2858.地球の寒暖差攻撃は身にしみる |
私はコメントに社会保険料は社会保険税だと書き込み、医療費介護費用上昇実績から保険税負担増を解き、今後もどんどん上昇しますよと脅します。
私が奄美大島の保健所に赴任した年に健康増進法が公布され、健康長寿が多い地域として島民の健康調査がありましたが、キーポイントは早寝早起き、三食食べ、肉体労働時の黒糖補給、島野菜の摂取、豚肉に魚をバランスよく摂取している地域が健康長寿であることが判っておりますが、本土で実践出来る所は限られるだろうな?と感じましたが、その後10年後に同地に再赴任すると、そこは日本一人工透析の多い地域となっていました。
原因は高齢化と脳卒中が救急処置で助かり死ななくなったことが背景にあります。
寒暖差が無い南洋の島では心臓疾患が少ない。
医療費介護費用を抑制するには日頃の健康管理、健康意識を実践して生活習慣病を抑制出来れば良いだけのこと。ピンピンコロリ実践で医療費も介護費用も少なくなる。これが国策に定着することはないでしょうね。医療が不足して症状はどんどん悪化してより多くの医療費がかかる、重度な介護が増えていく、もう共倒れでしょうね。
テレビでは、少子化対策と言っています。要するにカネ配る。大阪府では私立高校無償化と言っています。生まれた後にカネを配るのでは無く、どうしたら、若者が子どもを産むようになるか、考えていませんね。LGBT推進とか言っているようではダメです。私は、18歳から43歳までの女性に一律給付金、毎月5万円を配る。ま、でも、男女共同参画社会とか言っているうちは、女が働き、子どもを産まない。貧困層は共働きしないとやっていけないし、若者は年収200万円台がゴロゴロいます。政府は、格差社会を作って、子どもを産みにくくする社会を作っています。
脳卒中というのは、脳血管性疾患です。危険因子はいろいろと言われていますが、血管の内壁に傷がつく。その理由はmRNAのスパイクたんぱくです。ファイザーはmRNAワクチンを壊れないようにサイクをした。血管の内壁で増殖し、自然免疫を壊していく。これは、月刊文藝春秋4月号で著名な人が寄稿しています。ま、奄美のお年寄りはそれより前でしょうから、栄養が良くなって豊かになったから、体が丈夫になったのでしょう。
中緯度帯の先進国(ロシア韓国シナを含め)の人口減少と労働者不足に伴う、南方後進国からの労働者移民がますます増え、各国内も国際的にも対立が広がり世界規模の混乱が高まって行くと感じます(先進国では人口減少なのに後進国は人口増加と言うアンバランスの混乱)。
地球環境も変化する中で、移民問題が深刻化する可能性が高い。
小林製薬の紅麹菌サプリメント被害も突然変異なのか異物混入なのか、元は環境変化が原因では?
人類の歴史から観ると、赤道域の原人が北方に拡散(地理的に南方は海で北の大地に)して進化を続け現生人類につながる訳で、波は南方から押し寄せる。
これと同じように環境変化に伴う進化の過程として南の人達が中緯度帯に移住して行く。文化の発展した中緯度帯の人達は増殖を止め合理性追求のため人口減少を起こした。今後の発展には南方からの遺伝子注入が次の進化を促す可能性が見えて来ました。それが今、大規模な移民の始まりでは?
地球は人口増加を抑制するのかように寒冷化に向かっている。今、幾つかの変化が同時進行している状況なのです。
河野太郎は移民政策を推進しようとしていますが、東京や札幌、京都などで、中国人はコロニーを作っています。日本の文化・風習になじめる人は日本で生活させてもええかな、と考えます。基本、中国共産党を信奉し、金正恩の肖像を掲げるような人間は追放です。
たぶん周辺県も無償化へ追随すると考えます。
少子化で予算は変わらないので議会は通り易いと思います。
日本には奨学金というのはありません。諸外国では「奨学金」とは、返さなくてもよい。日本のは教育ローンなのです。大学卒業時に400~500万円の借金を背負う事例もあり、踏み倒す人も多いようです。
子供が卒業していざ返済(ローン時点でも利払いはしていた)開始すると2か月目には給与では足りないことが分かり、同僚借金に奔走しましたが既に借金があり貸してくれる同僚は無く、退職した私に泣きついて来ました。
私は借金の詳細を知らせるように促すと、学費等の借金は600万円+自己の車・住宅ローン400万円+パチンコ等のカードローン350万円が明らかになりました。
私は年利18%のカードローンの半分を支援すると生活費は工面できると分析し、180万円を年利2.8%で貸し出しました(月3万円6年返済)。
借金マンの行きつけのパチンコ店の近くに住む知人(元同僚)にも借金を繰り返していたので、借金マンの借金状況を伝えておいたので一月後「パチンコ店で見かけた」との情報が入りました。すると今度は借金マンから車検で部品交換をしたので次のボーナス返済で20万円借金の要請をして来ました。車検は本当で余った借入金でパチンコをする算段と疑いましたが、6月後1万円の利息で貸し出ししました。
このようにしてカードローンを個人間借金に付け替え少しずつ減債に誘導しましたが、現在、私は380万円程度貸し出しており内退職金清算で100万円(月1万円の利息返済)に至っております(別に個人間借金が160万円らしい、4社のカードローンはブラックとなって出禁らしい)。
公務員だから退職金まで保障されているから退職金清算まで引き伸ばしております。
過去に借金で自殺した同僚が二人もいて(いずれも身元確認に立ち会わされた)、何とか更生させながら私自身の生活費の捻出を目論みあと三年間頑張ってもらいますが、借りるは優しく・返済はよほど計画的に誘導しないとならないと思います。借金マンは目前の事しか考えておらず、足りないときは借金で乗り切ろうと安易に思っている。
奨学金制度は現在、貸し手の元で働けば返済免除も広がりつつあります(昔から存在していた)、どこまで面倒見るかは社会のモラルなんでしょうね。
古事記に出てくる因幡の白兎ではなく、稲田の黒網タイツ(福井の熟女パン助)、ツンパ高木(敦賀の裏金ド変態&下着泥棒)の肝入り事業である、北陸新幹線が敦賀まで開通し、北陸本線の敦賀以北が廃止されました。昭和47年11月、急行きたぐにが北陸トンネル内で大炎上。30人死亡、714人が煙に巻かれた事故は、歴史の彼方に消え去りました。
空気を運んでいる新幹線を尻目に、南福井・金沢・富山駅を通る貨物列車の荷役時刻に合わせ、特産品を積んで大阪・岡山・九州に荷物を運ぶのが、ブームの様子です。ハイシーズン以外、空気しか運ばない東北新幹線は、電車を3両潰し、美味しい物を運ぶ宝船仕様の編成があります。
元気だった在りし日の田中角栄(元越後交通社長)が、上越新幹線に乗車するシーンをテレビで流し、上越(上州)新幹線(黒字区間は、東京ー高崎だけ。)を宣伝した時代は、関越トンネルが未完成でした。池袋から新潟まで走る、越後交通・新潟交通の高速バスが、打倒上越新幹線!と営業し始めたのは、元オーナーのじっちゃんが、脳梗塞で倒れた後でした。
私は今後500万円もの隠し利益は無いでしょうが、この前例を参考にさせていただきます。
とにかく政治家はやることが浅ましい!名称は清和会と唱っても中身はピンハネコソ泥だ。
欧州では燃費の良い日本軽自動車が売れ筋とのこと。風向きが変わって来たのか?









