3128.座して死を待つ自民党 |
横須賀の世襲バカ・デキ婚珍次郎は、犬HK「日曜討論」に生出演。野党が求める企業・団体献金の禁止とは、「自民党の弱体化を狙った作戦!」とほざきやがりました。自民盗が、企業・団体献金は「公開すればイイ!」(事実を書き換えるのは、火を見るよりも明らか。)と訴えるも、他の政党モドキ(暴力団)は、笑止千万と切り捨てです。壺カルト、ナンミョーカルト、絶倫民主の3党が、企業・団体献金を禁止しないことで合意しているのは、官房機密費という現金実弾攻撃があったと、容易に想像できます。
京都のネオナチ税理士(西田昌司)だの、日本のガーキン先生(青山繁晴)が、楽しい日本の独裁者石バカを批判するも、骨の髄までカルトに侵されたゴミ集団には、石バカの首を切り落とし、オツユが出なくなるまで踏んづける英雄が一人もいません。
カルト&ナチス自民盗が、50歳代以下の若年層向け政策に切り替えてきたふりは、見事空振り。40歳以下の自民盗支持率は、ほぼゼロです。不倫タマキン(今や蔑称)が、総選挙24の前に「尊厳死!」とぶち上げ、若年層から絶大な人気を誇る理由は、「老害共をやっちまえ!」です。
「野党から来る話を何一つ聞かない」カルト&ナチス自民盗は、選挙での得票を予め決定。人種差別の塊・杉田水脈は楽々当選。民意を反映させる気は更々なし。革マル立民・維新といった衛星野党を従えた永久独裁政権は、革命が起きない限り絶対倒せません。
参院選は自民党の顔を誰に取り替えようが、石破のままバンザイ突撃をしようが結果はおそらく、同じです。全国比例で「自民」と書く人が激減し、比例区の当選ゼロもあり得ます。そこは、自民の執行部も観念していて、維新と組むから問題ない、と考えるでしょう。トランプの関税に関して、石破はトランプに対して何も言えない。こういう政治家不適格者は、何としても落とさねばなりません。維新も、骨を切らせて肉も切らすという、とんでもない間違いをやらかしました。もはや、大阪から出てくるなと言いたいですね。
しかし国民がどう受け止めるか?『当たり前じゃん』となるか『よくやった!』となるか。たぶん両者拮抗になるんじゃないかな。我らSNS民は前者ですが、選挙に行く人達の多くは後者ではないか?
改選である程度の議席が取れれば衛星野党を取り込んで、何らかの巻き返し増税を図るんじゃないでしょうか?
どっちに転んでも国民負担率は変わらないように思いますニャー
補助金にからむものは、すべて適化法に従ってやっているので、受付、審査、中間検査、完了検査までを公益法人が受注しています。ガソリン暫定税率は、50年近く続いており、"暫定"という言葉はふさわしくない。法人への利権集中もありますが、道路特会の大きな柱にもなっているので、国交省、エネ庁、財務省など多くの利権省庁が石破を阻止しています。たかが、法律一本変えるのが容易ではありません。石破の辞任は時間の問題、と考えられていますが、これまさに希望的観測。おそらく、林芳正あたりが出てくるのでしょう。石破は総理になってから顔つきがさらにひどく醜くなりました。自民党の体質を体現しているようです。少し痩せたかな。総理の器ではないですね。









