2692.憂国 |
余りにも偉大過ぎて、地獄に転生した故李晋三首領様は、隠蔽・捏造により悪い現実が全く見えない、美しい国日本をお創りになりました。
新型コロナがタダの風邪になった、5月大型連休明け。発熱症状で受診した患者のコロナ率は3割と、核武装マンセー壺岸田内閣支持率より低目に出ていました。7月頃のコロナ率は5割、お盆明けは、年齢・性別問わず6割まで増加しています。第八波(22年11月~23年2月頃)の時より、感染力が向上した模様で、瞬く間に家族全員感染、高齢者施設でクラスターが発生する事例が見られたものの、行政・保健所が現状を一切把握しておらず、美しい国日本にコロナ感染爆発は、無いことになっています。
コロナ23年上半期モデルEG5.1、通称エリスは、学校で体育祭や文化祭の後感染爆発したとか出てきたので、屋外でも感染する、換気の効果がどの程度あるのか不明という、新たな怖さが出てきた模様です。デルタ株時代に、屋外ですれ違っただけで感染した事例があったものの、東京都の厚化粧学歴詐称知事が、「換気の歌」広告動画を大宣伝し、忘れ去られました。
世界がコロナで大騒ぎしていた時は、年2回新変異株の流行・置き換わりが報告されていたのに、尾身クロン出現以後は、全く別物のBA5やXBB系統を全て尾身クロン系統と大嘘垂れ流し。尾身クロン対応ワクチンを打っていれば、EG5.1に感染しても重症化しないと、誤解している人が多数です。EG5.1は、これまでの新型コロナと比べて治りが早く、重症化しにくい傾向があり、酸素吸入器が必要になる人は稀です。ただ、初期の症状が治まった後で、下痢をした、味がしない、においを感じないなど、別の症状が出てくる例があり、5%位の確率で認知症になるという、都市伝説・後遺症が心配されます。
玉木さんは、省付き大臣ポストですか。オールマイティなのか、飾りだけで何もできんのか…。今の国会議員のメンツを見て、財務大臣が務まりそうなのは玉木氏くらいでしょう。しかし、役人が天下りで政治家になった議員は、出身官庁の大臣級ポストに就いてもうまくいかない例が多い。低い役職で辞職して議員になると、やりにくいのかな。髙橋洋一氏、この人は、維新が政権を取ったら財務大臣になるのではないか、と言われている人ですが、玉木氏は髙橋氏と比較すると、何か弱いな。髙橋氏は東京の富裕層出身、玉木氏は香川の農民出身の成り上がり。育ちよりも正確なんですかね。









