2811.あれもいらん、これもいらん、の断捨離 |
最近は、灯油を積んで販売している業者がいる。ホームセンターまで5缶ずつハッチバックに積んで買いに行っていた。2020年頃は18リットル缶が1800円くらいだった。一昨年は1万円で1000円くらいお釣りがきた。去年の暮れには、1万1000円になっていた。去年の12月から、販売業者が家の前を通るようになった。トラックを倉庫に横付けできて、便利がいい。価格も1万1000円弱と、ホームセンターと、ほぼ変わらない。2月になったら、1万1000円を少し超えていた。「原油価格は下がったんやないの?」「いや、この円安ですけえ、仕方ないんすよ」
私は、電子版のNYの原油価格をいつも見ているが、価格に大きな変動はない。「円安っても、この1ヶ月で144円が147円くらいにしかなってないぞ。政府の補助金ポケットにいれてるんじゃねえの?」(これは心の声だ。さすがに面と向かっては言えない) 例えば、補助金は、こういうことをしていたとしても、国民にはわからない。トリガー条項などどっかへ吹っ飛んだ。P券のキックバック、与党の政治資金不記載など、次々と問題が起こる。讀賣を2月からやめたので、日経を読むようになったが、日本軽財新聞だな。国内政治の記事が緩くなった。国内政治まどどうなろうと、今の市場には関係ない、3月までは、金利以外、変化はあるまい。これが今の日本だ。国内記事は電子版にも少ない。日経の日曜版はもっとひどい。1面は、週末に書きためたどうでもいい記事で埋める。3枚めくると文芸部の書いた、何の役にも立たない記事が3枚ある。まあ、新聞社も土・日くらいは、休ませてあげないと。日曜は市場も休みだし、いっそ毎週日曜は休刊日にすればいい。日経は、電子版を会社単位で契約している。いずれ、紙の新聞は消える。
私の知っている人の何人かは新聞の宅配をしていない。娘夫婦は固定電話すら持たない。娘の旦那の実家も固定電話がない。FAX兼用の固定電話が自宅にはあるが、FAXなど1年に1回も来ない。メールの時代だ。電話は光電話で安いし、かけるのは、自分の携帯電話が行方不明になった時だけだ。PCのプリンターはいるな。見渡すと、あれもいらん、これもいらん、となる。電気代もクレカの請求もメールだ。プロバイダからは請求書さえこない。紙媒体も減って来ている。だが、能登の被災地にはビニール袋、ポリ袋が大量に必要だ。備蓄も大量に必要だ。バカ進次郎、レジ袋有料化で小売店の売り上げは数%上がったが、あれは、絶対に減らないし、不要にはならない。「紙の資源を減らしましょう、樹木を守りましょう」これならわかる。国民に土下座して、詫びろ。
1月に中旬頃から体調不在になっているので、その都度、書き置きを残している。断捨離、といっても我が家は、もともと物が少ない。私のものは、電子機器と本と書類くらいしかない。ほとんどにょうぼの持ち物だ。書類は、どんそん捨てている。後に残った人は、それが必要なのかそうでないのか、取りあえず目を通さなくてはならない。無駄な手間をかけさせたくない。友人が、母親の墓を故郷から移転した時、地元の坊主に「戒名がないと仏が迷うから」などと脅されて、仕方なく折れた、という話を最近聞いた。私は、自筆遺言証書に、墓は作るな(残った物が迷惑する)、仏壇もいらん、骨は拾うな、葬式も法事もやるな、坊主は呼ぶなと書いてある。宗教と日本の寺は全く違うのだ。これは、いつか機会があったら書く。まあ、残った者がどうするのかは知ったことではないが、生き残っている者に煩わしさをかけてはならない。しかし、片付けをしてもらうのだから、遺産は少しぐらいは残しておかないと恨まれるだろう。そこは考えてはある。「子どもにカネを残すな、全部使い切れ」などと書いている人がいるが、それは絶対に恨まれるからやめた方がいい。
歌舞伎町のおっパブで、「変態と言う言葉は最高の誉め言葉。犬になりたい!踏んづけられたい!」(おっパブ大好き人相の高井崇志)と遊びまくるのは、税金使い放題の政治屋だけです。存在自体が死刑相当の犯罪である政治屋でも、「税金で遊ぶから楽しいんだよ!自分のお金使ったら勿体ないでしょ!」です。
生活費節約の要訣は、食料をスーパー等で買い、自炊することです。チラシに出ないお買い得品を手に入れるには、毎日お店屋巡りが不可欠であるものの、自動車に乗って「あても無いのにぶ~らぶら~」(美少女戦士セーラームーン)していたのでは、ガソリン代がかさみ、本末転倒になります。「ぶ~らぶら~」は、徒歩又は自転車でしかできません。
テレビや新聞の広告枠を、右から左へ横流しするだけで巨万の利益を手にする虚業と言えば、広告代理店に他なりません。広告代理店が新聞、テレビ、雑誌といった大手メディアを支配しているのは、国民周知の事実です。
日本国民の悪夢・東京2020開催前に、電通副社長(櫻井翔の親父?)が、「ウチはもはや広告屋ではない!」とぶち上げたそうな。悪名轟く汐留のアレは、国民啓蒙宣伝省です。2011年まで30年間、原子力発電を「未来を拓くクリーンエネルギー」と国民を騙し続け、政府の宣伝事業を随意契約で担当、3兆円儲けてきました。
自宅にデリヘルを呼ぶ赤門ヤリチン・人殺しのトーチャン・木原誠二なる獣人の肩書は、自民盗幹事長代理兼政務調査会長特別補佐です。事実上官邸突撃隊・親衛隊の指揮官です。
ドイツ第三帝国で突撃隊は、共産党とその走狗をボコるチンピラの集まりでした。親衛隊は、ホロコーストを作った悪名高い組織でした。人殺しのトーチャン・木原誠二は、日本のハインリヒ・ヒムラーです。
自宅にデリヘルを呼ぶというのはNG行為で、お風呂屋さんでクレカ使うのと同じくらい危ない。今、政治評論家も政治ジャーナリストもテレビでアホなこと言うてます。来週は、どういう始まり方をするのかわかりませんが…
まあ、最悪にならんことを祈りましょう
この先輩は個人年金が毎月10万円(掛金+利息)あるとのこと、厚生年金が年154万円とのことですから、年間330万円程度見かけ上の所得がある訳でして、支出は260万円程度とのこと。単純に70万円プラス繰り返しがある訳です。これが80才以降の年金赤字の補填となるとのこと。
多分、所得税と住民税特別徴収(厚生年金から引き去り)が6~7万円程度なのでしょうか?それにしても社会保険税が多過ぎ!早期退職の私は年金が200万円程度なのでしょうが数年後はこの先輩と同程度の社会保険税特別徴収となります。
運用益の確定申告はしないで源泉徴収20%を受け入れる予定ですが、手取り70万円を稼いでも可処分所得250万円に届かない、老後資金調達はかなり難儀しますニャー。逆に言えば運用益手取りを毎月7万円 稼げれば資産取り崩しの半分=10万円は自由に使えると考えます。
この借金マンは管理職に就いており月給は42万円(所得税と社会保険税が15%)あり手取りが35.7万円なので生活費は5.7万円しか残らないから、カードキャッシングを毎月10万円借りてボーナス返済するとのこと。推測ですが年間利払いが40万円ある。この借金の半分は住宅ローンと子供(一人っ子)の学費・住居費の返済とのことだが、元はパチスロで溜まったカードローン(子供の進学費用は全て借入金)だ。
定年退職(60才の年度末)での借金返済(清算)が600万円程度あり、自宅売却を広告に出したが買い手が見つからず今は取り下げている。4月から離島赴任を希望して手当を20%もらう算段らしい(私が100万円貸出したことで早期退職を回避した)。
この借金マンは、尊敬する先輩からも累計400万円程度借りて返済しているが利子はわずかに5万円!私も前半期は無利子だったが滞納を繰り返したため借用書を交わし利子を取ることにした、先月貸出した100万円は年12%の利払い(カードローンは18%だから安いので飛び付いて来た)を毎月1万円として元金は退職金清算とした(私も早期退職してこれまで金策に苦しんで来た)。
この二人は全く対照的ですから、ご紹介いたしました。
この番組では、NHK、大河ドラマ、高校野球、オリンピックといった物が要らないと取り上げられ、視聴者から「巨泉」自体が要らないと意見が出ました。
一度受信契約したら、契約者本人逝去後も受信料を永遠に奪い続ける、電波暴力団・犬HKは、新聞定期購読より先に断捨離すべき物です。
ゴミ売り新聞を筆頭とする新聞屋は、総会屋の中の出版屋に過ぎませんが、番組制作費着服し放題犬HKは、おかしな電波で国民を洗脳する、ドイツ第三帝国名物・国民啓蒙宣伝省です。今ではいなくなったアレの集金人が、受信料を殆ど払っていませんでした。元犬HK集金人が、受信契約して金払えと、親分から訴訟起こされていました。
法人税を納めない上、上場していないから裏金作り放題、汚リンピックの申し子・犬HKは、エビジョンイル(海老沢勝二)が会長を辞職した後、今までIOCから直接買っていた五輪放送権を、裏金の殿堂で本来上場できない、暴力団企業電通経由で買うようになりました。アテネ大会までは、ローザンヌへ米ドルを送金し、免税で買っていたのに、北京大会から電通経由で買い、消費税を払い始めたとか。余った受信料は飲んじゃえの暴力団ですから、放映権を電通から買うことにより、幹部はキックバックで(゚д゚)ウマーだったはずです。
テレビコンテンツの広告を扱う会社と、広告枠を売る代理店は、多くの国で業務が分離されています。しかし、裏金と暴力が支配する美しい国日本は、電通がどちらも抑え、圧倒的シェア(業務規模で博報堂の3倍以上)を誇っており、コンテンツに広告を出したい企業は、電通を通さないと広告枠を買えません。カラオケ屋で、露出狂の陰毛に火を点ける博報堂、気合入れてビールイッキ飲みさせるADKといったお下品広告屋は、靴に注いだビールをイッキ飲みさせる電通(平井卓也の本業)から買った広告枠を、右から左に転売して大儲けしている暴力団です。
管理人さんがお悩みの、犬HK受信契約を解約できない事案は、これをネタにした政党が出来上がる位、社会問題となっています。
民法には、契約自由の原則が明記されており、犬HK側が一方的に提示する条件で、電波受信契約締結を強要される筋合いはありません。敵は月2000円以上ふんだくろうとし、ユーザーは永久無料契約(=セゾンクレジットカード)を主張する場合、どちらかが折れない限り、永遠に契約は成立しません。個人情報保護法が存在する限り、敵が放送電波受信設備を保有していることを証明することは、極めて困難です。受信契約をしていない受信料集金人が、敵から受信契約を強要する裁判を起こされたのは、BS放送の画面左下に出る、邪魔なメッセージを消そうと、敵にB-CASカード番号と住所を教えたことが命取りになりました。このようにヘタ打たない限り、敵が放送電波受信設備保有を証明し、受信契約締結を迫る訴訟を起こすことは有り得ません。
17年ほど前でしたか私は県の組織改革(大粛清)により相談もなく栄養士職から事務職に異動があり更に翌年技術職に戻されるもの県病院には新規採用職員の給与割り振りがなされ、先任地の住民税が引かれて月給9万円となり、その時に前々任地と前任地のNHK受信料を合わせて3件(年)分の請求がありました。
超パニックだった私は3年分の受信料を振り込みましたが、翌年住所変更手続きのミスがあったとかで2年分の返還が郵便振替で送付されました、それは換金期限があり換金したかどうか忘れましたが、NHK受信料徴収と結託した事務手続きだったようです。
給与割り振りは6月に元に戻り4.5月の差額85万円支給されましたが、赴任旅費は未だ未支給のままです(借金マンがこの時の人事課担当でもありその代償として利息を支払ってもらっている部分もある)。
この連続異動ににる精神ダメージにより1年後にメンタルクリニック受診が始まり3年で快癒しましたが、次の次の異動が急なもの(3/31日発表4/1着任)であり更に所長のパワハラで療養休暇5ヶ月を経て早期退職に追い込まれたのです。原因の1つにはNHK受信料徴収のミスがあったのです。
虎テレは、一試合220円(阪神甲子園球場外野席より安い)、月660円で観戦でき安価ですが、阪神に関するコンテンツしかないようです。
実際の試合を見ていると、ハラハラドキドキ。モルツCMで桂ざこばが、ビアジョッキ片手に「川藤出さんかい!ホンマに出してどないすんねん!」とツッこんでいるのは、CM上の演出です。
ホリエモンフジテレビ買収失敗から19年、「テレビは終わらないコンテンツだよ」と豪語していた電通テレビ屋は、犬HK(テレビが何台あろうが、受信料は1世帯月2450円。ホテルみたいに4台契約していたのは、手前は受信料払わないチンピラにハメられていた証明)以外左前に。広告売上は、電通が参入しにくいネットCMが、テレビCMを上回る時代に。ホリエモンが言う通り、あの時代テレビとネットが融合していれば、素晴らしいコンテンツができたかもしれなかったのに、今テレビは完全に斜陽です。管理人さんのケーブルテレビ(Jコム?)が、勝手に犬HKと衛星放送団体視聴契約したといえど、仇敵と絶縁した件を伝えて以後、敵に払うみかじめ料を請求されたことはありません。インターネット&固定電話&携帯電話契約は、おまけとしてテレビコンテンツが付いてくる商品であり、ケーブルテレビ屋との契約=テレビを視聴しているという証明になりません。「手前の家にテレビあるんやろ!受信料払えやボケェ!」のチンピラが、家の呼び鈴押さなくなった今、裁判所からの「犬HKと受信契約せろ!」ラブレター受領は、1万年待ちです。
民放の昼間の報道番組は、ゆる~い、ひるおび以外は見ません。(最初がつまらないときは見ない)夜は、BSTBS、BS日テレに報道番組が多い(けど、みんな見てヘンやろな~)WBSも11時から再放送を見てます。
阪神戦が全部見れる契約にしてくれ、という条件で契約したので、最初は全部見れました。サンテレビの広澤のゆる~い解説が好きでした。しかし、球団オーナーが南場智子になってから、なぜかDeNAのビジターの試合が時々しか見れなくなった。時々というのは、BS-TBSでやるときだけです。理由はわかりません。阪神と広島は同じ西日本の球団で、堅い契りの義兄弟みたいな関係で、わりと好意的にやってくれますが、広島テレビの達川光男、あの男だけはいけません。
ホリエモンがフジを買収してたら、おもろかったやろな-と思います。残念です。多分、ナベツネが潰したのでしょう。









