2755.出でよ!令和の救世主 |
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世界史からみた国家とは、国民を粛清すればするほど人口が増加、経済成長を遂げ、強い国になるものです。今の美しい国日本の主人は、しぶとく死なない老害(森元・麻生壺太郎・失禁老害2F他多数)です。
安倍マンセー派の税金滞納イッパーツ!みたいな極悪人は、七親等まで収容所送りにして、消毒しなければいけません。鈴木ムネオ(喜連川社会復帰促進センター卒)、中村喜四郎(黒羽刑務所卒)といったムショ帰りは、永遠に更生しません。親類縁者も極悪人と決まっている悪い血は、根絶やしにする必要があります。
日本国民の悪夢再び・大阪万博2025担当大臣の自見英子は、「言うこと聞かなければ飛ばすわよ!」のパワハラパン助と発覚しました。このパン助、コロナプリンセス号で一緒に仕事した、橋本岳なる世襲糞野郎(米国債を売りたい衝動に駆られたハシリューの世襲)と燃え上がり、結婚してしまいました。橋本岳は、前のカーチャンを拳で殴り過ぎて(日記帳に殴られた回数を、正の字で記録)離婚された、パワハラ野郎でした。トーチャンがパワハラ野郎なら、カーチャンもパワハラ。担当役人をメルトダウンさせ、退職に追い込んだと文春に書かれました。カルトとナチスしかいない政治屋をグレートリセット!と叫んでいた維新山犬集団も、税金大泥棒と判明しました。今美しい国日本は、政治屋を見たら躊躇なくスピード感をもって〇せ!という時代です。
今の自民党は「これではアカン、わしがやっちゃるわい!と名乗りを上げたのは、青山繁晴さんで、自民党宏池会の左傾化に業を煮やした「日本保守党」が立ち上がりました。この人たちは憂国の士、国士です。だが、政局といったって、みんな尻込みしている。後ろに引いてしまっている。防人さん、そうは思いませんか。萩生田とかは、「いやワシは、そんな器ではない。政調会長か、幹事長でけっこうです」などと言う。キシダは確かに大失政をしたというわけではない(これからするのかもしれんけど)が、信念のない男だから、国民の信頼も得られない。ネットであれだけ叩かれれば、いや、じゃオレやります、って人出て来ないんじゃねんですかい。立民はもはや己を自覚してるから100議席確保できればいい、くらいに思っている。国民民主の戦略は重要ポストをもらって、自分らの政策をひとつでも通したい。違いますか?玉木さん。維新は何かんがえてんだかサッパリわからん。身を切る改革、改憲はいいとしても、それ以外はあまりよくわからない。何がしたいんだか。
安倍さんは、確かに統一教会とつながりを持ったがために、それが命取りになったが、やろうとしていたことは間違っていた、とは思いません。財務省に屈したのはダメだが、キシダの100倍以上、マトモな政治家だったと思います。










