2772.政治の劣化は官僚の暴走を止められない |
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第二自民盗と言われ、犯罪者だらけの維新山犬集団には、詐欺師・税金チューチューしかいません。
維新のHPには、「企業団体からの政治献金を禁止し、個人寄附の支援のみ受けさせていただいております。」と明記しながら、「企業団体からパー券買って貰うのはOK!」です。上方の胡散臭い企業が、イソジン吉村のパー券大人買いしたら、万博ビッグプロジェクト(31億)を受注しているのが現実です。
貧民窟でサブプライム住宅を乱売するより、安普請の倉庫やショッピングモールの大家やった方が儲かると、業務シフトしている変な会社(ダイワハウス)が、30枚ほどパー券買うも、関係者が「何人休んだか知りませんが、全員行っていません!」とゲロして、思い切り地雷踏みました。(露助か!)
政治家に多額の献金をするということは、便宜を図って貰う下心があると思われ、癒着が無いことを証明する必要があります。そのため、個人で20万円以上献金、パー券20枚以上買う場合、名前を記録してしっかりチェックする規則が定められています。これに対し、恋敵にキリングバイツさせた獣人・三浦壺姫(ゼンカモンお断りの六本木ヒルズから、さっさと消えろ!)が、「誰がパー券買ったか、全て公表する制度にしたら、内心の自由が侵される。」とほざきました。この獣人の本音は、誰がパー券を何枚買おうが、秘密は守られるべきだ!です。これは、東京拘置所なう獣人のトーチャン・キヨッシーが、スガーリンのポチ・武田良太のパー券を、100万円分買っていたからです。キヨッシーの会社は、社員50人おらず。パーティに出席したのは、キヨッシーと壺姫だけと思われ、欠席した社員分の会費は、闇献金・賄賂です。
政治・役人・国民全てが腐り切った日本は、まず政治屋と役人一掃しなければ、立ち直りません。公金チューチュー政治屋に投票した愚民も、一掃です。










