2800.オール強気(どうも楽観論が勝ちそうかな…) |
22年10月、露助がウクライナに愛を込めて発射した巡航ミサイルが、半分ウクライナ領空に入る前に墜落していました。キーウ近郊に到達したが、不発だったアバンガルドミサイルは、とても貴重な存在でした。麦畑に落ちていたミサイルを分解し、金目の物を売ろうとして爆死した露助は、数多いのではと推定されます。リサイクル法?に基づき、クラスター爆弾の不発弾を丁寧に集め、ドローン爆弾にして、露助にプレゼントするプロのウクライナ兵でなければ、不発弾取り扱いはデンジャーです。朝鮮戦争当時からあったクラスター爆弾の不発弾を、リサイクルするという発想は、ウクライナ戦争で初めて実行されました。クラッシュした装甲車内で、車中泊する露助(≒能登半島の被災者)の車内にお邪魔し、名刺の代わりに爆弾を差し出すドローンがいました。
クリミアの露助シンフェロポリ基地に、「兵隊さんよありがとう!」と、少女A・Bがウォッカ7本とチーズやツマミを差し入れてくれました。コレで、宴会やった露助が46匹地獄に召され、11匹が病院送りになりました。FSBが、少女A・Bを逮捕しようとしたら、地元チンピラにボコられて露助糞野郎3匹が地獄に召され、2匹が半殺しにされました。少女A・Bは逃走に成功、ハリウッド映画もビックリする、メシウマ実話ができました。









