3195.岸田文雄が高市早苗を潰したい理由 |
国民の声を聞く気は全く無し。経団連とマザームーンの神託しか聞かない増税鬼キシダフミオンの耳を削ぎ落とし、三下木原に食わせる役は、飲みぃのヤリぃのやりまくりしか見当たりません。
管理人さんの悲願・日本にネオナチ政権が樹立したら、ペキンテルンの息がかかった政治屋全員粛清です。生き残るのは、統一狂会大好きだが、ペキンテルン大嫌いな激レア政治屋だけです。
時の独裁者・キシダフミオンが、大和西大寺下痢便飛び散り事件を事前に知っており、ペキンテルンの指示で実行させた、という管理人さん説は、国民の罵声を封印する閣議決定で国賊葬を強行したという史実と、明らかに矛盾します。本当にペキンテルンの指示だったなら、任務完了後「水に落ちた犬は打て!」と、アベ晋理教政敵(萩豚や盗撮変態西村)を一掃したはずでした。
表向き自民盗大嫌いながら、ナチス政権を待望する管理人さんの論理だと、ナチス独裁政権がペキンテルンの息がかかった政敵を一掃。国民を道連れに、無謀な戦争に突入するのでは。
国葬という決断は、戦後最長の総理という安倍氏の功績から考えて、なんら不自然はないと思います。国内よりも、国外のほうが、安倍氏をたたえるとともに、悔や声が大きかった。岸田は、なぜすぐに国葬をやらなかったのか。1ヶ月開いてしまったので、サヨクどもの標的になってしまった。高市氏は「国策に殉じた人に尊崇の誠を捧げる(もうこの言葉は暗記するほど聞かされた)」と繰り返し、意図的にサヨクらを挑発しています。高市さんは、大東亜戦争を「侵略戦争」と言った村山談話に強く反発し、「セキュリティのための戦争だった」と言っています。これは議論が分かれるところですが、私は侵略戦争などではない、米国が経済封鎖をしかけたため、国民が生きていくためには、やむを得なかった。結果的に米国を奇襲したのは大失策でした。私は、米国とは、ロシア同様、不戦協定を結ぶべきだったと考えています。ですが、これも歴史の必然なのでしょう。防人さんの大東亜戦争に対する考えをお聞かせください。
兵役に就いた者には恩給が与えられたが、戦火で家を焼かれた女子供には何ら補償は無く、兵器工場に徴用され、敗戦後は町工場で働いた私の父母は無機水銀に躰を蝕まれました、その子供の私は骨形成異常や神経障害を持って生まれ育った。躰が小さく病弱で幼稚園から高校時代までイジメや暴力を受けて来た、私の戦争はまだ終わっていないのだ。私をイジメた奴には見かけ次第復讐して遣ろうと思う。戦争とはそんなものだ!
「先の大戦」という言葉が、自民党をはじめとする、日本の左翼系の政治家などが、使っています。「侵略戦争」という言葉に猛反発した保守派は激怒しました。これでは、国を守るために死んでいった先人たちが浮かばれない。あれは、自衛のための戦争だった。これは日本側から見ると当然、そういうことになります。高市氏は「セキュリティのための戦争だった」と言い、サヨクから「極右」のレッテルを貼られてしまいます。極東軍事裁判(東京裁判)でA級戦犯とされた軍人・政治家らが合祀されていることから、靖国参拝を「侵略戦争を正当化するもの」として、1985年8月16日付けの朝日新聞の記事は中曽根首相の参拝を批判し、これに目をつけた中国政府が公然と日本批判の材料にしました。靖国参拝批判は、従軍慰安婦の誤報同様、朝日新聞が日本国を貶めたとして、国賊朝日といわれ、1987年5月3日の赤報隊による朝日新聞支局襲撃も、朝日のこうした報道姿勢を批判した犯行声明を出しています。「自業自得」との国民の声もあったように記憶しています。
さて、無機水銀に躰を蝕まれました、とのこと誠にお気の毒です。水俣病の認定を受けて救済を受けられたのでしょうか。
米帝侵略軍が、ベトナムから逃げ出して半世紀後。ベトナムの人口は、ベトナム戦争終結時の2倍に。(日本のODAで、戸籍ソフト翻訳版?をインストール。国民の脱税許すまじと、正確な国勢調査をしただけ?)ウクライナの戦場でも食べられる米とともに、日本や欧米に人材を輸出しまくっています。
大東亜戦争で、最後まで戦場にならなかったインドネシアは、日本からインストールした戸籍ソフト?で国勢調査をしたら、ジャワ島の人口が、日本列島の2倍だったと判明しました。
30年前から、アジア西太平洋の海軍力ネタで日本に対し、「♪あんたが一番、私は二番」と宣言していたオーストラリアが、日本から新品駆逐艦を買うとぶち上げました。オーストラリアから軍艦の艤装員が、三菱長崎や三井玉野に着任し、造船所がある街に「ビール飲んで暴れるオーストラリア兵」という認識が生まれるのでは。オーストラリアとニュージーランドは、サッカーW杯の予選において、長年アジア大陸枠でエントリー。欧州大陸は、先祖の地としか認識していない様子です。
フィリピンは、「財務がタイトなウチは、新品が買えん。中古しか買えんから、軍事顧問団夜露死苦!」です。タガログ語や英語を話すフィリピン兵が、10年日本兵として働くと(日本語マスターしたら、日本で就職)、日本から貰った武器システムの運用が可能となります。同じシステムを運用するうちに、他国を侵略しようと押し寄せる、レミングの群れ(チャンコロ軍団)を撃退するヒントを考え、アイディアをもたらしてくれるかもしれません。
NHKの朝ドラを最近、よく見るようになりましたが、大東亜戦争をまたぐ物語が大変多く、主人公がスマホを使うようなドラマは、だいたいハズレます。見ているのは年寄りばかりなのでしょう。中園ミホ氏が書いた「あんぱん」は、軍隊と戦争をわりとリアルに書いた。戦争に対しては、やや否定的な見方をしています。たくさんの登場人物や家族を戦争でどんどん殺す。
戦争またぎのドラマはわりと、戦争を軽く流している者が多いが、中園さんはちょうど反戦年齢なのでしょう。









