3202.自民党、どうしちゃったんですか |
要するに「税収と配分」についてフクロコジに入っているのだ。政治の論理も哲学も何も無い、タダタダお金の増殖を気にするだけ。①は消費税を主体とした税収維持、②は外国人労働者で補い労賃から税収も得られる=出稼ぎ概念でその後の家族の移住とかの社会経費についての深掘りには思考が至っていない。之までの「先送り」政策が遂に破綻を迎えるのを「目前」に何も出来ずにイタズラに時を浪費しているだけなのだ。保守派と左派の手順の違いはあるものの①~③の問題解決はどうにもならない。
たぶんこの解決には国民意識に芽生えつつある「受益者負担」とか「富裕層負担増加」(野村證券の分類する準富裕層を含む、平均以上の資産保有層)に向かう=国民意識が提案する問題解決への鉾先に政治が同調してファシズム的(極端な言い方だが「悪者」から収奪して国民に再配分する)やり方に収れんするだろう。
ご隠居さんは、ほんと心配症ですね。金融資産が1億円以上あるのでしょう。私はブログの初期に書きましたが、老後資金は多いにこしたことないが、最低400万円あれば充分、と書いた覚えがあります。(根拠も積み上げています) 70歳過ぎれば、医療費はたいていの人は2割負担になります。高額療養費制度(改正が考えられています)もあります。ただし、年に数回旅行に行くなど、娯楽にまわせる金が足りないので、公的年金以外に、毎月分配型の投信とか個人年金をかけていれば、遊ぶカネにあてることができます。
統一凶会・ナチス・ペキンテルンに支配されるカルト&ナチス自民盗独裁政権を倒すには、政治家と名乗る輩とその支持者を、全員成敗するしかありません。
特別軍事作戦(笑)で、戦争の形態はすっかり様変わり。1000人の歩兵が、1人の凄腕ドローンオペレーターに勝てない時代となり、ウクライナに大砲の餌を大量供与したところで、露助の砲弾を空費させる効果しか見込めません。それでも、80年以上毎日1000匹すり潰せる無尽蔵の資源は、ウクライナ陣営の心強い切り札となります。
参院選25で見事当選、先月から参議院議員になった、成都出身石平議員(日本への忠誠度AAA)1人だけでは、ペキンテルンの日本侵略応援団(自民盗の7割)を成敗することはできません。
日本の選挙権ゲットした移民系のエリートが、タリバン酸性党や維新暴力団を乗っ取り。タリバン大嫌いなアフガニスタン出身者、ボグダンさん並に日本を知るウクライナ出身者が増えると、利権漁りと賄賂貰って性治やってきた(橋本聖子・三原ずん子・極妻野田他ほとんど)日本民族系政治屋は、全員クビです。特に、チャンコロスパイ岩屋だの、口臭ゲル石バカの三下赤澤といったゴミは、露助シャヘドドローン攻撃で飛び散り、露助アイテムを空費させる餌でしかないことを証明します。
よって今後10年間のどこかで断層的支出増加が起こると75才頃の支出は400万円、に対して公的年金は2%程度も上がらないので66才の年間満額受給でも180万円程、75才頃は200万円程度しかありません、支出の年金充足率は50%程度です。75才ともなれば株式運用が出来るか疑問でその頃は投資信託で年間60万円程度しか稼げない、残りの140万円は完全に資産取り崩しです、10年間で1500万円、もし長生きして85才頃には資産取り崩しの総額は3500万円を超えていきます。まあ、それでも余力はありますが、血縁者の支援など想定外の事故があるとアウトです、自らの葬式代も残らない。ここまで行けばどうなろうと関係ないのですがニャー









