2893.再び注目される"キシダノリスク" |
2001年5月、旅券偽造で拘束した金正男をアッサリと国外追放した。総理はセクシーレジ袋の進次郎の親父ですよ(2001年4月~2005年9月まで在職)なんで、拉致被害者との交渉カードに使わなかったのか、痛恨の至りです。だから、私の小泉純一郎の評価は100点満点の0点です。この総理はぜ~んぶ竹中に丸投げしました。郵政民営化も米国に強迫(脅迫ではない。強く迫ること)された竹中が小泉をそそのかしてやった。まあ、すんだ話です。
キシダは、外務省に「支持率挽回のため、やってくれや」のひと言で事務方に丸投げです。かなり交渉をしているとみえますが、内容は一切わかりません。本来なら、北と交渉などもってのほかですが、拉致家族の手前、世論にも逆らえないし、カードを切るのだろうと思います。
カルト&ナチス自民盗鉄板支持層(カルトにかぶれ、再教育不能な肉の壁)が、国民の2割いるといえど、6割いる浮動票(支持政党なし)が選挙に行き、カルト以外の候補に投票すれば、どの選挙区も僅差で自民盗候補勝利。敢え無く落選しても、極悪人共がほぼゾンビ当選を果たす(甘利明、平井卓也、武井俊輔他)という、露骨な選挙結果捏造ができなくなります。
1986年、フィリピンで起きたエドゥサ革命では、横浜Fマリノスではなく、Fマルコス(Jリーグ発足前に息絶えた、フィリピン現大統領のクソ親父)が、160万票差で再選を果たした中央選管開票は、完全なデタラメだったとバレました。
当時、デタラメ選挙を戦ったお二方は、既に故人。時は流れ、ルソン島隣の島(台湾島)で採れるものと比べ、異常な安値で取引されていた、フィリピン産バナナ・パイナップルが、少し安い位の値段で取引されるようになりました。現大統領Bマルコスは、副大統領に元ミンダナオ島酋長(大統領前任者ドテチン)の娘を従え、何もしないのに結果だけが出ています。
官邸突撃隊長クビになった?セックス中毒木原(誠二)でさえ、政権交代!と本音を漏らすのに、増税鬼キシダフミオンの独裁は、益々ボルテージを上げています。
高句麗ニコチン中毒豚の妹(金与正)から飛び出した戯言「拉致問題忘れたら、会ってやらんでもない」にひれ伏し、カリアゲに朝貢しただけで、支持率を上げる大義名分ゲット。(高校先輩ナベツネに指示した捏造)支持率を、大幅アップさせます。増税鬼キシダフミオンという、国民を搾取収奪するだけの暴君を、アベノミクスの楽園築く幸福の創造者と崇拝する、日本のカルト&ナチス共は、肉の壁以外に全く使い道がありません。









