日経電子版からの引用である。
「韓国の国家情報院によると、北朝鮮の特殊部隊1500人余りがロシア軍の部隊に駐屯しており、派遣規模は総勢1万2000人にのぼると推定されるという。ウクライナだけでなく韓国の情報機関が発表したことで北朝鮮による派兵の信ぴょう性は一段と高まった。ウクライナ侵略が長期化し兵士不足が深刻になっているロシアが支援を求めた可能性がある。
ロシアの独立メディア、メドゥーザは10月、ウクライナ侵略に伴うロシア軍の死者や重傷者を合わせた「回復不能な損失」は10月中旬時点で少なく見積もっても25万5千人を超えるとの分析を伝えた。(10月19日5:36)」
これは、北朝鮮の傭兵ではなく、正規軍である可能性が高い。ロシア側の兵員不足が深刻になり、ついに北朝鮮が参戦したのだ。戦争は、ウクライナ対ロシア・北朝鮮連合軍という様相になった。1万2千で足りなければ、増派するだろう。ロシアが負けるのではないか、という見方を示していた専門家もいた。通常兵器での戦いならば、その可能性は高い。しかし、この戦争は長引く一方で、もう2年8ヶ月を過ぎた。通常兵力でロシア兵力を潰して、核兵器を使わせないまま、停戦に追い込むしかない。ロシアを国連から除名した上で、国連軍の投入しか方法はないように思える。
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