2836.新型コロナウィルスはパンデミックの社会実験 |
京大准教授のウィルス学者、宮澤孝幸氏が、昨年9/27に仙台で行われたウィルス学会で「新型コロナウィルス(Covid-19)は、人工的に作られたものであり、α、β、γ…オミクロンにいたる変異株もすべて人工的に作られたものであることが、遺伝子の解析でわかった」とする論文を発表した。同日、仙台駅前で演説を行っている動画もあるが、当然YouTubeではなく、ニコ動である。通行人で立ち止まって聞く人はいない。この宮澤氏の論文は、反論はなかったそうだが、それは論文に対する賛同ではなく、単にスルーされただけのようだ。ただし、海外では評価する人もいるという。
医療ジャーナリストの鳥集徹氏は2020年から新型コロナに関して取材し、出版しているが、2023年後半にも続編を出している。この人たちは陰謀論を唱えているわけではなく、取材した事実を書いているだけである。事実をつなぎあわせると、陰謀論が出来上がってしまうが、鳥集氏はそのようなことは書いていない。事実とは、以下のようなものである。(以下引用)
「ワクチン接種前より、ワクチン接種後のほうが死亡率が高く、死者数はオミクロン株が最も多い。超過死亡(統計学上の予測死亡者数を上回った死亡者数)数は、2021年は、6.7万人(4.9%増)、2022年は12.9万人(9.0%増)、2023年は、おそらく3月頃わかると思うが、途中までのデータでは、2023年は2022年と同水準程度以上、と言われている。平均寿命も2021年、2022年と2年連続で下がっている」
ゲイツ&メリンダ財団がファイザー社に多額の研究資金を提供し、mRNAワクチンを世界中に供給し巨利を得た、というのは事実である。世界の人口を減らすのを目的にワクチンを販売をした-これは陰謀論であろう。証拠が無い。「世界中の貧しい人たちを救済するには、多額のカネが必要だ」-これは実際に、そう述べたそうである。
米国の保健・医療の最高責任者だったDr.ファウチ(現在は退任)は何物かを介して(名前は明らかになっている)、武漢のウィルス研究所に委託研究をさせた。ここまでは、Dr.ファウチが議会証言をしている。covid-19は自然界には存在せず、人工的に作られたものだ-これも複数のウィルス学者が突き止めている。その目的は、生物兵器の開発では無く、パンデミックの社会実験をしようとしていたのではないか、というのもすでに通説になっている。mRNAワクチンは2020年2月頃に試作品が完成したとされており、米国内で流通し始めたのは同年4月だ。covid-19の発見は2019年の12月で、ワクチン完成の時期と時系列で見ると、違和感を覚える。現時点では、mRNAワクチンの副作用(ワクチン死)にスポットライトが当たっているが、真相はおそらく突き止めることはできないだろう。21世紀のいくつかある陰謀論のひとつになった。
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死因を書き換える措置は、葬儀をリーズナブルな料金で済ませたいという、消費者のニーズによるものです。既にお亡くなりになった、私と馴染みだった葬儀屋社長は、コロナでお亡くなりになった場合、ウチではお引き受けできません。感染症に万全の対応をした葬儀社に依頼することとなるため、料金はスペシャルモードになるとのことでした。壺カルトの敬虔な信者(チョッパリから巻き上げたカネを、カジノでスッたクソババアが、岸田をココに呼び付けろとほざいたことで発覚)かつ、コロナエンガチョ糞野郎の厳命により、国賊葬にして貰えた虚偽答弁118仮病と違い、下民の葬儀費用は全て自己負担です。死因を、コロナから持病の病名に書き換えたが、改竄はしていない!は、巷で横行しているものと思われます。
新型コロナ変異株が、人工的に作られたように見えるのは、RNAウイルスが突然変異する想定内ということです。突拍子もないウイルスに変異しまくったら、CEOの手前が感染し、インチキワクチンの効果がゼロ(むしろマイナス)であることを証明したアルバートぶーらぶらが、「Covid-19に対応するワクチン製造は不可能!」と匙を投げるはずです。
世界で、最も多くコロナワクチンを爆買い。国民に打ちまくった日本が、新型コロナ感染者数で「Japan as No1」の地位を不動のものにしている現実は、あのインチキワクチンを打てば打つほど、新型コロナ感染者数を増やすという図式を導き出すことができます。「ワクチンは地球を救う!」と豪語した、カルト&ナチス自民盗一味が、ミドリ十字も驚く史上最大薬害事件を認めることは有り得ません。実態の解明は、日本が脱カルト化非ナチ化に成功し、自民盗カルト一味が一掃されない限り、実現しません。
ワクチンが「薬害」とか、今さらなんだ!これが多くの人の正直なところでしょう。Dr.ファウチの社会実験は大きな成果を得たのではないでしょうか。何のためにコロナウィルスを変異させたのか…。次々と変異型対応ワクチンというものを製造し、カネ儲けをする。中国の武漢ウィルス研究所で人工的に作られたcovid-19ですが、誰が持ち出したのかは不明です。おそらく、感染者を渡米させ、米国内で感染拡大させたと思いますが、証明できていません。mRNAワクチンは実は2年くらい前から、ファイザー社で研究・開発がなされていたようです。ゲイツ財団はWHOに数兆円(7兆円というネット情報もある)寄付し、WHOはパンデミック協約を作ろうとしているらしい。衛生環境の悪い後進国ではコロナ肺炎の流行が先進国ほどではなかったことから、自己免疫(自然免疫)の強化がワクチンに勝ると思います。
肝炎は発症後の経過が悪くて余命も短いから存命中に申請しないと受給出来ない仕組みと思います。
これと同じように新型コロナワクチン接種で死んだら家族に給付金があるのか不明ですが、2千万円ってもう給付されたのでしょうか?
「オイラの実家は、会社を経営しとるんや!」と豪語する支那出身若の話を聞くと、実家が経営する会社の従業員が、社長のオトンと副社長のオカンだけ。街の八百屋レベルの店に、「〇×公司」と看板を掲げ、表現だけは大袈裟。将来ビジネスで、成功しそうな雰囲気を感じさせます。
2019年頃、「電子タバコを吸うと、病気になるので御用心を!」と、米国で呼びかけていたカラクリの正体は、新型コロナでした。破産4回取り込み詐欺変態トランプが、「新型コロナウイルスは、売電が作った!」と豪語した通り、Covid-19ウイルスを作ったのは米帝です。
コロナ感染した人の中には、後遺症によるものなのか、大ボケかます人がいます。コロナったら、人生終了という雰囲気なので、人材は使い捨てというのが世間の実情です。
信仰心と情熱があればコロナに感染しない!と叫ぶのは、怪しいカルト宗教で問題外の外ですが、自己免疫の強化!スローガンは、気合と根性で勝利する、昭和の根性野球がモデルです。
多くの病気は自己免疫で自然治癒します。怪我が治ったり、細菌の侵入を防御するのは免疫機能です。気合いではありません。インフルや新型コロナなどのウィルスは細胞内に侵入し、増殖しますので、抗生物質(ウィルスもたたくが、善玉菌も駆除するなどの副作用も大きい)が有効とされています。
コロナウィルスの起源について、武漢研が発生源であれば、米欧が制裁をかけると思いますが、それをしないということは、何か隠蔽されている事実がある、米国にも後ろ暗いところがあるのかもしれません。これらについて、取材した人はいないか、あるいは潰されているようです。ただ、ワクチンの副作用については事実としてあるので、今はそちらがハイライトされているのだと思います。











