2710.岸田おろし |
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自民盗の集票マシーンたるナンミョーカルトも同じです。今生きているはずがない犬作は、不朽の労作「人間革命」に、「全体主義が一番の理想形だ」と明記しています。多くのナンミョーカルト議員は、「脱会者を自殺に追い込め」「学会を邪魔する者は皆殺しだ」と、裏切者と邪魔者を殺せと号令をかけています。
管理人さんが大絶賛するネオナチ壺トカゲは、『HITLER ヒトラー選挙戦略』(小粥義雄/永田書房)なるヒトラー礼賛本に、「著者の指摘通り、勝利への道は『強い意志』だ。国家と故郷への愛と夢を胸に、青年よ、挑戦しようよ!」と、推薦文を寄せていました。この本は、ヒトラーの選挙戦略を学ぼうという本で、94年4月に出版されるも、米ニューヨーク・タイムズ紙などが「ヒトラー称賛」と批判、ユダヤ人団体も抗議。僅か2ヶ月後に絶版回収となった発禁本です。このヒトラー礼賛本の著者・小粥義雄氏は、自民党東京都支部連合の事務局広報部長でした。この本は、自民盗候補者に向けた選挙戦略啓発本でした。
公党の広報部長が、候補者への啓発本に、ヒトラーを使うというセンス自体問題外の外です。本来政治家が、「ヒトラー礼讃」や「ネオナチと関係」などの話が取りざたされれば、国際的な非難は免れません。ところが、党の広報部長がヒトラー礼賛本を出版するわ。党所属国会議員が、ネオナチ代表とツーショット写真撮るわ。明らかに壺カルト自民盗は、民主主義国家の政権を担う政党ではありません。ナチスが運営する世界唯一の国家・美しい国日本を信用する国家は、世界どこにもありません。日本に恭順の意を示しているのは、聖帝ゲリザベス譲りの妖怪増税岸田札束ビンタを、ワクワクしながら待っている土人だけです。
「岸田官邸の最大の危うさは、政治ではなく行政のような「状況追従主義」にある。先手は打つが理念と熟慮に欠け求心力がなく、稚拙な政策のツケはやがて国民に及ぶ——。
これは、岸田政権の本質を言い当てています。保守派が攻撃するのは、岸田は国家観がない、岸田には政治理念がない、という点です。何がしたいのかわからん。岸田を支持する30%だか、35%だかの国民は、岸田の何がわかっているのででしょうか。
私は改憲論者を支持しています。伊藤塾塾長の伊藤真氏の日本国憲法を読んで勉強した。だが、この人は以前、都知事選に立候補して、憲法改正反対を唱えていて、激しく失望しました。私はどちらかと言えば、歴史修正主義者の考え方に近い。長州人、大嫌いですしね。自民党の支持者には、保守派もいれば、サヨクもいます。まあ、共産主義を標榜しているわけではないけど、改革派と呼ばれている連中。宏池会を中心とする集団ですね。私は工学部を出て、技術屋をやって、最初は、朝日新聞を読んでいた。
従軍慰安婦の捏造記事を書いた、植村隆(高知県出身、婦人は韓国人の反日活動家)に端を発して、韓国寄りの記事があまりにも多く、讀賣に変えた。もう10年以上前の話です。そのきっかけとなった新聞を保管していたけど、捨ててしまった。讀賣は単純に主筆ナベツネが嫌いで巨人が嫌いだったからです。40歳で株を初めて、株の本はものすごくたくさん読んだけど、株は政治の不安定を嫌うことから、経済政策に入っていった。まあ、財政破綻がはやっていた時代ですね。
ワグナースキンヘッド野郎と同じ飛行機に乗り、仲良くお星さまになったワグナー軍団次席は、ハーケンクロイツの入れ墨を入れていたネオナチ野郎でした。
上半身裸で馬に乗る殺し屋の主張、「ウクライナの脱サタン化・非ナチ化」を称賛しているのは、ソ連の化石老害(60歳以上の露助全員)の他、人を殺したくてうずうずしながら、今もロシアに住むヒトモドキです。
ネオナチとは何たるか?を教えれくれる場所は、少なくとも日本にはありません。右手を真っ直ぐ伸ばしただけで即逮捕されるドイツでも、ネオナチの定義を理解する人は少ないようです。革命同志を、アイスピックでメッタ刺しするのが大好き。故宮本顕治は、小畑達夫同志に濃硫酸をかけ、キリを突き刺す凄惨なリンチでぶち殺した。新左翼が作った対立軸は、ネオナチではなく勝共連合(統一教会)です。
数年おきにナチス万歳とほざき、もはや中共でさえ全く相手にしない麻生壺太郎、座った椅子が濡れているらしい2F(失禁老害)、パワハラという言葉が人の形をしているモテキング他、ナチス&カルト自民盗構成員に、まともな生物は一匹もいません。ネオナチ壺トカゲは、壺カルトとナチスしかいない安倍マンセー派からハブられ、青山繫晴同様無派閥ということで、管理人さんが大絶賛している様子ですが、海外メディアからSM大臣(宮澤洋一)に続き、ネオナチ大臣と呼称された大臣であり、諸外国から全く相手にされません。
岸田は、選挙で負けたときの保険で、国民民主に触手を伸ばした。あまり負けなかったら、公明を切って、国交相のポストを奪い返す。多くの国民が岸田をアホ呼ばわりしています。アホが権力に固執しようとすると何をするかわからない。和歌山の漁港では、惜しいことをしました。次なるカードは、どうも統一教会の解散命令を地裁に請求するらしい。どうせ最高裁まで行く。5年とか6年とかかかる。その頃には誰も覚えてないかもしれません。










