2757.ガチ屑 財務省~ザイム真理教の実態 |
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カルト&ナチス自民盗で税理士の議員といえば、神田憲次とかいう「税金滞納イッパーツ!」になり、ネオナチ税理士の西田昌司は、影が薄くなりました。
「オレは生きてるぜ!」とばかりに、国会中継動画をアップ。再生回数34万回(文通費で買った?)、いいね5187票、コメント845件得たのは、世間にアピールするのが目的です。
管理人さん大好き、太陽(アベノミクス)の偉業継ぐ人民の指導者・ネオナチ壺トカゲこと高市早苗が、自ら議員勉強会を立ち上げました。爬虫類生物は、これから冬眠に入るはずなのに、コレは閣僚の分際で、公然と総理に挑みかかる構えです。
管理人さん大好きアレは、元自民盗総裁候補でありながら、安倍マンセー派からハブられっ放しです。安倍マンセー派は、牢屋組二階派の次に懐が深く、著名なレイシスト・杉田水脈(米国に入国したら、即バキューン)、元都知事DVやねん!(舛添要一)の元カーチャン片山さつき、統一凶会で五体投地した壺豚がいます。英BBCや露メディアで紹介された、丸腰で突撃して飛び散る、刑務所から動員されたロシア軍ストームZ部隊並に、一癖も二癖もあるゴロツキしかいません。この集団からハブられるアレは、もはやホモサピエンスに分類できません。
管理人さんの、経済拡大で税収を増やす(故ゲリザベスのデタラメ経済リフレーション)ポリシーは、人口増加+経済が拡大する時代でなければ、ツボにはまりません。失われた30年で世界経済独り負け、美しい国日本が力強く経済成長するパターンは、森元・麻生壺太郎みたいな老害一掃をして、人口が増える(老害が死なないと、絶対増えない)パターンだけです。これはナチスのポリシーです。「国民から選ばれた(少数から多数選ばれたゴミ)国会議員は、偉いんだから粛清の例外だ!」とほざくに決まっている政治屋は、全員滅べです。
高市さんは、キシダと違って勉強熱心で、政策もよく練っているし、立民の某議員に厚労省の行政偽文書で立民が党をあげて、崩そうとしたのに、1人で立民を相手取り、1ヶ月戦い抜いて、ついに立民を論破し、女を上げた(こういう日本語は、まだ一般的ではない)。中国相手に1っぽも引かず、国連の議場でも中国を論破した。こういう政治家、今の日本にいますか?
高市派の旗揚げ(勉強会)は、参加者13名、会派は44人集めました。国会議員らは、誰に就いたら自分が生き残れるか、サバイバルゲームをやっています。キシダからはみんな離れていくんじゃないですか。SNSが政治を動かした、日本で最初の事例になるかもしれません。いまだに「ネオナチ壺トカゲ」とか、言っている時点で、もう3周くらい遅れているんじゃないですか。
文春が防衛省の政府高官のセクハラで、キシダの追い落としにかかった。まだその次も、その次の次のタマも仕込んでいるらしく、いや、文藝春秋社みたいなゲスな会社は嫌いだが、フジサンケイは、もっと左派を叩かなアカンですな。
これは、経済が拡大するから人口も増加するのであって、給与所得も増えないのに、そら、人口とか増えんでしょ。でもね、違うんだよ、防人さん。結婚するメリットがない、と若い者は言っている。カネ持ちらは、2度、3度と再婚して、女性の既婚者を増やしているが、今の若者はもはや、我々の時代の常識が通用しません。先進国の人間というのは、種の保存という生物の本能を見失ったんだと思いますよ。生殖行為のほかに、楽しいもの、快楽を見つけたから。最高裁がおかしな判決出したが、今や、20歳以下の1割はLGBTQなんですよ。ワシラの時代、そんなん、ありましたか?クラスに40人いたら、4人が変態(当時はそういう呼び方していた)やなんて、ワシラの時代は、あり得んかった。今は、実際そうらしい。そら、産んだらカネやるから、とかいう政策はアカンでしょ。
同居家族の虐待(同居は、イジメ・虐待の温床であることを、宝塚歌劇団が証明)により、誰も愛さず、誰も信用しなくなり、社会参加できなくなる位なら、迂闊に結婚すべきではなく、自民盗を野党に叩き落とした麻生壺太郎語録(「カネがないなら結婚しない方がいい。迂闊にそんなことしちゃいかん!」)が生きています。今時「飲みぃのヤリぃのヤリまくり」に賛同するのは、クリスタル族位だと分かっているから、管理人さん神格化あの人は、「これからはカルトとナチスの時代だ!」と、壺カルトとネオナチに走ったと思われます。
年頃の男の子と女の子が、「ヤりたい、作りたい」のは、「源氏物語」や「和泉式部日記」の時代と変わりません。数多くの名曲を作ったが、ウィーンのいかがわしい店に行き過ぎ、アソコが病気になって死んでしまったシューベルト並絶倫が、歴史に残っていないだけです。ショパンが結核に感染したのは、曲をプレゼントされたセレブオンナの誰かが、超濃厚接触で感染させたのかもしれません。
「女の子はみんな人魚になるんだよ」のセクハラ防衛政務官は、週刊大衆を毎週熟読し、エロの基礎からやり直しです。
国会で、「飲みぃのヤリぃのヤリまくり」に影響されたのは、偏差値ではなく年齢が50以上、生殖がほぼ期待できないキモいオヤジだけでした。
革マル立民は、女性秘書に「バブーバブー」と言いながら近付いてきたハイハイ青山、女性支持者とタクシーに同乗、車内で「しゃぶれ」とアレを出したチャック初鹿、馴染みのオッパブで、下着の中がオーバーシュートしたワンワン高井といった、精魂三銃士を擁していました。
青森3区の安倍マンセー派は、地元から連れて来た私設秘書(♀)をデリヘルで働かせていました。木村次郎と同じ安倍マンセー派センセイの私設秘書が、ストーカーに変身。錦糸町ゆなちゃんの下宿、店を突き止め、秘書仲間との飲み会で暴露したため、新潮の記事になって全てが発覚しました。この秘書、相手の下宿を突き止めたら、合鍵作って下着を泥棒しなければいけませんでした。コレを実行しなかった奴は選挙に出られず、パンツ高木(国対委員長なう)になれません。










