2864.大谷翔平、野球バカ一代 |
野球バカ大谷を取り巻く環境は、米国だからといえど、英語漬けというわけではないようです。大した実績なく、ゴミ売り虚塵軍と契約した海外出身選手は、全てスペイン語の方が得意な人材です。英語・スペイン語・日本語が飛び交うMLBチームでは、余り英語堪能にはなりません。英語・スペイン語・日本語で野球理論を説明でき、選手引退後も仕事に困らない、ラミレス監督みたいになるには、お金を投じた自学自習の時間が必要です。
学歴詐称して、都知事のイスゲットしたアレ(厚化粧詐欺師を再選させた都民は、一発ヤれたら最高!と妄想した変態と、タダのバカだけだったことが確定。ネトウヨと革マルが、何故か熱烈支持していた不思議な女帝)、元々革マル活動家のオンナだった女帝は、文芸春秋学歴詐称ネタのおもちゃになった後、記者会見で大嘘ほざきやがりました。この会見は一般公開されました。
女帝の学歴詐称を否定した、カイロ大学学長の声明文は、日本のジャーナリストが作成したものであり、これに関わったとゲロしたのは、何と女帝の元三下でした。この件を弁解する、女帝の記者会見を見たベテランジャーナリストによれば、目つきが怪しかった(言うことが全て嘘なため?)上、書類を持つ指が震えていたとのこと。
個人的には愛知県出身のイチローは尖っていて、見ていてちょっとイヤなタイプの人間です。松井秀喜は常識人だと思いますが、ナベツネに盾突いて、海を渡ったため「帰る場所があると思うなよ」とナベツネに言われたそうです。とはいえ、100歳超えのナベツネがいなくなれば、松井も江川も虚人に復帰できるかもしれません。讀賣新聞・日テレの体質がどう変わるのかも見ものです。
それはさておき、10年後の2034年から10年かけて年間90億円以上支払われる契約ですが、ドジャーズ球団やMLBが契約を履行するのか、それをどうやって担保しているのか気になりました。米国で運用すれば、物凄い額になっていることでしょう。大谷翔平がユニフォームを脱ぐ日、多分10年後なのでしょうが、生きてその日を見ることはないかもしれない、などと思うと、ちょっと寂しくなりました。







