2947.安倍元総理暗殺の闇 |
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安倍元首相狙撃は、複数犯の犯行、というのは、奈良県警の現場検証が5日後だった。また現場付近に安倍元首相のモニュメントも作らせなかった-これは道路管理者が国か県か未確認。狙撃手の可能性は物的証拠が無く、県警相手では難しい。治療にあたった奈良県立医大の福島医師ら20人が立ち会っているので、銃創などご遺体の状況の証言を取るしか無い。奈良県警は、安倍氏をガードせずに、山上を先に抑えたのも不自然だし、現場の警備体制が杜撰である。
当日、菅氏は奈良へ駆けつけたが、岸田は応援演説をやめなかった。安倍氏死去後、5日目に国葬すると発表したが、実際に国葬をやったのは9月下旬と約2ヶ月空いた。当初、国民の多くが悲しんだが、朝日などの、安倍ガーの連中が、国葬はおかしいなどと言いだし、安倍氏の功績までを否定するような世論を焚き付けた。このため、国葬の時点では批判的な意見が過半に達していた。これは、岸田の策略である。政治的センスがない、と私は以前書いたが、岸田はわざと時間をかけたのではないか。安倍氏の狙撃も岸田は知っていたはずである。警察権力を動かせるとしたら、内閣総理大臣しかいない。この国の最高権力者だから。安倍氏を亡き者にしたのは岸田の指示とは思いたくないが、目障りな安倍派潰しは岸田にとって願ったり叶ったり。応援演説で奈良に呼んだのも怪しい。駅南口では無く、駅北口におびきよせたのも、中国と組んだ自民党主流派ではないだろうか。
キシダフミオンなるカルト独裁者は、1993年の初当選が、大和西大寺から地獄に転生したアレ同様、壺カルトの全力支援によるものでした。所詮、酔っ払いが吐いたゲロと同じ価値しかない独裁メガネは、アベノミクスの楽園を築く幸福の創造者です。奴の政策は、虚偽答弁118仮病首領様の偉業を踏襲したものなのに、国民啓蒙宣伝省・電通からソッポを向かれ、宣伝が下手クソなため、国民の仇敵と名指しされています。
一見愛国者に見える、余りにも偉大過ぎた故首領様のポリシーは、「天に二つの太陽なし。地上に二人の王なし。」でした。このポリシーは、「説明できることとできないことがある!」スガーリン前首相に受け継がれ、悪夢の東京五輪開会式で、天皇陛下が祝辞を述べられた時、スガーリンと学歴詐称都知事は着席したままでした。
いや、そういうことはひと言もいっとらんのんですがのう。最低2人のスナイパーが発射した弾丸の軌道と銃創の位置から推定できる位置から、山上の放った1発目は空砲で、人々の注意をそらせ、スナイパーが3発発射したと言ってるのでがんす。
毎回毎回、いいよ、もう同じヨタ話ばっかり、もう秋田県。くっだらん。んで、スナイパーの存在と警察の対応はどげ思うとんなら?日本語読めるよね。










