後、固定資産税負担増加など資産への課税が強化されるものと、、これは地方税ですから国会は概要を決めるものと思います。
安心安全の概念が格差是正まで広がると勝ち組の負担増加となり政権交代を求める機能となるかもな?
これ、ネット記事(FLASH)からの引用ですが、ガソリン税のトリガー条項を発動しない理由の説明になっていないのは明らかです。「この程度の国民に、この程度の政治家」(これは、竹下登内閣の秦野章法相の言葉) を思い出しました。岸田政権も長くないと思いますが、この国も相当ヤバイですよね。
諭吉を無秩序に刷りまくり、美しい国日本を運営する、鈴木俊一とかいう罪務大臣の選挙区事務所は、政治資金収支報告で事務所の車が、一日180万円分給油(タンクローリーか?)しており、その領収書がありません。この糞野郎が、ガソリン代で支出したカネは、全て裏金にしていることが明白です。
事務所が、到底有り得ない金額のガソリン代支出を計上していたのは、山尾改め菅野志桜里(地球5周分のガソリン使ったの私だ!日本死ね!)よりも、美しい国日本の偉大な首領様・故アンシンサム(安晋三)事務所(既に消滅)の計上金額(地球13周分)が、ずば抜けていたとか。
上級国民の多くは、自分の会社を持っており、無慈悲に高価なガソリン代を経費で落とすことができ、痛くも痒くもありません。
国民の声を全く聞かない耳を、絶対削ぎ落とされない核武装マンセー壺岸田は、ピー屋中毒T大原理研木原を、内閣改造人事で「オレが良ければいいんだろ?」で留任するとか。スクープ連発する文春砲でも、ネタ切れしている模様です。木原事件など、放っておけばそのうち文春はネタ切れになる。内閣支持率など、ブン屋を官邸に呼び付け、金の饅頭付寿司食わせればどうにでもなる。これが、ナチス&カルト自民盗の本音です。麻生壺太郎をして、内閣支持率などあてにならんと言わしめたことが、この証明です。
美しい国日本再生の道は、ポルポトもビックリ、国民9割リストラからです。「ガソリン代補助を継続して下さった、慈悲深い岸田首領様マンマンセー、私達は貴方しか知らない!」愚民は、ワグナースキンヘッドケツ貸し野郎(プリゴジン)同様、お星様になれです。
上級国民、官僚そして政治家とくに岸田。国民を舐めすぎじゃないんだすか。国民の怒りの鉄槌が怖くて解散が打てない岸田ですが、そういう国民感情もわからないので、9月の内閣改造後、解散、と一部の政治記者が言っています。投票率が80%とかになったら、自民党は議席は半分以下でしょう。この正統は日本には必要ありません。最近、強くそう思います。
我々が未来の日本人から尊敬される事はあるだろうか?と思うと、たぶん逆の恨みしかないように思えます、我々が作った赤字国債(ワンダー様は否定的ですが)は未来の日本人が税務として長く負担する仕組みが今、出来上がろうとしております。
今日、西武という百貨店の本店が雇用安定に向けたストライキを始めましたが、結果が出さるか疑問です。久しぶりの百貨店ストライキとのことでニュースになり、労働組合会見には他の百貨店労働組合も同席していることから、単発の動きではないものと見えます。
国民が税金下げろ!という発言はネットでは盛り上がっていても、動きは限定されており大きな流れにはまだまだ時間がかかりそうです。ですから、支配階級のやりたい放題はしばらく続きます。
ですが、財政危機をみんな信じている国民は大勢います。だから、生活苦しいけど、少子化対策の増税は仕方ないね、とか言っていますよね。いや、ホンマ、財務省とかこんなアホな役所、解体して、会計省と歳入庁(税務署+年金局+労基局)にしないとだめです。国の財政は、別の部局(民間)がやらないといけません。会計検査院?あんなのは愚の骨頂で、予算の配分権源には逆らえない。予算の妥当性は判断できない。それをやると、各省庁に面倒を見てもらっている、天下り先をすべて失う。カネの使い方、積算の妥当性とか、枝葉のチェック、重箱の隅をつつくことしかできない可哀想な組織です。









