3024.レプリコンワクチンについて(続報) |
思わぬ副作用で亡くなった人はこの社会実験の犠牲となった英雄だと考えても良いのだが、ワクチン供給過剰としか思えない商業的経済観は大いに弾劾したい。
ワクチンが無かったら発症者と死亡はもっと多く、医療機関はパンクしコロナ以外の治療も遅れ、より多くの死者を出したと推測されるが、この問題はそこで止まらず未来に渡って接種者が副作用で亡くなって行くことである。
これは優先的に接種した医療関係者の集団と接種率が低い集団とに分けて観察・追跡して比較するしかない。厚労省はこの事が判っているがプライバシーの問題もあり追跡は行われていない、ここが根本的な政策ミスである、単に隠滅なのだ。科学的にワクチン接種の有用性は接種者の追跡が必要不可欠だが、それを政策的に行っていない、だから薬害との疑問が残るのである。
私は適応障害の治療・療養中にワクチン接種をしたので、体調変化や気分不良についてはよく解らないが、接種以降については感染症が頻繁に起こり長引いているように見えます、年齢的な面もあるのでしょうが行動力の低下傾向を強く感じます。行動力低下は支出を抑制し家計簿的には良いことですが、認知症など社会生活支援及び介護保険適用が早まり結果として社会保険給付の増加が予測されますニャー
そんな勝手な説はまったく根拠がない。貴殿の2親等内の親族が死んでもそう言えるのかね?あなたはやはり、普通の人と違うね。ま、以前から思っていたけど。
mRNAの機能獲得実験は、Dr.ファウチが目指していたものであり、武漢研にウィルスの委託研究をさせていたのも事実。ファイザーのワクチンは2020年の2月には完成していた。中国はこうした事実(mRNAの危険性)を知っていたから、ファイザー社のワクチンを使用しなかった。世界的規模のパンデミックになったが、こうした事実も想定内。ワクチンの危険性は政治家はみんな知っていたから、日米の政治家はワクチン打っていない。皇族方も無論打っていない。岸田が打つフリをしたのはフェイク。
陰謀論にある、人類削減化はまったくのデタラメで、mRANワクチンの効果を、ウィルスのタイプやワクチンのタイプを変えて治験データを収集していたのだろう。レプリコンワクチンは現時点で目的は不明。老人削減化計画のようにも思える。
公開された組閣記念写真を、フリーソフトフォトショップで修正しまくっていた、だらし内閣、みっとも内閣、でも恥ずかしく内閣は、国会論戦回避、臭い物に蓋解散を強行しやがりました。
岩手の強面オザワンによると、自民盗はスキャンダルの後選挙やって、負けたことがないとのこと。(自民盗元幹事長談)美しい国日本における選挙とは、裏金で票を買う買収でしかありません。(バリバリ公職選挙法違反)
選挙期間中の選挙事務所には、「ワタシに今100万円下さい。1万票都合シマス。」などと持ちかける、タマキンの弟(5年ぶり2回目の投資詐欺を見事成功させた、プロの投資詐欺師)より怪しいダニが、ウヨウヨやって来るとか。
神宮外苑再開発を強引に推進する、伐採女帝を沈められなかったお笑い都知事選挙で、R4(テレ朝時代は、自民盗総裁選次点ネオナチの相棒)をまさかの3位に沈めた田村智子(金正恩みたいな革命三世ではなく、親から勘当された捨て猫)共産党は、アイスピックメッタ刺し総括を知らず、革命精神の欠片も無い現実を露呈。野党共闘からつまみ出されました。総括を忘れた共産党は、炭酸が抜けたビール(小便)と同じ。この飲み物は、革命精神みなぎるロシア兵なら、ティッシュで濾過して飲みます。
野党第一党を支配する、18歳の時からモクモクスパスパだった法律違反元総理は、自民盗裏金議員(肉の壁)が立候補する選挙区での、候補者一本化を呼び掛けるも、調整が全く進みませんでした。
維新の政党助成金を、勝手に飲んじゃう馬場(ロイヤルホストの元コック)によると、自党候補者を取り下げるオプションを持ってはいるものの、野党候補一本化は、共産党も含めた構図にならないと意味がない。現実的には無理だと、選挙協力する気が全くありません。
投資詐欺師の兄貴(タマキン)は、「大きい方が大きな心をもって譲らないと調整は難しい。100以上の選挙区でダブる、野党第1党(革マル)と第2党(維新)が責任持てや。」で、革マル立民と維新は、シマを国民民主に譲れです。
比例票の掘り起こしとか御託を並べ、ほぼ全選挙区に供託金没収上等!で泡沫候補を立てまくる共産党は、選挙管理委員会とグルになり、供託金をキックバックして貰っている疑いがあります。
石破について、一般国民がどう考えているのか全くの謎です。朝日・毎日は高市師をディスリまくり、石破を持ち上げています。明らかな立民支持で、見ていて目に余る。ま、マスコミ情報は総裁選の時に、デタラメだったというのがわかったし、青山隠し、高市潰しをほぼすべての局がやっていた。よほど高市師に総理になられては困るのでしょう。中国と対峙し、財務省とも対峙するから。
かといって、ネットでは真逆の情報ばかりです。若者がどう動くか-やはり投票率次第なのだろうと思います。石破は全く言っていることが、野田と同じでデタラメだし、まったく信用するに足りません。石破内閣が潰れてヘンな連立ができたり、最悪、野党政権にでもなったら、世が乱れて、大震災が起こる。これも困りますね。
世界史試験頻出用語、1918年の「ブレスト=リトフスク条約」で、ロシア帝国無き後のレーニン・ソビエトは、フィンランド、バルト三国、ポーランド、ウクライナ、カフカスを一部失い、巨額の賠償金を取られましたが、レーニンは「革命の息継ぎ」として、条約調印を強行しました。その後、レーニンの後任者(タバコ吸ったのがバレて、神学生クビになったジョージア野郎スターリン)が、フィンランド領土を3割、ウクライナ、バルト三国を取り返したので、猫様が見習う革命精神は、見事成功しました。
革命精神があれば、敵の弾に当たることはありません。ウクライナをサタンとナチスから解放する特別軍事作戦(笑)で死ぬと、必ず天国に逝けます!とロシア正教(KGBのカルト)が宣伝するため、ロシア各地から志願兵が沸いて来て、ムネオハウス親娘が万歳する正義のロシア軍は、裏金で快進撃を続けます。
クルスク州を、ウクライナに取られても屁の河童なロシアは、ドネツク人民共和国のチンピラ(民兵)を、大砲の餌にしていました。ある日、露助の突撃命令を拒否した大砲の餌が、ギニュー督戦隊に撃たれ、3匹死亡、4匹が逃げました。これに刺激されたドネツク人民共和国民兵が、「アル中野郎(露助)は消えろ!」と叫びながら、露助本陣にカチコミ。部下に無謀な突撃命令を出すだけ、肉を投げつけるだけの簡単なお仕事しかしない、本陣にいた徳川家康役と参謀6匹が、地獄に召されたとか。
博多のご隠居さん、管理人わんだぁ、陸奥の防人さん、この3人は見ている世界が違うので、議論すらかみ合いません。
防人さんは歴史に詳しいことはこれまでのコメントからも分かりますが、私は世界史は入試科目でしたが、大半は忘れてしまい、平安時代が嫌いだった、という理由で、日本史と古文は嫌いです。ま、でも近現代史は独習し、歴史修正主義に近いかもしれない。石原完爾には引かれるところがありますが、長州人は総じて嫌いです。
青山繁晴氏は、ロシアは負ける、と自らの番組で話していましたが、それは正直わからない。中国が孤立していく、というのも、一方の見方からすればそうかもしれないが、逆の見方もあるので、物事を一面的にとらえるのはいけない、といつも反省しています。ただ、自身の思想信条に近い言論に引かれていくのは仕方がなく、防人さんに、くだらぬエッセイだとか言われようが、私は公人でもなく、公平中立でなければならない理由は全くない、と開き直って書いています。どんな人がみているのかは全くわかりません。コメ書いてくれる人は2人だけだし。300人くらいが見に来ていましたが、総裁選で高市師のことを書き始めてから、閲覧者は激減しました。ああ、やはり、立民系か保守派は嫌いな人が相当数いるのだな、と思い至りました。









