コロナワクチンの接種券が唐突に郵送されてきた。これは、死刑執行の予告通知と思われる。医療費を健保からかなり使っているから、もう死んでくれと言われても仕方ない。2020年から2023年10月まで、接種料金が全額国庫負担だったが、それ以後は有料(一部個人負担あり)となった。ワクチンの接種券は1回目を打たない人には2回目の接種券は送られてこない。以下同様で、接種し続けた人には6回目までのワクチン接種券(無料)が届いているはずである。
このワクチンは副作用(国は副反応と言い換えている)で死亡した人が多く、過去最大の薬害事件に発展している(現在進行中)。以下、鳥集徹氏の「コロナワクチン 私たちは騙された(2024年1月9日初版)」からの引用である。「厚労省はコロナワクチンが原因とするワクチン死を377件、被害救済が認められた例は5172件である。進達受理件数は9000件以上、うち死亡事例が1040件、審査中が3347件である。コロナワクチン死は、今のワクチン被害救済制度が施行された時点(1972年2月)からの累計ワクチン死151件をはるかに上回る」
YouTuber、SAGAWA氏はワクチン被害に関する情報を提供し続けているが、以下のように語っている。浜松市80万人を対象に、コロナワクチンに関して、小島勢二名古屋大学名誉教授が調べた結果、次のような結果になっているそうだ。(2024年6月時点)
・ロットNO.EY2173を接種した70歳以上の人は、死亡率93.3%
・ロットNO.EY2173とNO.ET3674を接種した75歳以上の人は、70人が全員死亡
・ロットNO.EY2173とNO.ET3674とその他を1回接種した75歳以上の人は、64人中60人死亡・ロットNO.ET3674を1回のみ接種した75歳以上の人は、33人全員死亡
(注)ロットNO.EY2173及びET3674はいずれもファイザー社のコミナティです。2021年製造の初期のものです。ワクチンの有効期間(保存期限)は3ヶ月しかありません。詳細は以下のリンクを参照下さい。
コロナワクチン薬害訴訟はマスコミがまったく報道しないため、国民の方は何も事実を知らされていない。ワクチン薬害の本は2024年になってもたくさん出版されている。報道しない自由はあっても、出版する自由は守られている。
日本で接種されているコロナワクチンは以下の5種類である。
・ファイザー社のmRNAワクチン「コミナティ」
・モデルナ社のmRNAワクチン「スパイクバックス」
・第一三共のmRNAワクチン「ダイチロナ」
・武田薬品の組み換えタンパクワクチン「ヌバキソビッド」
・明治製菓ファルマのレプリコンワクチン「コスタイベ」
これらのうち最も世間を騒がせているワクチンが、次世代mRNAワクチンとも呼ばれる「レプリコンワクチン」である。レプリコンワクチンで検索すると、物凄いひどい書き込みであふれています。数日前、理髪店にいったら、顔見知りの理容師が「レプリコン」と言うと誰が聞いているかわからない、「レプ」と呼んでいる。知人が「レプ」の被害にあったと、語っていた。街の一般人が普通に「レプ」は危ない、などと声をひそめて話している。レプリコンワクチンが認可されている国は世界中で日本だけである。新型コロナによる死者は、日本では2024年6月時点で10万人を超えたとされていて、そのうち、推定2万人近くが、ワクチン接種により亡くなっている。厚労省は都合の悪い事実をひた隠しにして、情報統制を敷いている。声を上げているのは、大学を退官した名誉教授か、フリージャーナリストだけだ。日本も中国みたいな国になりつつある。
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