2709.「政治を私物化する岸田」の一択しかない日本の不幸 |
革マルスキンヘッドの原口一博が、「日本はネオナチ政権の後ろにいる」とぶち上げたのは、日本を代表するカルト自民盗政権が、ネオナチそのものであるということでは。「ウクライナの反攻作戦が遅い!」という、EU諸国の指摘に逆ギレしたドミトロ・クレーバ外相(42歳)に、「慌てる乞食は貰いが少ない」という模範解答を送ったと思われる、駐日ウクライナ大使館が革マルスキンヘッド野郎にキレたのは、指摘誤りでは。
核武装マンセー壺クソ野郎の耳・鼻を削ぎ落とし、ヴォルデモート卿にしてくれる人は誰もいません。壺クソ野郎のバラマキに、「慈悲深い首領様マンセ~」と叫ぶシロアリ共が、カルト&ナチス自民盗に投票するのが現実です。日本のカルトは、ナンミョー・壺・ハッピーサイエンスどれもゴミですし、脱カルト化・非ナチ化で国民半分はリストラしないと、まともな国に戻りません。
高市早苗さんは、国際会議の場で、中国をいてこましました。保守派はネットで喝采をあげています。この人はすごい勉強家で、弁も立つ。総裁選は無派閥なので、出るんでしょうけど、厳しいかな。外相あたり、適任ですな。総理は、青山繁晴氏(安倍派)、防衛大臣は小野田紀美さんがいいと思います。財務大臣は西田昌司さん、あとは…自民党の現職議員は、ちょっと思い浮かぶ人がいません。
あの憎きチャンコロをいてこましたと、ネオナチ壺トカゲをヨイショする保守派とやらは、世界から蛇蝎の如く嫌われる、ネオナチであることを証明しています。上半身裸で馬に乗り、影武者を沢山用意する、サンクトペテルブルクの元チンピラがウクライナではなく、日本に特別軍事作戦(笑)実施を本気で考えていたという噂は、もっともです。「命ある全てのものを殺し尽くしてぇ!」露助が、「日本をカルト・ナチズムから解放スル!」と日本で特別軍事作戦(笑)を始めていたら、ムネオやらヨシロー(森)が、「ロシアは日本の救世主だ!」と叫んでいました。
防衛大臣に、ナンミョー大嫌い・脱カルト派、濃い顔の岡山バンカラさんとは、渋い選択です。財務大臣に、京都のネオナチ税理士という選択は、問題外の外です。
自民盗とは、ほぼカルトとナチスしかいない危険人物の集まりです。麻生太郎とかいうナチス万歳、北海道を厄介道と定義するあの老害を成敗しない、核武装マンセー壺クソ野郎は、革マルスキンヘッド原口の指摘通り、ネオナチです。
壺太郎が、手前の派閥勉強会で「ヒトラーの動機は正しかった。でも(政治家は)、結果が大事なんですよ。いくら動機が正しくても何百万人殺しちゃったヒトラーは、やっぱりいくら動機が正しくてもダメなんですよ、それじゃあ」とほざいていました。この壺カルト老害は、筋金入りナチス信奉者です。
自民盗には、ナチスに対する批判的視点や拒否感が、全くといっていいほどありません。かつて日本は、ナチスドイツ、ムッソリーニイタリアと三国同盟を結び、米英民主主義国家とは不倶戴天の敵でした。アヘン一世こと岸信介はじめ、ナチスドイツと同盟国だった時代に、政権の内部者や官僚だった人間が作ったのが、自民盗です。敗戦と占領により、米帝に対して恭順の意を示しているだけで、自民盗の底流に流れている考え方は、民主主義西側連合国的価値観ではなく、枢軸国的価値観です。
今さら、政治思想を勉強しようとは思わないけど、髙橋洋一氏は私の考えていることをすべて言ってくれるし、この人は政治思想的なことは言わない。同じ理系として、数理経済学という根拠は、納得できる。豊島園で時計がどうの、とか古い話持ち出してきて貶めようとしている人もかつてはいたけど、みんな、この人の頭脳にはかなわないんじゃないかな。
安倍晋三さんは。官房副長官時代に、小泉総理に進言して拉致問題を解決した。小泉程度のアタマでは無理だったでしょう。この人は、ひとなっつこい、という点で世界中の首脳が認めています。国内で約半数が国葬に反対したが、国際的な貢献度が高い。世界的に大切な人を失ったーこれはG7の首脳の全員が言った。モディとかもね。
世界を動かしていけるのは、国益とか利害とかを越えた普遍的な考え方じゃねんですかい?どこに出しても恥ずかしい総理は日本にはいっぱいいた。保守合同以後の総理で、どこに出しても恥ずかしくない、というのは中曽根氏と安倍氏くらいじゃない?ほかにいたら、名前出してよ。
これからの世界情勢は新興国が関わって来るんじゃないかと感じます。
G7が高齢化などで内向きになってしまうが、新興国はこれから労働力が向上し生産も自活する。
その中で中国の高齢化率上昇がどう影響するか分かりませんが、寿命はさほどでもなくどんどん死ぬから日本みたいな医療介護問題は深刻化しないのでは?
なので自民党の指導力うんぬんはどうにもならない、この先なるようにしかならない。
医療介護保険制度上では、資源消費が増えると国民が負担する保険料も上昇する仕組みなので、今後10年間は毎年1~2%程度の保険料負担が増え続ける。
同時に国庫負担も上昇する訳だから、近い将来消費税増税があると覚悟しないとならない。
年金生活者の相対的負担率(税と保険料の合計)は現在18%程度だが、10年後は23~25%程度となり、可処分所得は5~10%程度減少します、しかも物価も徐々に上昇するから生活困窮者は増え、消費生活の二極化が進むものと予測します。
しかし、米国の民主党は酷い。バイデン、オバマ、クリントン…。やっぱ、民主党政権はアカンですね。ウクライナという国は日本にはそう馴染みのある地名ではなかった。地理で、ソ連の穀倉地帯って、習ったから、地名は知っていました。P珍の侵略戦争がいつどんな形で終わるのかわかりません。戦争で、この国の技術力は飛躍的に向上したと思います。資源も食料も豊富だし、技術力もある。投資対象と西側はみんな見てるんじゃないですか。早く戦争終わらんかな。









