3203.敗戦から80年そして岸破の陰謀 |
日本の平和と安定を外国人労働者に頼るのもちょっと変かもしれないが、現実的に既に日本人だけでは産業振興を支えきれず外国人労働者が担っているので仕方のない選択です。その事を日本人も外国人労働者も理解しながら日本経済を支える視点が向上することを願います。
何も悪いことをしていない現役世代、更に次の世代が反省し、後ろめたい気持ちであり続けることから安倍さんが解放してくれたというのに、石バカが「反省を続けろ」とひっくり返してくれました。
選挙で大敗したことの反省もできない人間が国民に反省を強要するな!
石破は8/15の挨拶だけではあきたらず、80年談話を残そうとしています。9/2(連合国側は、こちらが終戦のメモリアルデーと言っている)あらゆる手を使って、石破を阻止しなければいけません。麻生氏が石破を除名するとか、閣僚が全員辞任するとか。もっろも、岩場と赤沢と村上の3人は残るでしょうが。談話を出すのなら守る会の75人を連れて自民党を出るぞ、と青山繁晴さんが恫喝するしかありません。高市さんも50名の手勢を連れて離脱し、参政党、日本保守党、国民民主、維新
を結集して日本保守合同連盟を作るとかしなければならないです。臨時国会で不信任案を出そうにも、石破は招集しないかもしれない。不信任決議案は、50名以上で、衆議院に出さねばなりません。これは、青山さんは、最後の手段で野党が出さぬなら自民党内の有志で出す、と言っていますが、臨時国会が開かれなければ、どうしようもありません。8月は財務省が2026年度予算の大枠を決める作業をしています。臨時国会をやらないということは、重要施策実施のための補正予算の審議ができません。
石破は死に体だとか、すでに詰んでいる、などと言われていますが、さすがに8月末までに党執行部が動かなければ、保守派はブチ切れて動くでしょう。
楽しい日本は、保守グループ(ナチス万歳屋)でも守れません。国賊であるのは、口臭ゲル石バカに限らず、ヒトラー麻生、管理人さんが現人神と崇拝した故下痢便製造機含め、日本の政治屋全員です。国民をリストラすればするほど国家は強くなり、GDPが伸びるのは、残酷な世界の歴史が示しています。1976年から3年ほど、腐った思想に侵された国民を大リストラしたカンボジアは、支配層に露助やチャンコロが幅を利かせ、どこか変な国ながら、アセアンでブイブイ言わせています。サハラ砂漠の国・マリでは、土人がワグナーのキャンプにカチコミしては、殺人が趣味な露助を、地獄に送りまくっています。カンボジアも、国を支配する露助やチャンコロが全員地獄に召されると、もっと豊かな国になれます。









