2946.何度目かの円高不況がまた来る |
申し込み書、特定口座開設、マル優申告書、振替書、など7つの書類を書きました。
購入は今年7月分、口座引き去りは8/1とのこと。
年利0.71%で半年毎に利息が振り込まれます(金利は変動して行くのかな?)。
家計簿では「個人年金会計」に編入して、10年後の老後資金に現金が戻る構想です。この個人年金会計は毎月11万円が普通口座に振り込まれ、その金額が減少しているので年間130万円程度減っており、今回の個人向け国債が10年間保持されるとその頃の個人年金会計残高は450万円程度となり75才以降の老後資金となる算段です。
その間に半年毎に金利が1.2万円程度入ることになります。投資信託や株式運用に比べれば1/7の運用益ですが、低リスクの安心感が得られますニャー。
ま、調ベリャ分かるけど、聞いた方が早い。
マル優制度は現在は身体障害者手帳交付者のみで、限度額350万円です(一般口座350万円+国債350万円のようです)。
来週の野村證券ファンドラップ解約で資産分散は一般人となります、現金普通預金25%、保険債券25%、投資信託30%、株式20%、+α貴金属現物。
これで65才年金受給まで少しの資産取り崩しと運用益で生活は安定しますね。
年金受給以降は5~6年間は取り崩しゼロで、70才から資産取り崩しを予定します。
350+350なら合計700万ですか。これは、調べてみます。ま、国債買う気はさらさらないけど。クーポンでパパ活1回くらいあればいいよね。これは、恵まれない若者への出資なんで、社会的意義はある思います。
その後、脳神経医学が進み私の障害は神経細胞内の神経伝達物質を造る遺伝子の部分的な欠損なのが判りました、男児への劣性遺伝で1/4の確率で発症しほとんどか死産する障害とほんの最近になって一つの症候群が出来ました、男系で1/4人同じ障害が発症する確率ですね(現に伯父さんと従兄弟に同様な障害を持った方がおります)、今のところ予防法も治療薬もありません。
そんなわけで、この手帳は博覧会とかは無料となります、大阪万博も入場料無料とのこと。









