2691.地球環境問題とガソリン価格 |
今、大事なことは燃料高騰による経済的足かせを取り除くことではないか?と思います。
資源全体の値上がりは、人口増加をはじめとした消費拡大ですから、人口増加をコントロールするのが最優先。
など、いろいろな問題解決に向けて国際法遵守が課題ですが、上手く調整できない。ならば国内と協力国間での努力しかなく、広義の問題解決にはならないので、悪い国をやっつける議論が高まり、やがて軍事的対立となる、それが現状。
日本の総理大臣が偉そうに会見したところで猿山の大将でしかなくどうにもならない、よって国民受けのためにガソリン補助金もトリガー条項も大して変わらない。大志のない政治だから身内利益を優先する、つまらん奴だ。
EVは、電気スタンドを街角に30万カ所立てるとか言っていますが不可能です。トヨタとホンダが開発したハイブリッド技術は、米欧中どこも真似できない。ステージを変える必要があった。将来的には原子力発電より1歩進んだ技術が10年程度先にできるでしょう。再生可能エネルギ-は、水力が最初で最後です。あれも燃料は無尽蔵ですが、維持コストはかなりかかります。洋上風力は、再エネ議連らの利権を新しく作りたかった、太陽光はトータルコストは莫大にかかる、恐ろしく効率の悪いシステムです。小規模な形で残るか、発電効率が桁違いにいいものができないとムリ。米欧に負けじと中国が世界をコントロールしたがっているのでしょうが、中国の今後の凋落とともに勢力図は変わるでしょうね。
中共では長年、子供が一人しか認められませんでした。あの国で戸籍とは、役場に届けて作るものではなく、金払って買うものです。戸籍を買っていない子供には、普通語をマスターできる小学校入校案内が来ません。大学卒業しても、妖怪就職できないに憑りつかれ、お祓いのため日本に留学・就職を目指すのが現実。ナウでヤングな人に、両親が日本に留学・日本語堪能二世がいました。普通語ができない人は、スポーツ新聞三行広告の求人欄すら読めず、日給100円の仕事にも就けません。あの国で戸籍を買っていないモグリが何人いるか不明ながら、公式が人口頭打ちと発表しています。
インドでは、大英帝国時代無かった政策「教育の義務を果たさない奴は、逮捕しちゃうぞ!」が定着。「全国小中学生の諸君、元気しとるかな?ワシの名はモディじゃ。小中学校は義務教育だから、月謝は無料だ。今日もばちこり勉強していくぞ~」がきっかけになり、ベビーブームが起きたとか。
日本ユ偽フ?の献金タカリ広告に、「途上国のある少女は、妹を連れ小学校まで片道2時間歩いて通学」とかありました。片道2時間歩いて通学するメリットは、昼食ゲットです。学校ぶっちしてバイトしても、ゲットできる昼食代以上に稼げることはありません。
姉は正規受講ですが、妹は不正受講の疑い濃厚。日本では、保育園がない昭和1桁時代まで、ベビーシッターを兼ねた乳幼児の不正受講は、黙認されていた模様です。教材費・食事代は、日本辺りからのODAでカバーできるはず。ランチタイムで、不正受講の妹をハブるわけにいかず、姉妹で昼食ゲットだぜ!妹が正規受講になったら、優等賞ゲットだぜ!です。
フィリピン教育省が出した統計では、義務教育の就学率が100%を超えており、戸籍制度が杜撰なのか、不正受講が横行している模様です。
岸田はASEANに出た後、インドをまわるようです。("外遊"という日本語があるけど、ほんとに"遊びかも")岸田は、国民を締め上げて、重税を課し、外国にはカネバラまく、などとネットで炎上しています。岸田は、ネットが、毎日が"炎上"と"お祭り"です。この男が総裁2期目を目指している、これは誰も信じていません。てか、あの支持率、ホンマかいな?









