2756.ワクチン真理教のゆくえは… |
ワクチンの危険性を主張していた、京大の宮澤准教授が職を辞した、とあった。この人は、残りの人生をワクチンの薬害と闘う決意らしい。自民党の総裁選に出る、と息巻いていた、青山繁晴氏さんもワクチン打っていないと言っておられた。新型コロナのことを今でも「武漢熱」と言っておられる。ま、発生源はほぼ、そこで決まりなんですけどね。みんなあまり言わない。ということは、コロナウィルスによるパンデミックに関しては、米・中が秘密を共有しているということなのでしょうね。
YouTubeでは、M-RNAワクチンを、モロに批判する動画はないが、2022年と2023年の日本の死亡者の急増に関しては事実を伝える番組が増えて来た。毎月の死亡者数(厚労省の人口動態調査)は、2ヶ月遅れで速報値が出る。一部の政令市では10月のデータがすでに出ている。以前も書いたけど、2019年から2020年、2021年、2022年と死者数が激増している。1年のうちで1月の死者数が最も多く、4月頃から夏場にかけては減っていき、10月頃から増え出す。2023年1月の死亡者数は衝撃的だった。高齢者が増えているから、死ぬ人も多い、という人もいるが、大都市では火葬場がフル稼働でも10日待ちとかになっている例があるとして、地上波のニュースでも取り上げられていた。日本人の平均寿命も2021年、2022年と低下している。

日本人は、世界中で最も多くワクチンを打った国だが、人口当たりのコロナ関連死が世界一多い。この事実を国はどう説明するのでしょうか。年が明けて、2月とか3月になると、2023年の死亡者数が明らかになる。そして、2024年1月の死者数も発表される。その頃には、メジャーなメディアも騒ぎ始めるんじゃないでしょうか。今でも「戦後最大の薬害事件」として、一部の人は騒いでいる。まあ、キシダが無能だ、とか政局とかの話など吹っ飛ぶ可能性がありますね。
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管理人さんは、財政拡大がポリシーですから、自国通貨建ての国債は幾ら刷ってもインフレにならん!の京大安物ヒトラー(藤井聡)が大好き。罪務省を解体して、特別会計の富をバラまけ!の時計マニア(タダの元窃盗犯)にエールを送っています。
某宗教で、信仰心・情熱溢れる敬虔な信者が見事コロナ感染、数週間苦しみ、今も何らかの後遺症がある模様です。これにより、信仰心・情熱・祈りによりコロナに感染しない!というデタラメ定説が完全崩壊しました。今もゴミのようなカルトを盲信している人は多く、カルトに染まった香具師は、爆発原子炉片付けで被爆死しても、間違った教義に気づきません。
前の書き込みにある、橋本岳とかいう前のカーチャン殴り過ぎた世襲野郎は、「Vやねん!」ではなく「DVやねん!」です。自見英子とかいう万博担当大臣は、手前の担当役人メンタルダウンさせて退職させた史実を、「武勇伝武勇伝デンデンデデンデンレッツゴー、カッキーン」(往年のオリエンタルラジオ)と語る、パワハラ世襲パン助です。
○経済の拡大
財政拡大などと言ったことはなく、資本主義というのは経済の成長(GDPの拡大と同義)が前提であり、経済のパイが拡大していかないと、内政面の悪い面(例えば給与所得が30年増えない、だとか社会保障費の増大や個人の負担増、はたまた少子化問題にいたるまで)がどんどん表面化して、政治的に抑えられなくなると考えています。経済の拡大、そのためには政府支出も増やしていかねばならず、財政が拡大するのは自然の現象ととらえるべき、と書きました。防人氏が私の記事をほとんど読まずにこうした誹謗・中傷をするのはやめていただきたい。
また、京大防災研(宇治市)の某教授が唱えるMMTについては、否定しています。カネをいくらでも刷れるなど妄言に等しい。











