3005.この国の正体 |
農業、商業、工業とバランスのよい福岡県は自民党王国で動向は平均的と考え、また、利権構造的には保守と考えられ、地元出身立候補者がいない点や、ドン麻生の策略を見るとどうも高市は嫌われ者と見えてきました。
高市さんの政策は東京中心の考えではないかと気付きました、地方の発展無しには日本が成り立たないとまでは言わないが、東京の維持・発展のために地方は欠かせない(維新や立民党との違いはこの点)、東京だけでは新陳代謝は行き詰まると言う概念が含まれているように思えます。
高市さんがしっかり政権を固め次期総選挙を無事に乗り切れば、そう言う事でよさそうですが、内患外憂の現時点でどう舵取りをするかその手法は明確ですが、ホークのような目標(=夢)がイマイチ弱い(新たなポスト=利権が作れるのはホーク)。
高市vsコバホークとなれば決選は議員だけですからホークが選ばれると感じます。
高市氏は、讀賣はタカ派と批判を展開しています。おそらくナベツネの意向。ナベツネは女性蔑視主義者。高市さんは、歴史修正主義ではないと思うけど、中国と対峙し、スパイ防止法成立に執念を燃やしているのは明らか。そら、国内の保守派は騒ぐでしょ。
テレビ受信契約をせず、カネを払わない世帯に対し、ストーカー規制法に抵触しないよう、三か月から半年に一回、受信契約締結を迫る脅迫状を、特別あて書配達郵便(郵便代は、84+200円必要。この無駄なコストは、律儀に受信料を払う、管理人さんを始めとする神視聴者が負担。敵は、その住所にいる香具師の氏名を把握していないため、受信契約を迫る裁判訴状を出せない。)で送り付けるのは、犬HKなるテレビ電波暴力団です。
管理人さんが神格化する、飲みぃのヤリぃのやりまくりが、人気度で中出し珍次郎を抜いたのは、ルール違反のリーフレットが原因だ!と言いがかりを付けないと、古い自民盗暴力団の面子が立ちません。このような言いがかりを付けなかったら、スガーリン・萩豚が推す珍次郎は、木浪、北條より致命的なエラーをやらかしまくり、人気度を下げた、という現実を認めることとなります。
管理人さんが神格化する、青山ガーキン先生が、小出しに真実を語ることにより、カルト&ナチス自民盗がいかに悪辣な暴力団であるかと、事実上美しい国日本は、中華人民共和国日本省になっている現実が知られてきました。
中国が大嫌い(≒満州国の故川島芳子)飲みぃのヤリぃのやりまくりが、財政破綻上等!で積極財政(=太陽の偉業アベノミクス復活)を始めたら、日本国の臣民は持ちません。所詮、自民盗の中からブツクサ言うだけの青山ガーキン先生は、ロシアの本家ガーキン先生と変わりませんし、飲みぃのヤリぃのやりまくりは、安倍の下痢便漬けネオナチパン助に過ぎません。
上記のURLは、記事本文の一番下にリンクを貼っています。防人さんの嫌いなハニトラ山口敬之氏です。私は、この人は深い部分をしゃべっているので、文化人放送局とか、山口氏の言説はわりと見ています。今回のも的を射た内容になっていますが、なぜ高市包囲網を作るのか、という理由については、山口氏は語っていません。本当に知らないのか、しゃべると身に危険が及ぶのか、どちらかはわかりません。石破を好む日本人が多いと言う事は、日本という国も日本人も変わってしまったのかな、と思いますね。
高市さんは日テレに出て「日テレはんが、なんで党員名簿を持ってはるんですか」と鋭く突っ込んだところに問題の本質がある、と見ています。党幹部と讀賣はグルです。ということは、闇の勢力のメンバー渡邊恒雄の意思ということでしょう。
>木浪、北條
ではなく、木浪、佐藤輝ですね。(昨日、チャンスにブリブリ振り回してフライを打ち上げる中野拓夢に心底ハラ立ちました。西勇輝先発は失敗です。この大事なところで経験の無いビーズリーを2イニング投げ指した監督のミスです)
田﨑史郎はもともと、好きでも嫌いでもありません。念のため。
筑豊のヒトラー・麻生壺太郎は、共産党万歳派の炭鉱夫が、全員北海道に飛ばされた後の筑豊を、右手を真っ直ぐ伸ばすナチス万歳派ばかりにしたようで、怪しさ満点です。
この他、株式会社夢大陸、株式会社夢人の代表取締役社長、福岡コミュニティ放送元代表取締役社長。「六本木の巫女」と自称していた投資詐欺師・原千春は、架空の投資話による巨額詐欺事件で逮捕・有罪確定。2011年から9年間、大人の学校(刑務所)に入校、2020年には修業したと思われます。その後の動向は一切不明。学歴詐称で人生を棒に振った大馬鹿者・福岡出身の古賀潤一郎同様、人生表街道から消えました。
この投資詐欺ババア、「イースタン・ワシントン大学」、「シカゴ大学」を修了と自称するも、これらの経歴が全て嘘。故安倍壺三が、本籍を置いていた統一凶会の聖地(有田ヨシフスターリンの見解)、下関にある私立高校しか卒業していませんでした。
麻生太郎という人は現役の政治家であり、中曽根康弘氏が85歳まで議員をやったので、自分も次の選挙に出るつもりです。現職議員は闇の勢力の一員には入れません。パシリです。高市さんは政調会長時代に自民党の全議員の調査をし、得意分野、前職などの経験、その他能力・適性を独自に評価しているので、(これは本人が言っている) 実力本位、の組閣をやるでしょう。財務省だけで無く、多くの省庁の言いなりにはならない。国交大臣ポストを公明党から取れるか、がポイントでしょう。公明党に与えていいポストなど、無いはずです。
出馬会見時に言った、政策の大きな柱は変えてきませんが、施政方針演説は、各省庁が作った短冊の寄せ集めではない、自前の作文で演説されると思います。彼女は物価高対策をおそらく直ちにやるべき課題、と言うでしょう。再エネ賦課金は減額し、電気料金を引き下げる。ガソリンの軽減税率トリガー条項にもおそらく言及するでしょう。再生可能エネルギーについては、見直しを経産相にやらせる。党内基盤が弱いので、幹事長など党三役には経験のある人を持ってくる。早く、高市さんの施政方針聞きたいな。
踊る大総裁選24レースで、どの予想屋もウソツキケンダマの予選落ちを確信しているとはいえ、派閥の首領が梯子を外すことは有り得ません。最下位争い?のリンホーセー、モテキング、タワシアタマ、ブサイクババアの陣営でも、レース展開によっては決勝進出、大勝利を計算しているはずです。最初から、「手前は、ネオナチパン助の票を削るための当て馬だから」と言われて立候補した候補はいません。(ブサイクババア?)









