3126.石破寒さも彼岸まで |
楽しい日本の独裁者、商品券石バカに引導を渡せなかった総選挙24では、積極財政(赤字国債刷り散らかしの財政破綻万歳屋)を掲げた、絶倫民主党と中核派れいわ新選組が大躍進しました。参院選25で、落選濃厚なネオナチ税理士(411万円)によれば、積極財政派(税制破綻万歳屋)飲みぃのヤリぃのやりまくりを、国民は求めている、と強調しています。奴の石バカ批判は、党内からの声として注目されていましたが、実際は暴力団自民盗内の権力闘争に過ぎません。現在の政治不信は、単に首相が交代しただけでは、絶対解消されません。政治資金問題は、全てが裏金で動くという、カルト&ナチス自民盗の構造的問題であり、党自体の体質を改革しない限り、絶対解決しません。ネオナチ税理士(411万円)のスタンドプレーは、次の選挙を見据えた党内の駆け引きでしかありません。
国民は、単なる「政権交代」ではなく、政治システム全体の改革を求めています。ネオナチ税理士(411万円)のバカバカしい茶番劇は、自民盗に全く危機感がないことを露呈しただけでした。
独裁者石バカが失脚したところで、自民盗や財務省は、絶対変わりません。ネオナチ税理士(411万円)のパフォーマンスは、次の選挙で手前が当選することしか考えていないのが明らかでした。
独裁者石バカの首が、斧で切り落とされたところで、ガソリン税は撤廃しません。年収控除の壁は上げません。物価を下げるための具体的な策は打ち出しません。
ネオナチ税理士(411万円)の行動は、選挙対策の一環・ただのパフォーマンスに過ぎません。特に「政治とカネ」の問題については、単なる首相交代では解決しないのは明らかです。
財務省解体デモが膨らみ、熊本では自主的な集会もあったようです、熊本は九州管轄の財務局が置かれている。
このデモ隊の主張は、物価高なので消費税を減らして欲しい!等があり、実現できれば少しだけ消費支出が楽になる、ものと理解する。
私は退職者なので年金と金融所得が収入であり完全に毎年赤字で老後資金=退職金を取り崩す生活なので、勤労者の可処分所得とは違う概念で家計簿管理をやっているが、総支出のうち22%程度が社会保険料と税(所得税や賦課金を算定した額)です。
完全に総収入の源泉徴収と社会保険料を計算すると33%程度の税負担(国民負担率)となることが分かっている。現役時代の資産形成でなんとか金融所得を確保しても、金融所得税で20%も取られれ、これに国民健康保険税を加え消費の10%程度、ガソリンの40%、、所得税と住民税、公共料金にかかる賦課金を算定すると33%程度の税負担となり、これが65才以降(税控除は増えるが介護保険税がそれ以上にかかってくる)も大変な税負担で生活することになることが判る。まさしく罰ゲームてはないか?タマキンさんが頑張って所得税控除が増えたとしても、住民税と社会保険料の控除は増えないとなるらしく、今後は財務省解体デモよりも社会保険料=厚労省所管への批判が増えるものと予測する。
高市氏を推す声も一部にはありますが、高市氏が仮に自民党総裁になったとしても、オール野党が結束して反対するので、首相にはなれないのではないか、という意見があります。あの国民民主さえ、夫婦別氏制度に賛成しているのですから。誰も過半数を取れなかった場合は、上位2名による決選投票になります。高市氏と2位が予想される野田佳彦の決選投票になりますが、維新と国民民主がどっちを支持するのかわかりません。そもそも、これは石破が解散総選挙に打って出た場合の話です。4月4日解散とか、まず考えられない。となると、5月の都議選で自民党が大敗して、石破おろしの声が高まります。衆院選で大敗しても居座り続けた厚顔無恥の鳥取県民の名を汚すような、石破ですから、自分から「辞める」とはいわないかもしれません。
西田昌司氏はネット民には一定数の支持者がいます。自民党籍を捨てて、攻撃側にまわればいいものを、人望がないのか、この人の周りには人が集まりません。おそらく、次期選挙は減税と財務省改編あたりを言い出した者が票を集めるでしょう。
総選挙24で勝利した新人議員に、商品券10万円ずつ配った(原資は官房機密費)独裁者石バカは、「会食のお土産として渡した。政治活動でもなく、政治資金規正法上も問題はナイ!」と、下らない釈明を続けています。ドイツ第三帝国宣伝大臣・ゲッベルスの決め台詞「嘘も百回言えば真実となる!」を墨守する辺り、楽しい日本とは、ナチスドイツそのものであることを、改めて世界に誇示しました。
首領様の呼びかけに応え、会合に出席した15人の新人議員全員が、白封筒を返却した(その場で返さなかったのは、金額を精査した証拠)ことは、師匠であるセンセイから、「政界における御車代、名刺代は、100万円が常識!」と教育され、「金額のゼロが一つ足りんのじゃボケ!」と、石バカ事務所に突き返したものと思われます。
一門に自前の高座がなく、噺家の仕事が少ない立川志らく師匠は、石バカ事務所に商品券を突き返した新人議員の行為に、疑問を投げかけていました。
真打の師匠が、後輩に贈ったプレゼントを突き返されたら、普通怒ります。総選挙で見事当選し、国会議員になった人が、総理大臣に呼び付けられ、「当選おめでとう、これからも夜露死苦、じゃそういうことで」ということにはなりません。必ずお土産を貰うのが常識です。
占領下の憲法には、衆参両院の選挙の方法までは書いていませんので、ここは変えるべきでしょうが、良識のある人や頭がいい人は、普通にやっていれば、儲からない政治家などには、なりたがりません。よほど、権力意識の強い人とか、妄想家とか。大臣の半数を国会議員以外にするというのもひとつの方法かも知れません。(GHQ憲法には、半数以上は国会議員と書いてある)私の記憶に有る限り、民間人は竹中平蔵くらいしか思いつかないが、この男は大変な奸物でした。
衆議院の優越はGHQが制定した憲法に書かれているので、衆議院議員の半数を党派などに関係ない、選挙で選ばれない人たちに変えるといいと思うのですが、学術会議みたいになるのかな。
今後は社会保障給付の改革が表面化すると思う。多分、給付水準抑制だろう。消費税を全て社会保障給付にしても不足するから、消費税増税もあり得る。
金融所得課税も増税され、NISAも非課税から課税対象としないと歳入が足りなくなる。議員報酬も増税対象として政治団体や医療法人、宗教法人の課税も強化する。そう言う抜本的改革が表面化するんじゃないかニャー
しかし、管理人さんが「国民を導く灯台!」と神格化していた、故虚偽答弁118仮病下痢漏らしのAIに言わせると、「全く意味の無いデモだよ」です。
楽しい日本の独裁者石バカに、どれだけ搾取・収奪されても立ち上がらないバカな羊の集団は、ガス抜きデモをやって喜んでいるだけです。
まず、罪務商を解体するには、法律を出すことが前提です。しかし、野党から来る話を何一つ聞かない、独裁暴力団自民盗を支配するのは、カルトとナチスです。太陽が西から昇っても、罪務商を解体する法律は、絶対通りません。
従って、デモをやることは、全く意味のないこと。法治国家を超えて政治を変えたいなら、武力以外有り得ません。(by毛沢東)
貧乏な親から生まれた子供は大人になっても貧乏のままが多い。多分こういった背景があるから高校授業料無償化となったのだろうが、学力試験でふるい分けられるから、もっと以前の幼児教育から無償化が必要と感じる。
国策は国民の平等機会の均等化を図ることで国家繁栄の礎を築かねばならない。
財務省は国家の運営費だけにとらわれ国民の平等になっていない。この事が財務省解体デモにつながっているんじゃないかニャー
石破総理は国会閉幕後に『強力な物価高騰対策を行う』と表明したが、日本国民全部に10万円を配るのか?ガソリン税トリガー条項の実施なのか?国民全部に恩恵を施してもらいたいものだ!
に公益法人を100ずつ減らし、国立大学法人やJAXSA、日本年金機構など、真に必要なものだけ残せばいいでしょう。
高校授業料無償化は、朝鮮人学校まで拡大させるかもしれません。大学の特待生(授業料免除)枠増やして、実力のある生徒はやればいいと思います。









