3119.現状維持 |
カルト&ナチス自民盗の、裏金フルパワー政治が有権者から糾弾され、ヤ党にびゅうびゅう吹いていた追い風に全く乗れず、総選挙で議席6減。「何しとるん、元ファミレスコック野郎!」と糾弾された飲みニケーション野郎・馬場伸幸は、税金泥棒政治マフィア・維新の代表をクビになりました。
政策活動費名目で、高額飲食費使いまくったアレは、「政党助成金全部飲んじゃえ!」で、手前のお誕生日会を企画していました。
このXデーは、25.1.27。会場は都内の居酒屋で、会費1万円。発起人欄には、壊し屋前原誠二始め、維新の国会議員ら21人の名前がずらりと並んでいました。
このスクープを、文春パパラッチが嗅ぎつけ、出版社から質問状を馬場事務所に送付したところ、回答なし。ある維新三下は、「馬場生誕祭の中止が決まりました」と暴露。故虚偽答弁118仮病が、三下(元埼玉10区の陣笠野郎・山口泰明)に実行させた、稲田の黒網タイツ(熟女パン助)お誕生日会と違い、未遂に終わっていたことが判明しました。
月曜から議会が始まりますが、表はそれとして、裏では政局が走り始める。自民も、立民も、維新もこのさい、ガラガラぽんした方がすっきりしますが、今のメンツでは、トランプと渡り合えるのは、青山繁晴さんしかいないでしょう。3月解散は、石破が抵抗しているそうですが、来週から、株価落ちていくような気がしますね。才槌アタマの植田がかきまわす。物価高騰、ほらみろ利上げだ、と叫ぶ姿が見えるようです。もう知らん!
今、物価は安定してるんですかね。もう年寄りの生活になってしまい、街にもあまり出なくなった。自分の勝手な思い込みかも知れませんが、食料品、日用品などは、米の36%アップ、を持ち出すまでもなく、上がっているように思います。以前はキャベツはよく食べていましたが、キャベツはあまり食べなくなりました。牛肉も滅多に食べないし、豚バラ肉なども食べませんね。鶏肉がやたら多いような気がする。この1年で急に貧しくなったように思います。資産は取り崩してないけど、7万くらい余っていた年金が5万になり…と、あまり余らなくなりましたね。米は私は滅多に食べません。麺類もうどんは嫌いで全く食べないし、パンか日本そばかな。あとは米麹を発行させた汁が主食です。米の値上がりは大変です。これ、製造原価が上がっているんじゃないですかね。
3/18,19が次の日銀の会合ですから、金利上げてくるんじゃないですか。円はもう少し高くなるのかな。
為替を決める要素は大きく2つです。(これは時期により変わりますが、最近影響力の大きい材料はこの2つ)
1.日米金利差(政策金利下げ局面のドル、上げ局面の円では、円高トレンドが必然)
2.トランプ関税(関税の導入はインフレと金利高を生じるためドル高要因ですが、メキシコ・カナダへの関税を1か月延期したため今はドル安です)
1ドル140円までは覚悟してるんですけどね。そこで下げ止まるかが問題です。金利は経済の過熱をキッチリ冷やしますからね。半年後の日本、物価高は収まってきたけど景気が悪くなってきた、とならないといいですが、、、
住宅ローンなんか2.25%位なのでカードローンを早よ、なんとかせい!と回答してやった。奴の思惑は返済額の減免か?と。
「とにかく住宅ローンを済ませて、カードローンを払います」とトンチンカンな返答、またもやカードローン延伸(返済期間を延ばして返済額が増えていく)なのか。
日銀の金利引き上げは、物価上昇が2%を越えたから中立的な立場から金利を上げた!とでも言いたそうですね。来年度中に1%に持って行くらしい。その反応で為替は円高に引っ張られている。今後、国債金利も上がるので国債発行は慎重となり「増税論」に拍車がかかる?
花札との記者会見で、石バカは「想定の事象への回答は避けます」と言った瞬間に花札は会見場を後にした。全く日本の行政というものは事後処理が建前なので仮定は辞書には載っていない。花札の退場は当然なのだ、あれで成功とはなんともお粗末。
今日は日本製鉄株を全部売り払った、この勝負は終わった。次のラウンドがあるならもう一度張ってもいい。。
ドイツのように右派中立左派が混沌とした勢力争いをやるようになれば国民の投票意識にも改革が起こり、政治と行政にも改革がもたらされる可能性が出てきます。
ただし日本の行政費用の高さからどういった改革になるかは混沌となるでしょうニャー。その頃には我々はもう居ませんね。
ドイツでは費用削減で戦闘機の稼働率が低下しているようです、そこで余り物をウクライナに寄付している。ウクライナ戦役が混沌状況なのはNATOの過剰兵器を送り出しているからです、ロシアも兵器不足で肉弾戦となり、花札は仲介しようとしているが、ロシアはウクライナ南東部3州を獲るだろう。
これじゃ、金融所得税が上げられる口実になると推測します。
今後の資産運用としては金融所得税が上がる直前まで特定口座での運用を続け、税率改悪で所得税控除の上限程度の運用益予定額を残して回収ですね。しかしながら年金受給が始まりますから、どう調整して行くか?国保の算定も始まり手取りが減少。運用益は45%程度の課税が予測され、それにひも付けされた銀行口座残高によっては更に負担増加(医療費の自己負担等)が予測されこの段階まで進むと、もはや高齢者の資産運用は急速に萎むでしょうね。資産運用は75才くらいが限界か?それ以降はNISAで細く長く続けるしかニャイ(積立型の分配金の受取は定額制にならないか?それとも一部解約(現金化)できないか調べて行きたい)
個人的にidecoの改変などを見てると、NISAも将来どうなるか怪しいと見てます。国内投資枠を設定しようとしているという噂もありますし、そもそも旧NISAやこどもNISAはなくなりました。政府と財務省で都合よくイジれるってことです。
トランプ氏との会談が無難に通過し石破氏ご満悦ですが、前から言ってる「賃上げ」とか、「USSへの投資」とか、「米国への1兆ドル投資」とか、全部民間頼みの話を、まるで政策みたいに偉そうに語る首相ってなんなん?と思います。むしろ民間や国民の邪魔しかしてないのに。
あと2年間の投資計画ですよ、年金が始まるとNISAは全部が国内株ですし、残りの1600万円が投信で海外5割で運用利率2.5%(税後)、合わせた運用益は年間80万円で年金手取りで生計費を賄います。これは5年後には老後資金の取り崩しが始まる想定ですね。
日本は高齢化でひどい格差社会となるから、なんとか貧困層には入らずにすむ家計簿計画ですニャー
と言う暇人様の書き込みを見て、政府には使えるお金が無い!と気付いてしまった。政治家の仕事は予算配分の決定なのですが。その予算配分は硬直化しており政治家が扱える予算は相当に少ないはずだ。石バカ野郎でもその事が分かっていると思うが首相として格好良さを見せたいのだろう。米国への投資を増やす政策ならば米国株式購入に補助金とか付ける(購入手数料補助とか)法律を作らなければならないだろう。しかし石バカ野郎はそんな気配もなく「そうあれば良いな」との希望だろう、実際に操作するには日銀総裁に「利上げは停止しろ」と叱り付けなければならない。何も進展しない石バカ野郎は早く退場だ!
後日トランプからお叱りを受けることに期待したいのですが、トランプも石破氏と話しても意味がないと察している可能性はあります。









