2847.マスコミが勝手に「ブサイクばばあ」を推し、政局を進めている |
4/10に岸田は訪米する。来賓待遇だそうだ。4/11には上下両院議会で演説をやるという。この日程はかなり前から決まっていた。帰国後、岸田は解散に向けて動くのだろうか。4月解散で勝てるとでも? 自公で過半数割れば、維新とでも連立を組むのだろうか。維新は衆議院の強行採決で、2024年度予算案と関連法案の賛成にまわっている。その前に行われた予算委員長の解任や財務相の不信任案も反対している。国民民主はトリガー条項が反故にされたとして、反対だ。玉木さん、下手を打ったな。維新は公明党を嫌っているので、自民・維新・公明の三党連立は考えにくい。
私は、解散は公明党が反対するとみているし、いくらなんでも負けるとわかって解散総選挙はやらない、と考えたのだが、違う見方もあるようだ。4/28の補欠選挙は、自民党は長崎3区と東京15区は不戦敗にするらしい。島根1区で細田氏の弔い選挙をやるとして、財務官僚を擁立する予定だが、「財務省憎し」と「自民党憎し」のダブルの逆風下で勝てるのか?自民党が敗退すれば、岸田おろしが始まると言われている。今の状況では、岸田を党の顔にして戦うことはできない、と自民党員が反旗を翻す可能性が高い。そこで、4月解散に打って出て、負けても連立与党を維持できれば、総理・総裁は続けられる(常識で考えれば責任取って辞任なのだが、岸田の辞書に「常識」はない)と岸田が考えているのではないか。もしかすると、野党支持が分散して、自民党は大敗しない、という大甘の予測結果を信じているのかもしれない。
あくまでも、自分の予測にこだわるわけではないが、今の時点で解散の気配を感じないのだが、なにぶん、中央から遠く離れた西日本に住んでいるので、勘が悪いのかもしれない。
追記:本日、北関東を震源とする強い地震がありました。本震を懸念する声がネットにあふれています。
待機させている運用資金の一部(1/5)を投資信託(債券型)購入に充てました。これは分配金(収入)を上げる狙いです。
現状は二千万円投入を二千百万円に増やし、毎月収入6万円程度(年72万円)を安定化させる狙いです。
これが出来れば年間総収入が220万円程度となり物価上昇対策が安定化します(余った資金と払戻金で再投入できます)。
年金受給まで3年6ヶ月における老後資金減少を抑え、年金不足分を投資信託の分配金で確保を図る、この体制が整うと株式投資の運用益はゆとり消費になりそうです。
本当は金現物購入で資産形成を狙いましたが金価格が上昇し過ぎてもう買えなくなりましたニャー。
北関東の地震は震源が深く被害は少なかった。北関東方面の地震はこの程度なのでしょう。やはり本命は首都直下地震でしょうね。
和歌山で、スパイ世耕の三下が、破廉恥懇親会を企画・実行していたことがバレました。コレに参加した肉の壁の中に、故中曽根元総理の孫(中曽根康隆)がいました。コイツは、壺カルト野郎であることが確定した上に、ド変態であることも発覚したことから、肉の嵐作戦で飛び散る以外に使えません。連中の太陽でおられた、故虚偽答弁118仮病首領様の許に逝ける!となれば、喜びにむせびながら飛び散るはずです。
埼タマ県の自民盗暴力団は、SMゼミナールやっていたことがバレました。カルト&ナチス自民盗のSM野郎といえば、壺カルト岸田の従弟・宮澤洋一です。
ポスト岸田として、学歴と年齢が高いパン助さん(K川外相)が出てきました。一時期、パワハラ・セクハラと言う言葉が人の形をしている、モテキングが出てきましたが、「コイツは元々日本新党で、自民盗純血じゃないけんね~」で、あっさり失脚しました。高学歴・高年齢パン助さんは、一度党中央とケンカして、破門された過去があります。その後、自民盗に復縁した事実を蒸し返され、消えるのではないかと思われます。
政治活動に使うカネは非課税-これは税務当局の見解です。ですから裏ガネが追徴課税されることもないし、税務調査などあり得ません。政治家というのは、人にもよりますが、物凄くカネが儲かる、というほどでもない。1回選挙やると、5億円くらいは飛んでいきますから。特権階級(上級国民)という意識があるから、変態がやるようなパーティをやったりする。二流、三流の人間の集まりですから、一般大衆より下劣なことをする政治家がいても、「政治家なんだから仕方ないなあ」と見て見ぬフリするしかありません。こういう政治家にたかって、うまい汁を吸う連中が国民の一定数います。2割くらいかな。投票率が4割台ではあきらめるしかありません。









