3003.親父は「芸者殺し」、凡暗息子は「リス殺し」(リス・キリング) |
管理人さんは、青山ガーキン先生から乗り換えた、美しい国日本を救う現人神・飲みぃのヤリぃのやりまくり一択!、どう見ても当選確実!と確信されていますが、現在レースでトップを走るのが、横須賀のFランバカです。暴走族ではない神奈川連合スガーリンが、「小泉だ!」とぶち上げた上、斎藤健やらデリヘル木原が小泉支持をぶち上げ、小泉迷言がかなり有利です。
壺カルト野郎であることが発覚した、コバホークが一時失速していたものの、またトップ争いに復帰。人気は全くないが、裏金だけはあるリンホーセー・モテキングも侮れず。全く伸びてこないのが、ブサイクババア上川・たわし頭バ加藤です。猿山の大将選出で勝馬に乗らないと、無慈悲な報復人事が待っていますから、終盤に態度保留のゴミがどっと勝馬に乗り、ゴール時には10馬身差以上が付いているはずです。
踊る大総裁選24は、前回飲みぃのヤリぃのやりまくりを支援したコバホークが出馬しなければ、ネオナチパン助が神奈川連合珍次郎・河野嘘吐き太郎を蹴散らし、圧勝だったはずです。前回の踊る大総裁選から3年、閣議でいつも隣に座っていたアレの永久政権が続くと思い、閣僚のイスで胡坐かいていたとしたら、踊る大総裁選24のネオナチ敗北は、暗示されていたといえます。
捲土重来を誓っていたなら、いくら故虚偽答弁118仮病の命令とはいえ、黒ビキニ西村を始めとする、3年前力を貸してくれた面々には、仁義を切っておくべきでした。永田町で、「高市は挨拶がない(カネくれない)。」と陰口叩かれるわ、前回キシダフミオンに負けた後、支援者をフォローすることもなし。もし踊る大総裁選で、飲みぃのヤリぃのやりまくりがまた負けたら、「コバホーク・ブサイクババア・たわし頭に票を奪われたから負けた!」で終わりです。
ま、いくら弁が立っても、マスコミがあそこまで「高市隠し」をやったら、国民には届きません。進次郎は3位に交代しているので、石破と組んで、ポストを取ろうとしているのでは無いか、との噂もあります。石破を倒すには、麻生氏が立ち上がるしかない、さもなければ、高市氏が4位以下の票を全部拾っていかねばならない、でもって、石破に分があるかもしれません。石破なんぞが仮に首相になったら、閣僚ポストはどうなるんですかね。麻生と菅で分け合うのかな。なんか、夢も希望も無い、しょうもない国になりそうです。石破が首相をやるくらいなら、総選挙で下野すればいい。









